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らんらん

らんらん

頭がいい人と、悪い人、どっちが幸せになれるのでしょうか。頭がいい人と、悪い人、どっちが幸せになれるのでしょうか。

回答数 163>>

悪い人がシンプルイズベストな幸せを掴んでるイメージ
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ゆう

ゆう

久々に聞いた曲で思ったこと
共感者いると嬉しい

昔からアイドルとか全然興味ないんやけど、乃木坂は結構好きで、初めて推しと言う概念を学んだアイドルグループでしたw

最近は(と言っても1年は経つ)賀喜遥香さんをずっと推してて曲というより人を追ってるイメージ


でも改めて
君の名は希望とか、きっかけとか
1期生中心の曲がすごい響く
単純に
あ、いい曲だな
って思える。思わされる。


久々に聞いてそんなことを思いました。
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君の名は希望

乃木坂46

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あざらし🦭

あざらし🦭

マチアプって怖いイメージしかない🙄私だけ?
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あ

Discordってみんなしてるの?
若い子(学生さん)がしてるイメージあって
一回も入れたことないんやけど
聞かれること多いから入れよかなあ

LINEみたいなものなのか
カカオトークみたいなものなのか
インスタみたいなものなのか
グラみたいな配信的なやつなのか

#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
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奏いち

奏いち

『山の朝霧』のなかで〈雨の街〉は、アルバム全体に流れる静けさの質を、わずかに別の角度から照らす地点として現れる。ここで描かれる「雨」は、陰鬱さや停滞の象徴としてではなく、むしろ愁いそのものを肯定的に引き受ける感情として配置されている。湿度を帯びた空気や、濡れた街路の反射光のようなイメージが、音と声の輪郭をやわらかく溶かし、悲哀と歓びの境界を曖昧にする。

音像には、特定の時代性や懐古的な引用はない。それでもなお、古いレコードの溝から立ち上がるような距離感があり、ここで鳴っている音楽は「今・ここ」よりも、かつてどこかで鳴り続けていた記憶の残響のように聴こえる。その感覚はノスタルジアというより、時間が圧縮され、過去と現在が同じ空間に重なっているような聴取体験に近い。

〈雨の街〉が示すのは、悲しみを排除せず、かといって浸ることもしない態度である。雨音のように淡々と、しかし確かに感情を含んだ響きが、アルバム全体の静謐な流れの中に微かな温度差を生み出す。その結果、『山の朝霧』は自然描写や内省に留まらず、情動そのものを肯定する場所として、より立体的な広がりを獲得している。
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雨の街

森ゆに

音楽の星音楽の星
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まるる🌱

まるる🌱

今日寒すぎガチエグ
マイナス8度は絶対うそ
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無個性

無個性

次の超フェスはアタッカーの四皇黒ひげか

アタッカーは寿命短いイメージあるけど、特性次第では後々も活躍できるかなぁ

サポート特性は元王下七武海があるだろうからそこは強いか
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マサキ🦙🐕🫏🐇

マサキ🦙🐕🫏🐇

雑魚が束になっても雑魚はザコ.....
まるで中道改革連合に言っているような言葉...
そもそも宗教団体が中道って言葉を政治に出して
悪いイメージ付けられて怒ってるのに.....そもそも志が真逆の政党で水と油みたいな政党同士の共同体
どう考えても空中分解するの必死で余計投票することを躊躇する人が増えるのわからんのかな?
オワコン政党が綺麗さっぱり無くなって欲しい限りです。
中道 共産 社会 この3党無くなって
うまく他の党が均衡を取れればそれが良い政治に繋がる。
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