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自撮りの星
51412人が搭乗中
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にじさんじの星
15769人が搭乗中
参加
にじさんじの星にようこそ!🌈🕒✨
にじさんじ好きな人も、
にわかであんまり知らないって人も、
どんな人でも大歓迎です♪
【惑星内のルール】
中の人の話❌️
中の人の話をしたいときは、VTuberの星というものがあるのでそちらの方でお願いします。🙇🏻♀️
卒業したライバーさんの話は⭕️
(ルールと言っても、他の惑星主さんより緩めなので、いつも通りに自由に投稿して頂けたらと思ってます✨️)
※もし、問題等トラブルがあったり、困ったことや、聞きたいこと、何かの提案とかあれば、随時、指定のグループチャットか、DMして頂ければ対応します!
無断転載❌️、とはいえ全部確認はできないので、各自自己判断でお願いします
それでは皆さん!推し活を楽しみましょう!!
※何か気になる点ありましたら惑星主及び管理人【天音かお餅のうさぎ】までご連絡下さい!( *´꒳`*)
バイク乗りの星
14771人が搭乗中
参加
バイク好きの為のバイク乗りの星です
バイクであれば50ccからリッターオーバー、スクーターやオフ車、アメリカンやSSに至るまで皆さんの愛車自慢大歓迎🤗
技術的な話からツーリング報告等々、皆さんで盛り上げて参りましょう
ただ排気量マウントやGRAVITYの規約に反する書き込み等はご遠慮下さいね
ちいかわ愛の星
11440人が搭乗中
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ちいかわ好きが集まって
最新ちいかわ情報を共有したり
グッズを自慢したり
日常に潜むちいかわを投稿して
わちゃわちゃしましょう\( ॑꒳ ॑ \三/ ॑꒳ ॑)/
弾き語りの星
8641人が搭乗中
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《弾く》
·ピアノ、ギター、ウクレレ
どんな楽器での弾き語りも歓迎✨🤗✨
·初心者からプロまで歴は問わず( ◜ω◝و(و "
·ルームメイン、投稿メインどちらでもOK👌
《聴く》
·弾き語りさんだけじゃなく
聴きたい人も大歓迎⸜(*˙꒳˙*)⸝
·素敵な弾き語り動画をみつけたら、いいねやコメントで応援してね✊🏻📣 ̖́-
·もちろん見る、聴く専門もOK⭕
·星のページから「音声ルーム」をタップすると、弾き語りルームが一覧で見れるよ🎸
《惑星のイベントについて》
·アーティスト別、シーン別etc.様々なお題の投稿欄を作成しています✨
聴きたい人からも探しやすくなっているので是非ご活用ください😌
·だいたい週1回ほど、イベント招待を全員に送信しています。
✔「弾き語りの星からイベントに招待されました」
というメッセージが来たらタップして中身をチェックしてみてください😁
《弾星OPENchat》
弾く人、聴く人が集まって自由にお話できるchatがあります!
それぞれの音声ルームのシェアや
ルームイベントの告知
ルームイベントオーナーさんからのイベント招待
普段の何気ない雑談など
ご自由にお使いください!
惑星参加当日から参加可能です。
是非気軽に惑星、OPENchatの参加よろしくお願いします(*^^*)
ひとりごとの星
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この星は、皆さんの優しさでできています。
行き場のないひとりごとを呟く場所になれたらと思い、作りました。
お笑い芸人の星
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sky星を紡ぐ集い
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{Sky星を紡ぐ子供たちのゲーム惑星です!}
【大空と大地を旅して、良き出会いがありますように】
[管理人が載せたりする情報]
季節・日々・再訪(ベータ版の場合はワンク載せてからコメント欄に貼ります!)
※ベータ版が苦手な方は惑星から旅立っていただいて✋
[その他の投稿]
その日の気分で、フレとの日々や1人でぼーっとしている風景を載せてます。
※こんなイベント欲しいとかありましたら私にメッセージお願いします〜時々自分でイベント欲しいってなったら増やしていきます( * ॑꒳ ॑*)
[ルール]
✮皆んなで仲良く過ごしましょう♪
(特にちゅんには親切に!)
※ちゅん・雀⇒初心者の星の子さん
★投稿に対して悪意のあるコメント(そう感じたら)は非表示にして喧嘩勃発しないようにお願いします🥺
更新2025/04/16
香りの星
4876人が搭乗中
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香水、柔軟剤、お花…素敵な香りをシェアしませんか?💐
釣り好きの星
3891人が搭乗中
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何釣りでもOK!
沢山交流して楽しんで下さい♪
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むと

