人気

B
回答数 74>>

雪海🏢
まろびだしてけミレニアム

しんご
回答数 144>>

ダイヤ

しおた

泉海 ア

ひより

ひより

シト
回答数 13>>
もっとみる 
関連検索ワード
新着
みそぎ

エンジェルオーク

かわら
あの時はキヴォトス全域で学園や陣営の垣根を超えた共同戦線のストーリーがアツかったから大好きなんだけど、今回登場キャラがミレニアム中枢+ゲ開部で固定化しちゃってるからね……

とまちゃん
回答数 21>>
キャラじゃないからダメ?反則?笑


シズ
回答数 21>>
ボバ・フェット(エピソード5、6)
登場時間があまりにも少なすぎる。合計でも数分程度。セリフも少ない、なのに圧倒的な人気を持っている。
理由はと言うと、まずは無駄のないデザイン、
全く持って正体不明
よって「何者かわからない怖さ」をひそんんでいます。
ファン人気が高すぎて後に主役級に昇格してしまう。
改めてて登場のしかた(本当に短い)
エピソード5『帝国の逆襲』
初登場はダース・ベイダーの背後に立っているだけ、セリフは数行、行動らしい行動はミレニアム・ファルコンを追跡、ベイダーに忠告する程度
それでも「只者ではない」と一瞬で分かる演出
エピソード6『ジェダイの帰還』
ジャバの宮殿にいる
砂漠での戦いであっさり退場(落とし穴)
活躍時間は短く、戦績もほぼ描かれない
それでも人気が爆発した理由はと言うと
デザインが完成しすぎていた
マンダロリアン装甲
傷だらけで使い込まれた外観
顔が見えない=正体不明
「背景を想像させる」最強のビジュアル
ベイダーと“対等に会話する唯一の一般人”
ベイダー卿が、「生かしておけ」と命じる
ボバ・フェットは怯えも媚びもしない
観客は無意識にこの男、相当ヤバい」と理解する
賞金稼ぎという立ち位置
帝国でも反乱軍でもない、金で動く第三勢力
余白だらけだった設定
過去不明
思想不明
感情表現ほぼゼロ
よってファンが勝手に物語を作れる。
拡張設定(小説・アニメ)で神話化
映画史的に見ると異例的である。
普通は、出番が少ない、活躍が少ない
→ 人気は出ない
しかしボバ・フェットは
デザイン、立ち位置、演出効果
だけで主役級の存在感を獲得した存在。
一言で言うと
「何をしたか」ではなく
「どう存在していたか」だけで記憶に残ったキャラ
それがボバ・フェットです。
『スター・ウォーズ完全解読』等より
参考にさせていただきました。





ヴぃっぱ
→ゲーム機開発の面で仲良くなったであろうエンジニア部が敵に回る
→イラスト・音響の面で仲良くなったであろうヴェリタスが敵に回る
→ゲーム仲間として仲良くなったC&Cが敵に回る
→元々面倒見てるセミナーが敵に回る
ミレニアムが敵に回ると同義なの怖い

ヴぃっぱ
ユウカとケイは入るとして
ネル、チヒロ?
ミレニアムってオカンしかいない?

水鏡ミ
もっとみる 
