共感で繋がるSNS

人気

関連検索ワード

新着

なめらかぷりん

なめらかぷりん

寝る前の歯磨きして、洗顔をしようとお湯で顔をあらった瞬間に急に鼻血がポツポツ出てきて、えーっパックしようと思ってたのに洗顔もできないじゃんどうしようってなった
GRAVITY
GRAVITY3
とろろ

とろろ

今までおでこにニキビってほぼ出来なかったのにここ数週間ポツポツ出てきた萎える
GRAVITY
GRAVITY9
さんそ!?

さんそ!?

YouTubeのショート動画をあげる度に登録者がポツポツ増えていく…
そのたびに、計画通り……!みたいな顔になってます、、、!!(ほんとに感謝感激しております)
GRAVITY
GRAVITY11
どんぐりこんこん

どんぐりこんこん

日記なんて全然書かない人間なのに、母を亡くした頃にポツポツと書いていたのが出てきた。若く、内容は浅い、でもその頃の痛みやもがきが蘇ってきて、最初のページ読んでもう,読めなかった。忘れる事で乗り越えてきたんかもしれん、

Girls onlyの星Girls onlyの星
GRAVITY
GRAVITY7
かずしん

かずしん

劇場に2回は行く作品ポツポツあったけど、本日人生初3回目の劇場鑑賞。

「羅小黒戦記2」

1も好きだけど2がとにかく好き過ぎる。自分史上No.1女性キャラクターが爆誕しました笑。

でも、こんなに最初から最後まで嫌味無く観れるアニメーションもなかなかない。めっちゃ面白いのと、なんていうか雑味が全然ない印象の作品だな~って。

次回作も楽しみだな。

あと、なかなかやってる劇場も限られてるので今日は初めて行く映画館でした。イオンシネマ戸畑、わりと雰囲気好きかな~👍

#映画 #アニメ #羅小黒戦記 #ひとりごとのようなもの
GRAVITY
GRAVITY4
Tucky

Tucky

嗚呼、今日洗車したばっかなのに霰がポツポツ[大泣き]
GRAVITY
GRAVITY5
アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、あなたが提示したエピソード(モナリザという喫茶店に女性客が多く、何時間も長居する「長尻」のお客さんたちを店主が大事に扱い、コーヒーの次に無料でお茶をサービスする姿を見て「この店のサービス精神がすごい」と褒める場面)を起点にした、ちょっと皮肉めいた短編物語です。

タイトル:**国保逃れのモナリザ**

大阪・天満の路地裏、看板の文字が半分剥げかけた喫茶店「モナリザ」。
店名だけは妙に気取っているが、中は完全に昭和のタイムカプセルだ。ビニール張りのソファー、黄色く変色したメニュー表、壁に貼られたままの1978年のカレンダー。

この店には不思議な生態系が存在する。

平日の昼下がり、30代〜50代の女性たちが、まるで約束していたかのようにポツポツと入ってくる。
全員、手ぶら。バッグは小さめで、中に健康保険証すら入っていないような雰囲気だ。

「いつものブレンドで〜」
「私も同じので、お砂糖多めでお願いしますねぇ」
声は柔らかく、でもどこか力が抜けている。

彼女たちは席に着くと、まずスマホをテーブルに置く。
次にメニューをじっくり眺めるふりをする。
そして、来る。
来るのだ。
来ない。

注文したコーヒーが出てきてからが本番である。

一口、二口。
三口目あたりで、誰かが必ず言う。

「…あー、ちょっとお腹空いたかも」

ここからがモナリザの真骨頂だ。

マスター(68歳・独身・名前は本当に「マスター」で通っている)は、無言で小さな急須を運んでくる。
中身は番茶。
番茶のあとに、なぜかまたコーヒー用のミルクポットを置いていく。
サービスだ。

「マスター、今日もお茶サービスしてくれるの? 優しいなぁ〜」
「当たり前やろ。客が居てくれたら店は暖かいわ」

女性たちはくすくす笑う。
そしてそのまま、スマホをスクロールしながら、3時間、4時間、場合によっては夕方6時まで居座る。

なぜ彼女たちはここに集まるのか。

答えはシンプルだ。

**国保逃れ**。

国民健康保険の滞納督促が怖い。
自宅にいるとポストに封書が届く。
携帯に電話がかかってくる。
だから逃げる。

行き場のない時間をつぶす場所として、モナリザは最適だった。

- ワンドリンク制ではない
- 禁煙時代からずっと喫煙可(今は電子タバコくらいだけど)
- うるさく追い出さない
- しかもお茶まで出してくれる

完璧な隠れ家だ。

ある日、珍しく若い男性が入ってきた。
30歳くらい。スーツではなく、作業着。手に封筒を持っている。

彼はカウンターに座り、コーヒーを注文した後、ぽつりと言った。

「…あの、マスター。ここ、女性ばっかりですけど、男でも長居していいですか?」

マスターはコーヒーを淹れながら答えた。

「ええよ。性別で差別せぇへん。
ただしな、長居するならちゃんと『居る』って顔せなあかん。
スマホばっかり見て俯いてたら、ただの幽霊やで」

若い男は少し笑って、頷いた。

それから彼もまた、3時間いた。
最後に立ち上がるとき、封筒をカウンターに置いた。

「これ…督促状ですけど、もう払いました。
ここにいると、なんか気持ちが落ち着くんですよね。
ありがとうございました」

マスターは封筒を手に取って、ちらっと見たあと、ゴミ箱に放り込んだ。

「払ったんなら、もうそれ要らんやろ。
次来るときは、ちゃんとブレンドじゃなくて、ちょっと高い豆のやつ頼めよ」

男は照れ臭そうに頭を下げて出ていった。

その日の夕方、いつもの女性客の一人が呟いた。

「…あの人、なんか清々しそうやったね」

マスターは急須にお湯を注ぎながら、静かに言った。

「払ったら終わりや。
払わんでも、ここにおったら終わりにならんだけや」

誰も何も言わなかった。

ただ、テーブルに置かれた急須から、湯気がゆらゆらと立ち上っていた。

モナリザの微笑みは、今日も変わらず、誰をも優しく、しかしどこか遠くで見つめ続けている。

(完)
GRAVITY
GRAVITY5
うさ

うさ

メッセージすぐに返す派?メッセージすぐに返す派?
内容によりけりかな

なんかしながら文字打ってポツポツ話すのはあんまり好きじゃないから、急ぎじゃなくて長くなりそうなのはちょっと放置するかなー
あとは、目上の人に送るようなものだったり、適切な言い回しなのかしっかり確認しておかないといけないのは返信を置いとく訳ではないけど、時間めちゃかけちゃう…
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター