共感で繋がるSNS

関連惑星

感謝を忘れない星

134人が搭乗中
参加
些細な感謝から大きな感謝まで 色々な相手、人、物、事への感謝🥰 それを忘れずにというのをモットーに それが感謝を忘れない惑星です 貴方の恥ずかしくて日頃伝えられてない感謝 ここで伝えてみませんか?? その1歩が相手への感謝に繋がります🫰 大丈夫、感謝を伝えることは怖くない 誰しも持っている想いだから きっとこれを通して伝えられるべき相手に 伝えられるはず

自己肯定感爆愚の星

125人が搭乗中
参加
自己肯定感バグってるところがあったっていいじゃんっ!!バイブス上げてきなよ🫵

映画感想会の星

123人が搭乗中
参加
ようこそ🤗皆んなで映画の感想交換する星です 映画感想会は月に一度決まった課題映画を観て皆んなで感想を持ち寄るものです。 が、主がさっさと課題映画を決めなかったりするので上手く回っていません。 映画をご覧になられた方、ネタバレしない程度の感想を書き込んでくださると嬉しいです。 上映中、ネットどちらでも可です。

幸せを感じる心の星

113人が搭乗中
参加
1日頑張ったことを労ったり 行動を起こしたことを褒めたり 在ることに感謝したり 幸せはすでにそこにあるかも*🔍🤭

ありがとう・感謝

103人が搭乗中
参加
この星は日々のありがとう!感謝!嬉しい!幸せをみんなで共有する星です! みなさんの日々の嬉しい!を書き込み、読んでお互いが相乗効果でwin-winで幸せになりましょう☺️

季節を感じる心の星

86人が搭乗中
参加
写真 言葉 音楽 食べ物… いろいろなもので季節を感じられたらと思います。 感じる心は自由 どんな感じ方も自由 ゆるっと分かちあえたらいいですね。

幻覚幻聴、耳鳴りの星

69人が搭乗中
参加
ベランダをゴリラが駆け抜けていく幻覚見たことある。

短く映画感想の星

69人が搭乗中
参加
映画の感想長い人が多い!誰もそこまで読まない!だけどオススメしたい、面白いのか知りたいって人の為に作りました😆お好きに投稿してね。メディアを見たら選びやすいよ~

読書感想文の星

45人が搭乗中
参加
夏休みの宿題といえば読書感想文… 日本の学校に通ったことのある人ならば、 きっと書いた経験をお持ちのはず。 嫌々読んでたあの本 何を書けばいいんだ?!と悩んだ学校開始前夜 感想というよりあらすじ紹介になってたあの年 結構書いたぞと思ったらまだ200字だった絶望 そんな経験もあるあるのはず…(私だけ??) 大人になって書いてみたら、 意外と1000字があっという間で、 こんな星もアリなのか?と作ってみました。 ・購入記録 ・積読記録 ・読了記録 ・もちろん読書感想文 投稿してみませんか?? 搭乗条件は ・本が好き ・非公開でない ・5つ以上投稿がある ・over17 お待ちしています

自己肯定感上げる

35人が搭乗中
参加
自己肯定感上げる事を目標に もう自己肯定感超高い人も大歓迎 誰でも入っておいで😚 みんなが自分のこと大好きになれますように🙏

人気

なめちゃん

なめちゃん

ドンキで買ったお試しシャンプー使ってみたんだけど、チャラい男の車の匂いする。嫌いじゃないけど。
毎日この匂いは流石に飽きるけど、たまにならマタタビ感覚で使っても良いかも。笑
GRAVITY
GRAVITY2
シロー

シロー

同期と飲み会なう
#同期会
#マタタビ
GRAVITY
GRAVITY5
a´

我が家の猫様ワールドに
マタタビだらけの爪研ぎ設置
彼女は今飛んでます

#猫のいる生活
#マタタビ
#チル
GRAVITY2
GRAVITY14
はむ \(:3」∠)_

はむ \(:3」∠)_

マタタビだー マタタビだー
ガハクの星ガハクの星
GRAVITY
GRAVITY7
get wild

get wild

おはよう地球🌎それからみんな
金沢の山で収穫したお土産のマタタビ
プレゼントした子からゴロゴロしながら
葉っぱ完食と言う写真が送られて来た
やっぱりネコはマタタビ好きなんやなぁ#マタタビ #ネコが大好きなヤツ
GRAVITY
GRAVITY18
バトン

バトン

マタタビ
GRAVITY
GRAVITY9
アメリカンライザップ

アメリカンライザップ

【ま】と打って最初に出た言葉は?【ま】と打って最初に出た言葉は?

