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ニ夕ン

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メソポタミア・文明(ふみあき)
ギリいた説
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アトランティス大陸にあるヤンキー校ではどんな事が起こる?アトランティス大陸にあるヤンキー校ではどんな事が起こる?

回答数 33>>

シュメール人やメソポタミア文明の壁画の中にヤンキーのデザインが発掘された、そこには
タイマンの1文字が!
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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ユッキー

ユッキー

コンパスの方で初対面の方だったけどメソポタミア固定できて楽しかった〜!
黒塗りなのは野良の方の名前なのでお気にならさず!
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臼井優

臼井優

先ほどの「今どきの若者は…」という
ネットミームは、実は私がお世話になっている
スナックのママさんのお店でのエピソード
でもあります
酔っ払って、カンバンを過ぎても帰らない
ジジイ(失礼…)が、新人の女の子に絡んで
説教を始めたので
「黙れ、シュナウザー🐶🐾」と首根っこを
引っ掴んで、さっきのメソポタミアやらなん
やらの話を言い聞かせ、店の外に放り出した
という次第でございます…
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臼井優

臼井優

「今時の若者は…」という嘆き
 メソポタミア文明の粘土板(紀元前1680年頃)や古代ギリシャのプラトン、ローマ時代にも見られ、
 時代や場所に関わらず「若者批判」は人類普遍の現象であり、メソポタミアの「川の間」の地で生まれた文明(楔形文字、法など)の基礎と結びつけ、
 「昔から変わらないね」という文脈で使われるミーム(ネタ)です。

このフレーズの背景と意味
「最近の若者は…」の普遍性: メソポタミアのヒッタイト王国時代の粘土板にも、現代と似たような若者への不満が刻まれており、プラトンや小プリニウスも同様の嘆きを残しています。

メソポタミアとの関連: 若者批判の歴史の古さを示す例として、人類最古の文明の一つであるメソポタミア文明(チグリス・ユーフラテス川の間、現在のイラクあたりで発展)が挙げられます。

現代のミーム(ネタ): 「今時の若者はメソポタミア」という表現は、「昔から若者批判は変わらない」「メソポタミアの時代から言われていた」という、時間軸を超えた普遍性や皮肉を込めて使われます。
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ぱお

ぱお

古代エジプト文明展みてから古代エジプト文明→エジプト神話→メソポタミア神話←イマココ
ずっと気になってたギルガメッシュの扉を開けた🤣(とりま中田大学)あさーくひろーくだけど今まで興味なかったことに触れて楽しい

あとはギリシャ神話、古事記、キリスト教、仏教とかとかあさーく見ていきたい笑

合間でジョジョの見直しと、遊戯王、Fateあたりもみたいぬん。いそがしいそがし
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ぺるそな

ぺるそな

僕がモテない理由三選

1、チビ
2、デブ
3、ハゲ
4、臭い
5、パチカス
6、ヤニカス
7、オタク
8、引きこもり
9、中卒
10、犬系男子
11、パキ女
12、メソポタミア文明
13、アルミホイル巻いてる
14、エクアドル産
15、お口クチュクチュモンダミン
16、博多の塩
17、メガネ
18、自称勇者
19、差別主義
20、座り込み
21歳!俺らは抵抗するで、拳で🤛✊
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臼井優

臼井優

武器の世界史
 石器時代の棍棒・石斧・弓矢から始まり、青銅器時代の剣・斧・盾、鉄器時代の本格的な金属製武器へと進化し、
 中世の長柄武器(ポールアーム)や両手剣を経て、火器(銃・大砲)の登場で戦術が激変、現代の多様な兵器に至る、という素材と技術の発展の歴史です。

時代ごとの武器の進化
旧石器時代・中石器時代(~約1万年前)
特徴: 自然物(石、骨、木)を利用した原始的な武器。
主な武器: 握り石、棍棒、石斧、槍、ナイフ、弓矢(中石器時代に登場)。
用途: 狩猟、自衛。

新石器時代~青銅器時代(約8000年前~)
特徴: メソポタミアで銅が使われ始め、スズとの合金で青銅が誕生し、耐久性が向上。
主な武器: 剣、斧、盾などが登場。
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臼井優

臼井優

数学史と世界史
 文明の発展と密接に結びついており、数学の発展が文明を支え、世界史の大きな流れ(ピラミッド建設、天文学、商業、現代のAIなど)を動かしてきたという関係性があります。
 単なる数字の歴史ではなく、各文明のニーズに応えて生まれ、哲学や科学の発展と共に進化してきた人類の知の物語であり、世界史の中で「数学が世界をどう変えたか」を理解する視点を提供します。

数学史と世界史の関連性の例
古代エジプト・メソポタミア: 農業のための測量(幾何学)、記録のための数字(算術)が発展し、巨大建造物建設を可能にしました。

古代ギリシャ: 論理と証明の概念が生まれ、哲学や科学の基礎が築かれました。天文学と結びつき、世界観を形成しました。

イスラム世界: ギリシャの数学を継承・発展させ、代数学(アル・ジャブル)や数字(アラビア数字)がヨーロッパに伝わり、ルネサンスや大航海時代を支えました。

ルネサンス・科学革命: 遠近法(幾何学)、天体観測(三角法)、計算(対数、微積分)などが発展し、探検、航海、物理学の発展に不可欠でした。

近代・現代: コンピュータ、暗号、AI、品質管理など、現代社会のあらゆる分野に数学が浸透し、世界を大きく変えています。

学習のポイント
物語として捉える: 数学の発見や理論が、その時代の社会や文化、技術とどう結びついていたかを追うことで、歴史がより面白くなります。

分野別の歴史: 数と式、幾何学、指数・対数などが、時代とともにどう発展し、現代にどう役立っているかを体系的に学べます。

『数学の世界地図, 『イラストでサクッと理解 世界を変えた数学史図鑑』のような書籍は、この繋がりを理解するのに役立ちます。
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