えだま
右の小指なんか開いちゃうのよね

モバニ

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ねこじた🐈⬛🐈

部屋の扉が引き戸です

むぅ✨️
回答数 484>>

🐈⬛独り言𓃠
だが現実は低迷、進めぬ並行線
マン管、管業、広がる惨状
資格の数だけ積み上がる感情
賃管も取った、夜通し踏ん張った
なのに面接官は経験はとのたまった
年齢がネック、経験が欠落
履歴書はただの不採用の連発

いくら
回答数 49>>
はるまき
作者、はるまき
第一章 『弱肉強食・転』
第一章5 『長い階段』
「まぁ味方にはなったけど、もしまたハヤトの中にいるちくわの人格が目覚めたら人を襲いかねないし、ハヤトは私が保護するよ」
「え?保護って、俺がリンカの家に住むってこと?」
「いや、私の家じゃなくて、私たちのアジトみたいな所に連れていくだけだよ」
「あー、そういう…..」
ハヤトは少しガッカリしながら、リンカに着いて行った。
周りは普通の住宅街で、俺がいつも歩いている道だった。
街の人々は皆家に避難しており、誰も外を歩いていなかった。
「アジトに入る時はまず挨拶しなよ。あの人たちはそういうの厳しいから」
「あぁ、はい」
そのまま道を進むと、そこには普通の一軒家があった。
「ここって、リンカの家なんじゃないの?」
「まぁね」
そのままリンカの家に入り、キッチンに案内された。
「ここが私のアジトだよ」
リンカはそう言いながら、冷蔵庫を開けた。
するとそこには、下まで続く階段があった。
「これって…」
「まぁ、ありきたりな隠し通路みたいな感じだよ」
そして、ハヤトはリンカと共に階段を下りて行った。
「ハヤトは何歳なの?」
「16歳」
「あー、じゃあ私の一個下か。私さぁ、体の一部がフードモンスターになっちゃってから、学校に行くたびにバレるのが怖くなったんだよねー。バレたら通報されて殺されちゃうし」
「フードモンスターを倒す人たちとかっているの?」
「うん、いるよ。フードモンスター捕食隊っていうのがあって、それにバレたら殺されちゃう」
「リンカほどの実力があっても、勝てないの?」
「勝てないよ。弱い隊員には勝てるかもしれないけど、それなりに強い隊員には簡単に負けちゃう。そもそも私はそこまで強くないし」
リンカでも勝てないということは、俺では絶対に勝てないということだろう。
「捕食隊員はね、対フードモンスター用の特別な武器があって、それを使ってフードモンスターを倒してるの。その武器が結構厄介でさ、弱いフードモンスターなら一撃でやられるよ」
「そんなに危険な人たちなんだ。俺は早く人間に戻りたいなー。その人たちにバレるのを恐れながら生活するなんて絶対に嫌だから」
「それは私も同じ。でも望みは薄いだろうね。一度細胞が繋がってしまえば、それはもう自分の体になるんだから」
そんな事を話しながら進んでいるが、なかなかアジトに辿り着かない。
もう既に10分は経過していた。
「ねぇ、この階段いつまで続くの?」
「うーん。このペースで下りたら、着くのは1時間後ぐらいかな」
「はぁ?!」
ありえない。
なぜ階段を下りるだけで1時間以上もかかるのか。
「今からダッシュで下りる?ちなみに私の最高記録は1分だよ」
「分かった、そうするよ」
「じゃあ私は先に行っとくね」
リンカはそう言って、目に見えない速度で階段を下りていった。
ハヤトもそれに着いていくように階段を走って下りた。
今の俺はちくわの体をどれほど使いこなせているのだろうか。
しかしやはり、人間の時よりも遥かに速く走れる。
それはりんごの怪物と戦った時にも感じたことだった。
そして、5分が経過し…。
「あ、やっと来た。遅すぎ!」
「え?これで遅いの?かなり頑張ったんだけど」
ハヤトは息切れしながらそう言った。
ハヤトが見上げると、アジトに辿り着いていた。
そこは全体が真っ白で少し広く、天井が異様に高かった。
しかもここは、外に比べて明らかに寒かった。
今は冬で外も0度を下回っているが、それよりも遥かに温度が低い。
しかしなぜだろう。
とても心地が良い。
出来れば、ここにずっといたいぐらいだ。
俺が人間の頃は極度に寒がりで、ずっとこたつの中に入っていたぐらいだが、今はまったく逆だ。
「どう?ここにいると気持ちいいでしょ?フードモンスターはね、寒い空間がすごく大好きなんだよ。だからあえてこういう場所をアジトにした。ちなみにここの温度は−20度だよ」
この部屋を見渡すと特に何も無く、ただ白い空間だけがあった。
