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わらび

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次女の3・4ヶ月健診にて、

小児科医『んー、首がまだ座りきってないですね。4カ月中に座れば問題ないので様子見ですね』
(次女は4カ月になってました)

保健師『うつぶせ練習を長めにしてみましょうか』

🐧『うつ伏せになったり縦抱きにすると吐き戻すんですけど、うつ伏せ練習は続けた方が良いんでしょうか?』

保健師『吐いたらやめてください。気管にはいると危ないので』



授乳後2時間経過、オムツOK、ご機嫌もいい

🐧『次女ちゃん、うつ伏せしてみようか』

次女[笑う]ゴロン
次女[笑う]デロデロデロ(吐き戻し)

🐧『はい、起きようか。頑張ったね』

毎回こんなでうつ伏せ練習進まない。
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土偶

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ライバー達が付き合う(結婚)ことに対してどう思いますか?ライバー達が付き合う(結婚)ことに対してどう思いますか?

回答数 53>>

推し本人が幸せならOK(・ω・)ゞオッケー
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臼井優

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千秋さん:うちは母の方針で、漫画は基本的に禁止でした。「中学生の恋愛とか盗みとか、悪影響があるから」って。唯一許されたのが『ドラえもん』だけ。母が先にチェックして「変な場面もないし、ためになる」とOKが出たので、そればかり繰り返し読んでいましたね。テレビも『オレたちひょうきん族』や『金八先生』は見せてもらえなかったので、同世代の友達と話が合わないこともよくありました。

── 漫画やテレビを制限されるなかで、千秋さんは何に夢中になっていたのですか?

千秋さん:いちばんの楽しみは、父が海外出張で持ち帰る外国の機内誌でした。ヨーロッパやアメリカの雑誌には、日本にはない色使いや見たことがない写真がたくさんあって。それを切り抜いてコラージュを作って遊んでいました。母が童話を作って話してくれるのが好きで、物語の世界に触れることが日常でしたね。

母はもともと大学を出て会社勤めをしていました。でも父と結婚するために数年で会社を辞めて専業主婦に。大人になってから「せっかくいい大学行っていい会社に就職したのに、なんですぐ辞めちゃったの?もったいない」って聞いたら「でもお父さんと結婚できたじゃない」って即答されて。ああ、母はまったく後悔してないんだなと思いました。家庭に入ってからは、英検1級の資格を活かして、家で英語塾を開いていました。

■「ちいちゃんも東大行くんだよね?」

── 千秋さんのお父さんは、日本板硝子の社長や会長を務めた実業家として知られ、親戚にもエリートが多いインテリ家系です。千秋さん自身も周囲からの期待を背負ってプレッシャーを感じることが多かったのではないでしょうか。

千秋さん:いとこたちは当たり前のように東大や京大に行く環境でしたから、私も小さいころは「ちいちゃんも東大行くんだよね?」って周りから言われて育ちました。でも、小4で学習塾に入れられたら、授業がちんぷんかんぷん(笑)。父が理数系、母が文系と英語を毎週教えてくれるんですが、あまりにわからなさすぎて泣きながら宿題をやっていました。「こんなんで東大いけるわけないじゃん」って。
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