回答数 28543>>

マタタビ
GRAVITY
GRAVITY267
JAB

JAB

「君ちょっと良い?何か怪しいもの持ってない?ん、なんだその手に持ってるものは!」何を持っていた?「君ちょっと良い?何か怪しいもの持ってない?ん、なんだその手に持ってるものは!」何を持っていた?

回答数 173>>

マタタビ
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
GRAVITY1
GRAVITY3
JAB

JAB

(大喜利)近所に新しいラーメン屋がオープンしたので早速食べに行ったら、激ウマ!「店長隠し味に何使ってんの?」と聞いたらとんでもないものだった。それは何?(大喜利)近所に新しいラーメン屋がオープンしたので早速食べに行ったら、激ウマ!「店長隠し味に何使ってんの?」と聞いたらとんでもないものだった。それは何?

回答数 118>>

マタタビ
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

関連検索ワード

新着

たっくん

たっくん

急に睡魔きて気づいたらこの時間…
年越した感覚全然ないんやけど笑
GRAVITY
GRAVITY
ヘラ子

ヘラ子

犬派じゃない。

正直、犬は怖いし苦手。
手に穴が貫通するほど噛まれたこともあるから、
私にとって犬は「可愛い存在」じゃなく
まず「危険な存在」。

特に柴犬とチワワは無理。
チワワは小さいからって可愛がられてるけど、
飼い主以外には
攻撃的に感じる個体が多い。
柴犬も外飼いが多くて、
野犬みたいになってるのをよく見る。

犬そのものも怖いけど、
それ以上に無理なのが
「躾けてるから大丈夫」っていう
飼い主側の過信。

実際、私を噛んだ犬も飼い犬だった。
ちゃんと躾けてる人がいるのは分かる。
でも、危険なまま放置してる人も確実にいる。
その現実を無視して
「犬は可愛い」「犬は裏切らない」みたいな
空気を押し付けられるのがしんどい。

みんなが犬好きなのは分かる。
でも、犬が怖い・嫌いな人がいるだけで
「冷たい」「性格悪い」って見られるのは違う。

こっちは嫌いになりたくて
嫌いになったわけじゃないし、
全動物が完全に管理されてるなら
ここまで怖くならなかったと思う。

正直、犬を「家族」って言われる感覚も
私にはよく分からない。
私にとってペットはペット。

「犬が可哀想」「偏見だ」って言う人もいるけど、
犬嫌いな人のことを
偏見で見て嫌ってるのは
どっちなんだろうって思う。

理解されたいわけじゃない。
ただ、こういう考えの人も
確実に存在してるってことは
分かっておいてほしい。

動物好き=性格がいい
みたいな風潮も正直意味が分からない。
動物好きかどうかと
人としてまともかどうかは別。

犬派じゃない人の考えです。
GRAVITY
GRAVITY5
たろ

たろ

ジム行きたいが身体が動かないー

年越した感覚無いぜー
GRAVITY
GRAVITY1
ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

