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takhiroin

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やっと映画 エディントンへようこそを観た


⚠️ネタバレ注意⚠️





昨年12月12日から公開となったこの映画
あまりにお客が入らなかったのであろうか、近場の映画館は昨年末で打ち切りが続出
これはヤバい!もしかしたら観れないのではないかと焦りは募っていた
しかし、ようやく新宿の東宝シネマズでちょうどいい時間にやっていたので、観ることが出来た
ん?でも、お客さんいっぱいだぞ???


しかし、いくらアリ・アスターと今をときめくA24が組んだからといって、配給規模が強気過ぎる気がする笑


最近のアリ・アスター作は詰め込み過ぎだけど、今作も盛り盛り過ぎで正直よく分からなかった[冷や汗]


2020年のアメリカにあるとされるエディントンという架空の街を舞台にしていて、コロナ・パンデミック、ブラック・ライブズ・マター運動の飛び火、大企業の誘致、市長選、サツ人事件、妄想、田舎社会特有の偏見と噂、精神異常などが混在した社会派サイコサスペンスコメディ[冷や汗]


作品はよく分からなくても、エンターテイメントの視点で見るとホアキン・フェニックスの演技は素晴らしく、ランボーかよっ!とツッコミたくなるマシンガン乱射シーンはさすがに笑った


相変わらずエンディング曲は違和感しかない明るいポップスを選曲
お馴染みの音楽担当ボビー・クーリックはさすがいい仕事していました


考察を読んで、もう一回観ないと分からんね、これは[ほっとする]


#エディントンへようこそ #アリアスター #ホアキンフェニックス #映画 #サイコサスペンス
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Courtyard

ボビー・ジェントリー

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うたら

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映画、エディントンへようこそを観てきた。
エンタメ度で言うとアリ・アスター監督最高。
今あらすじを書き始めたがさっぱりまとまらなかったので10行ほど削除した。端的に言うと2020年春、コロナ禍時の市長選挙が発端のブラックコメディスリラーである。

前半はじわじわと主人公を追い詰めていくパートで、ああコロナ禍の時はこんな感じだったなともはや懐かしい感情を抱いた。

ブラック・ライブズ・マターのデモが拡大して選挙戦が無茶苦茶になっていったり、精神不安定な妻の母が陰謀論に傾倒していたり、咳をしながら意味不明の言葉を叫び続けるホームレスが各所を徘徊していたり、とにかく気持ち悪く不快な展開が続く。最高である。

中盤から筒井康隆のスラップスティックもののような展開になり終着点が全く分からなくなる。とても良かった。もちろん過去作にだいたいあった人体損壊、局部描写のノルマも達成している。

2時間超えだったけど、展開酷すぎて笑ってしまう箇所もあり楽しめた。前作ボーは恐れているでも思ったけど、何を伝えたかったのかとか考えたら駄目なんじゃないかな。面白かったぞ!
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とぼ

とぼ

マター取るとしたらまだ貰ってない装備と交換するのが適切かもな、
強化はポインヨないし
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(=^・ω

(=^・ω

ノーマター・マターすごくない?
屋外だよね? ハイフンの声めっっっちゃはっきり聞こえる!
#BreaktheKATTUN #KATTUN #亀梨和也 #ハイフン #上田竜也 #中丸雄一
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GRAVITY7
GO豪ラ

GO豪ラ

松弁エニキャリ、仕組みが崩壊してるw

しかも
松屋フーズ自体も、店舗マターという解答で無責任な姿勢
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GRAVITY7
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