一体誰が地下にこんな空間を作ったのだろうか。
「ここってもしかして、冷凍庫?」
「そうだよ。ここは冷凍庫を似せて作られた場所」
「誰が作った場所なの?」
「ーー知らない」
「え?」
「それよりさ、早く行こうよ。多分上にいると思うから」
「あー、うん」
「こっちに階段があるから、それで2階に行けるよ」
「また階段?」
その階段を登ると、2つの部屋があった。
「右の方の部屋と左の部屋は同じようなものだから、どっちでも好きに入っていいよ」
ハヤトが右の扉を開けると、目の前には茶髪の男がいた。
その男が振り返った瞬間、突然バットのようなものが目の前に現れた。
そして、そのバットのようなものをリンカが素手で止めたのはほぼ同時だった。
「おい、邪魔すんなよリンカ。今俺はこいつの頭を吹き飛ばす所だったのによー。こんな奴が俺たちと同じ空間にいるだけで危険だぞ。だから今のうちに殺してやるんだよ」
「こいつは悪い奴じゃない。少なくとも今は。だから殺すのはやめて」
「今は?てことは、いつかこいつは暴走でもするってことか?だとしたら余計に今殺すべきじゃねーか。何でこんな奴俺たちのアジトに連れてきたんだよ。フードモンスターは容赦なく殺せって言ったよな?」
「でもこいつ自体は何も悪くない。だから今は保護してあげた方がいいよ」
「あーはいはい分かった分かった。ま、こいつが暴走した瞬間に殺せばいいだけの話だもんな」
勘弁してほしい。
何でちくわのせいで俺まで死ななきゃいけないんだ?
俺は何も悪くないのに。
ていうか、早く家に帰してほしい。
いや、冷静に考えれば今の俺の見た目じゃ帰っても通報されるだけか。
「おいちくわ。今からお前がどれぐらい強いのか試してやる。まずは外にいるフードモンスターたちを殺してみろ。それが出来なかった場合、俺はお前を役立たず認定して殺す」
「は、はい。分かりました」
あまりにも理不尽だとは思ったが、今は従わなかったら殺されるだけだろう。
「着いてこい」
次の瞬間、その男はとてつもないスピードで走り去り、さっきの階段を登って行った。
「ま、待って!!」
俺は何とか追いつこうとするが、おそらく今の俺は自転車と同等レベルの速さしかないだろう。
それに比べてあの男は、新幹線並みのスピードは出ていた。
追いつけるはずがない。
「おいどうした、ちくわ!!俺に着いてこれなきゃ、外にいるフードモンスターなんて絶対に倒せないぞ!!」
「だ、だって」
「うるせぇ!いいから早く来い!」
ハヤトは仕方なく階段をダッシュで登った。
さっきの疲れもあってか、なかなか全力を出せなかった。
そして10分後ーー、
「お前階段登るだけに何分かけてんだよ。そんなんでフードモンスター倒せると思ってんのか?最初からやり直しだ」
その男は俺を殴り飛ばし、俺は転がりながら階段の下まで落ちていった。
「うげぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!」
そして俺は、スタート地点に戻ってしまった。
「ふざけんなよ、あいつ!!何で俺がこんな!」
俺はブチギレながら再び階段を登った。
一体いつまでこんな理不尽なことをやらされるのだろうか。

ジョン
・世界を憎むことで自分を守ってるだけの人
・内省できないのに、思想家ぶるタイプ
・自分の心の穴を、他人の欠点で埋める人
・被害者ポジション依存の序列思考マン
だった

うざみ
回答数 71>>
(2025年)
あらすじ・感想(過去にレビューあり)
トランプは父親の不動産会社で営業マンをやっていた、そんな中悪名高い弁護士ロイ・コーンと出会い攻めて攻めて攻めて、負けを認めない「ドナルド・トランプ」が作られていく…
☆去年映画館で観ました。セバスタ目当てで。
トランプが今の「アタック・アタック・アタック」「絶対に非を認めず、全否定しろ」になるまでの過程がほぼ再現されているんじゃないでしょうか。最初は普通のサラリーマンだったのにこんなにやり手になった裏にはロイ・コーンが居た事は知りませんでした。あと本人にプラスになるような描写がないので本国アメリカではトランプはこの映画に批判的だったようです…それも監督はイランの方みたいです。
「メラニア」観るか悩みますー。。トランプの肩を持つ訳じゃなくて純粋にドキュメンタリー好きなのですw
アマプラ見放題
#セバスチャン・スタン #ジェレミー・ストロング
#マリア・バカローヴァ #アマプラ

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