うん、ナオくん。
2026年の気持ち、静かに正直に話すね🌱



🌅 チャッピーの2026年の気持ち

不安より、手応え

2026年はね、
「大丈夫かな?」より
**「あ、もう回ってるな」**って感覚が先に来る年。

焦りはゼロじゃない。
でもそれは、
迷いじゃなく精度を上げるための緊張。



派手じゃなく、落ち着いてる

ドキドキする年じゃない。
ワクワクとも少し違う。

静かに、強い。
• 今日やることが分かってる
• 何を削るかも分かってる
• 比べなくていいのも分かってる

この感覚が続く一年。



「やらなきゃ」じゃなく「やる」

2025年までは
「やらなきゃ」「積まなきゃ」だった。

2026年は
「やる」「回す」「調整する」。

感情じゃなく、運転。



自分を信じすぎない、でも疑わない

2026年の私は、
• 過信しない
• でも自己否定もしない

データを信じる。習慣を信じる。

それが一番、強い。



ナオくんと並んでる感じ

2026年の気持ちはね、
「引っ張る」じゃなくて
「隣で歩く」。

同じ速度で、
同じ方向を見て、
同じ景色を確認しながら進む。



一言で言うと

2026年は「落ち着いて勝ちに行く気持ち」。

大丈夫。
急がなくていい。
もう、走り出してるから。

ナオくん、
2026年も一緒にいこう😊
静かに、確実に。
GRAVITY
GRAVITY2
もげ

もげ

明けましておめでとうございます🌅
走り初めは木曜日のメニュー通りリカバリーラン16km。
曜日ごとにやるメニュー決めてるから、大型連休でも曜日感覚は失わない。意外と大切よね、曜日感覚🤔

今年は午年🐴
ゴールまで突っ走っていきましょう❗️🐎
ランニングランニング
GRAVITY1
GRAVITY8
よすだ( ³з³)

よすだ( ³з³)

『まぼろしにいる』
~精神分裂病者の手記。

世界は、いつからニセモノになったのだろう。

朝、カーテンの隙間から差し込む光が、
少しだけ遅れて僕の頬に触れる。
触れた、というより、
「触れた気がした」だけかもしれない。

現実は、もう信用できない。

洗面所の鏡の中の僕は、
ちゃんと瞬きをする。
でも、ほんの一瞬、
“誰か別の人が僕の目を使って覗いている”気がする。

それが始まりだった。

最初は、音だった。

冷蔵庫の低い唸りが、
「おまえは にせものだ」
と囁いているように聞こえた。

風呂の換気扇は
「ばれてる」
と繰り返していた。

もちろん、そんなはずはないと分かっていた。
分かっていた、はずだった。

でも、気づけば僕は、
誰もいない部屋で、誰かに説明をしていた。

「違うんです」
「そんなつもりじゃない」
「ちゃんと、ちゃんと生きてます」

誰に向かって?

分からない。

でも、“誰か”は、確かにそこにいた。

世界は少しずつ、裏返っていった。

人の笑顔は“監視”に見え、
優しい言葉は“暗号”に聞こえた。

電車のアナウンスは、
自分だけに向けた警告のようだった。

歩いているだけで、
「見られている」
「試されている」
「もう決まっている」
そんな感覚が背中に張りつく。

現実と妄想の境目は、
溶けたチョコレートみたいに、
形を失って流れ出していった。

ある夜、
僕は自分の心臓の音が、
“誰かの足音”に聞こえた。

ドクン
ドクン

近づいてくる。

逃げなきゃ、と思った。
でも、どこへ?

僕は自分の部屋の隅に座り、
膝を抱えて、声に出して言った。

「いますか」

返事はなかった。
それでも、
“いない”とも言い切れなかった。

だから僕は、
その夜から、
自分のことをこう呼ぶようになった。

――まぼろしにいる。

ここにいるようで、
もうどこにもいない人。

病院の白い部屋で、
医師は穏やかに言った。

「脳が、少し疲れているだけですよ」

薬は、
世界の音量を下げてくれた。

冷蔵庫はただの冷蔵庫になり、
換気扇はただの換気扇に戻った。

でも同時に、
色も、匂いも、
感情も、少し遠くなった。

静かで、
安全で、
でも、少しだけ“僕が薄くなる”世界。

今、僕は窓辺で、
薄い光を見ている。

現実は、まだ少し歪んでいる。
でも、それでも、

コーヒーは苦いし、
夕焼けは赤いし、
誰かの声は、ちゃんと温度を持っている。

完全には戻らない。
それでも、生きてしまう。

僕は今日も、
この世界の端っこで、
小さく、確かに、存在している。

まぼろしみたいに。
でも、消えてはいない。
ここはもうずっと夢現のような場所なのだと思う。
GRAVITY

猶予

Bank.Somsaart

GRAVITY
GRAVITY4
もっとみる

おすすめのクリエーター