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たまかしわ〜

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殴り合いのリカードとマルサス
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もけけのす

もけけのす

マルサスと打とうとしてマルカスになって、マルクスのこと嫌いななんJ民みたいになった
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にいな

にいな

ガチで読んでよかった本ってある??ガチで読んでよかった本ってある??

回答数 211>>

ハクスリーの『すばらしい新世界』
マルサスの『人口論』
マキャベリの『君主論』
ここら辺は当時衝撃的だった
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もけけのす

もけけのす

ダーウィンの「種の起源」の着想の一つにマルサスの「人口論」があるの、面白いな
人間という種の動向を生命一般に援用できるのでは?というアイデアはラジカルなようでいて、極々自然な考えだし
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たまかしわ〜

たまかしわ〜

マルサス『経済学における諸定義』読みました
アダム・スミス、ミル、リカァドウ、マカロック、匿名の方などの経済学の論説を持って、彼らの術語の意味を否定したり、肯定したりと経済学における言葉の定義を認識していく。
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きむち

きむち

陰謀論。

広島長崎に原爆が落ちた理由。
資源不足の為、人減らしをした。
神風特攻隊も普通なら老兵がやるべきことを若者にさせたのは人口統制が絡んでるから。
人口過剰を解決する為なら『戦争』は勝っても負けても達成可能で合理的。

もしも現在の統計学者が今後の日本が経済が下降し、5000万人しか養えないって出したら、政府は7000万人を減らす政策をしなければならない。
今の日本は戦争ができないからその中でマルサスするなら、新しく子供を産まないこと、高齢者は勝手に死ぬから中年をどう減らすかをやることだよね。まさに氷河期世代ターゲット笑
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たまかしわ〜

たまかしわ〜

新しく参加しました。よろしくお願いします。
少ないですが、読んできた政治系の本です。

『人権宣言集』
ミル『自由論』『功利主義』『代議制統治論』『女性の解放』『ベンサムとコウルリッジ』
トーマス・ペイン『コモン・センス』
カール・シュミット『政治的なものの概念』『現代議会主義の精神史的状況』
ヴィノグラードフ『法における常識』
ベッカリーナ『犯罪と刑罰』
ハミルトン等『ザ・フェデラリスト』
オルテガ『大衆の反逆』
ル・ボン『群衆心理』
ルソー『社会契約論』
ケルゼン『民主主義の本質と価値』
マルサス『経済学における諸定義』
リカード『経済学及び課税の原理』
フリードマン『資本主義と自由』
クロポトキン『相互扶助論』
プルードン『プルードン・セレクション』
デュギー『法と国家』
マルクス『共産党宣言』
毛沢東『毛沢東語録』『実践論・矛盾論』
譚嗣同『仁学』
梁啓超『梁啓超文集』
北畠親房『神皇正統記』
徳川光圀『大日本史』
大塩平八郎『洗心洞箚記』
会沢正志斎『新論』
新井白石『読史余論』
本居宣長『玉くしげ』
藤田東湖『弘道館記述義』
頼山陽『日本外史』
伊藤博文『憲法義解』
杉本五郎『大義』
北一輝『日本改造法案大綱』
徳富蘇峰『皇道日本の世界化』
里見岸雄『天皇とプロレタリア』
頭山満『頭山満思想集成』
『国体の本義』
吉野作造『憲政の本義』
福田恆存『国家とは何か』
ホカート『王権』
バーク『フランス革命の省察』『アメリカ論・ブリストル演説』
アンダーソン『想像の共同体』
ルナン『国民とは何か』
フィヒテ『ドイツ国民に告ぐ』
バンナー『ムスリム同胞団の思想』
クトゥブ『道しるべ』
政治の星政治の星
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