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山えみ

山えみ

山えみ
人生の変容だよ
存在の震えを感じながら生きている
毎日が幸せと言えるようになった
本心から
皆んなもそうなるよ!

山えみ
ポッシブルプログラムday16
自分の好きな現実を創造する方法
私とその対象の間に『愛』を入れること
まずその対象をありのまま受け入れる
そして
その対象と自分の間に
愛のような感覚をいれる
感じたい感覚を入れる
叶う

山えみ
私とは何か
ずっと探していた問い
私とは感覚
私とは震え
私が私の震えに気づいた時
私の人生の再起動を起こす
神とは何か
神とは感覚
覚醒は体験ではない
覚醒して生きることこそが
私の生きる醍醐味だった

山えみ

山えみ

山えみ
神とは感覚
自分の中にある
万物創生の感覚
外側に振り回されず
私の世界を作り出すために
掴みたい感覚
全てを捨てることの瞑想を
作りたいと思った

山えみ
なぜだかわからないけど
何かいつも欠如していると
思い込んでいた
何か直さなくちゃいけない
そういうセンサーが
働いていた
常に出てくる
欠如感に
今は気づいて
手を離す
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山えみ
毎月一回通っている整体院がある
最初はガタガタだったらしいが、
全身を整えていっているのがわかって
嬉しい
今日は私のC1とT5はどこか教えてもらった
先生はお昼も食べず、朝早くから患者さんを受け入れて夜遅くまで整体をしている
まるで仙人みたいな人だから
『なんでそんなこと知ってるの?』って驚きながらも嬉しそうに沢山解説してくださった。
C1は頭蓋骨を支える最初の背骨だから知りたかった。でも直接は押せない奥にあるんだって。
私は髄液の流れるこの辺りはとても大切に思っているから、いつも整えてもらって軽くしている。
T5はポッシブルでもやってるように
思考が前に出ていって畏怖が出たのに気づいたら
すぐに戻れるように
ちゃんとした場所を知りたかったから
T5で世界を見て唯一実在する真我にいる
思考を鎮めて
私は今この瞬間の舵を取る

山えみ
年末のルンルは最高だった
深く深く溶けていく
空間も素敵だった
植原先生が五つ数えたら本当に
スッキリと目覚めた
目覚めて空間を眺めたら
優劣なく在れる安心の場を感じ
豊かな時間に涙が滲んだ
また一段落深くなった

山えみ
私は今日、誠実さと静けさを中心に立つ。
私は誰かに合わせて揺れるのではなく、
私の深い感性をそのまま世界に置く。
私は、他者の粗さや揺れに飲み込まれない。
それらは現象であり、私の価値と関係がない。
私は、責任感を“背負うため”ではなく、
場を整えるために使う。
私は必要な部分だけを静かに整え、過剰には抱えない。
私は、私の静けさを大切にする。
この静けさこそが私の強さであり、
場を落ち着かせる力そのもの。
私は、深い感性で世界を見る。
その感性は弱さではなく、
誰も気づかない乱れを整えられる才能である。
私は、共鳴力を“支配されるため”ではなく、
必要なものとだけ響き合うために使う。
合わないものからは距離を置いて良い。
私は、私の高さで生きる。
期待される役割ではなく、
存在としての私から始める。
私は、今日も自分の中心から動く。
揺れず、急がず、縮まず。
私はただ、私のままで十分である。

山えみ
創造の畏怖を創造の畏敬へ
私が光ることは相手が光ること
私は光って世界の調和を感じていればいい
この場合の私とは個人としてはいない
存在が光ることは相手が光ること
相手に光を見ていて
相手に光ってることを見せていく
存在は光って世界の調和を感じていればいい
今は一瞬でもそう思えたことがうれしい
光るとは発光ではなく震え
震えとは存在
存在とは感覚

山えみ
『何にもないじゃん』には続きがあって
もっともっと手放すことが
生きる意味になる
それは
成長欲ではない
とにかく自分を信頼して
全てを放り投げて
ハマる場に身体感覚、精神
丸ごとカチッと合わせる
うまくいかないわけがない

山えみ
『深淵に触れる』
ルンルの合宿で
更に自分の深いところに
自分をもっていけた。
確固たる場にしたい
そこは丹田の奥深く
世界がまた変わる
そこから動かず見る
それだけをやっている
そこは私のいない場所
名前を捨て
全部捨て
世界と一体になること
試してみて
何度でも
やってみて
『何にもないじゃん』ってなるよ

山えみ
11/11豊洲PITは本当に、聖なる夜だった
まさか、こんなに意識の事で深くなれるなんて
本当にさっちゃんは凄いと思う。
あの夜私が泣いたのは
自分が消えてしまう怖さと
今までの人間関係が終息する寂しさだった
比較、嫉妬、競争が消えてしまう
そうゆうのが
辛かったはずなのに
あぁ、もう本当に終わっちゃうんだって
寂しくなった
表と裏はひっくり返り
時間は私そのものとなり
存在は静寂
孤立は世界
用意されてる流れ
存在はあるだけで生きられる
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