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金木星

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かわいいかわいいかわいいかわいい

※星導覚醒後のマリエルのステータス画面のマイクアイコンをずっとタップ

#アナザーエデン
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丸井

丸井

てかさ〜!!!!!ついにうちのコントローラーも自我持ち始めたよYouTube開くと絶対マイクアイコンのとこにカーソル合わさる怖い怖い怖い怖い怖い怖いウワァァァァァァァァ
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野狐

野狐

VRC、最近フェイスミラーとかマイクアイコン(常時表示設定)が見えなくて困ってたけど、「Ctrl+H」で帰ってきました…!

同じ様な呟きを見掛けたので、困ってる人居たら試してみてください~
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ぽう2nd

ぽう2nd

あれ?個チャページの下の左にマイクアイコンがあるのに今気がついた。
もしかして実際話そうと思えば音声会話ができるってこと?
あ、グルチャ扱いで多人数で話せるってことかな?よくわからんです(笑)
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クリームtaka

クリームtaka

練習ルーム、終わりました!!

22時から本番行きますので、お時間があれば是非覗きに来て下さいね!!

ルームへの入室が確認出来た人から、順番にマイクの許可を出します。

そうしたら、右下のマイクアイコンから、会話に入れますので、承認して下さいね!!

コメント参加も出来ますので、会話NGの場合は、コメントで参加していただけたら嬉しいです!!

音声ルームの中の話は、こちらには聴こえないので、その点は安心して下さいね!!

#ラブライブ #Aqours #虹ヶ咲 #Liella #蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ
ラブライブ!ファン!ラブライブ!ファン!
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あきっくす😗

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【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜外伝

第四十五話:雷鳴のような「笑い声」

夜の11時。画面の中には、いつもの優しい居場所が広がっていた。
管理人のあきっくすは、静かな音楽を流しながら、集まってきた仲間たちのアイコンを眺めていた。
「ゆかりさん、こんばんは。今日は少し疲れているみたいですね。無理しないで、ゆっくりしていってください」
あきっくすが「私」という言葉で優しく語りかけると、ゆかりは小さくため息をつくような声で答えた。
「……管理人さんには、何でもバレちゃいますね。少し、みんなの声を聴きに来ただけなんです」
落ち着いた大人の時間が流れるルーム。しかし、その静けさは、ある一人の登場で一気に吹き飛んだ。
「皆様、初めましてッ! **萌々(もも)**です! よろしくお願いしますッ!」
まるで雷が落ちたような、突き抜けるほど明るい声だった。新しく加わった萌々は、40代とは思えないほど元気いっぱいだ。
「わあッ! あきっくすさん、素敵な音楽ですねッ! あははッ、面白い人ばっかりッ!」
彼女が笑うたびに、ルームの温度が上がる。もちこときびも「一気に賑やかになったわね!」と、すぐに仲良くなってお喋りが始まった。
そこへ、情熱的な男・まぁずが入室してくる。
「……おいおい、今のは誰の声だ? 凄まじくいい声じゃないか」
まぁずは最初から「俺」という強い言葉で、萌々に興味を示した。
「萌々さん、俺、あんたの声を聞いた瞬間、電気が走ったよ。こんなに元気をくれる笑い方は、俺の人生で初めてだ」
「まぁずさんッ! 面白いこと言いますねッ! あははッ!」
萌々が元気に笑うと、まぁずの熱はさらに高まっていく。
「俺、あんたのこと、もっと知りたくなったよ。今日は寝かせないぜ?」
そんなまぁずの分かりやすいアピールに、もちこときびは笑いながらツッコミを入れる。
「ちょっと、まぁずさん! 分かりやすすぎよ!」
「ゆかりさんが隣にいるのに、よくそんなことが言えるわね!」
賑やかな笑い声が飛び交う中、画面の隅に声を出さない仔猫のコメントが流れた。
『……すごい情熱。でも、その熱で誰かが傷つかなければいいけれど』
あきっくすは、盛り上がるみんなの影で、ゆかりのマイクアイコンが一度も光らないことを心配していた。そして、ゆかりが「おやすみ」も言わずに、そっとルームを消してしまったことに気づく。
新しい風は、ルームを明るくした。けれど同時に、まぁずの「情熱」という激しすぎる気持ちを、悪い方向へ引き出そうとしているようにも見えた。
(つづく)


#連続GRAVITY小説
#第45話
#まぁずさん物語
#初出演お二人ですよろしくお願いします
#storysong

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