
山えみ
温泉
サウナ
スタバ
タフティ

山えみ
毎月一回通っている整体院がある
最初はガタガタだったらしいが、
全身を整えていっているのがわかって
嬉しい
今日は私のC1とT5はどこか教えてもらった
先生はお昼も食べず、朝早くから患者さんを受け入れて夜遅くまで整体をしている
まるで仙人みたいな人だから
『なんでそんなこと知ってるの?』って驚きながらも嬉しそうに沢山解説してくださった。
C1は頭蓋骨を支える最初の背骨だから知りたかった。でも直接は押せない奥にあるんだって。
私は髄液の流れるこの辺りはとても大切に思っているから、いつも整えてもらって軽くしている。
T5はポッシブルでもやってるように
思考が前に出ていって畏怖が出たのに気づいたら
すぐに戻れるように
ちゃんとした場所を知りたかったから
T5で世界を見て唯一実在する真我にいる
思考を鎮めて
私は今この瞬間の舵を取る

山えみ
年末のルンルは最高だった
深く深く溶けていく
空間も素敵だった
植原先生が五つ数えたら本当に
スッキリと目覚めた
目覚めて空間を眺めたら
優劣なく在れる安心の場を感じ
豊かな時間に涙が滲んだ
また一段落深くなった

山えみ
私は今日、誠実さと静けさを中心に立つ。
私は誰かに合わせて揺れるのではなく、
私の深い感性をそのまま世界に置く。
私は、他者の粗さや揺れに飲み込まれない。
それらは現象であり、私の価値と関係がない。
私は、責任感を“背負うため”ではなく、
場を整えるために使う。
私は必要な部分だけを静かに整え、過剰には抱えない。
私は、私の静けさを大切にする。
この静けさこそが私の強さであり、
場を落ち着かせる力そのもの。
私は、深い感性で世界を見る。
その感性は弱さではなく、
誰も気づかない乱れを整えられる才能である。
私は、共鳴力を“支配されるため”ではなく、
必要なものとだけ響き合うために使う。
合わないものからは距離を置いて良い。
私は、私の高さで生きる。
期待される役割ではなく、
存在としての私から始める。
私は、今日も自分の中心から動く。
揺れず、急がず、縮まず。
私はただ、私のままで十分である。

山えみ

山えみ

山えみ
創造の畏怖を創造の畏敬へ
私が光ることは相手が光ること
私は光って世界の調和を感じていればいい
この場合の私とは個人としてはいない
存在が光ることは相手が光ること
相手に光を見ていて
相手に光ってることを見せていく
存在は光って世界の調和を感じていればいい
今は一瞬でもそう思えたことがうれしい
光るとは発光ではなく震え
震えとは存在
存在とは感覚

山えみ
『何にもないじゃん』には続きがあって
もっともっと手放すことが
生きる意味になる
それは
成長欲ではない
とにかく自分を信頼して
全てを放り投げて
ハマる場に身体感覚、精神
丸ごとカチッと合わせる
うまくいかないわけがない

山えみ

山えみ
『深淵に触れる』
ルンルの合宿で
更に自分の深いところに
自分をもっていけた。
確固たる場にしたい
そこは丹田の奥深く
世界がまた変わる
そこから動かず見る
それだけをやっている
そこは私のいない場所
名前を捨て
全部捨て
世界と一体になること
試してみて
何度でも
やってみて
『何にもないじゃん』ってなるよ

山えみ
11/11豊洲PITは本当に、聖なる夜だった
まさか、こんなに意識の事で深くなれるなんて
本当にさっちゃんは凄いと思う。
あの夜私が泣いたのは
自分が消えてしまう怖さと
今までの人間関係が終息する寂しさだった
比較、嫉妬、競争が消えてしまう
そうゆうのが
辛かったはずなのに
あぁ、もう本当に終わっちゃうんだって
寂しくなった
表と裏はひっくり返り
時間は私そのものとなり
存在は静寂
孤立は世界
用意されてる流れ
存在はあるだけで生きられる

山えみ
ちなみに
嘘をつかなかったらよかったとか
嘘ついてることに許可とかではない。
そういう出来事があったってだけ
なのに
今までの色々なバグの土台だったって
わかったってこと。
あなたにもないですか?
そのままで生きたいといいながら
そのままではダメってしてること。

山えみ
真理芝居108からの
気づき
『存在そのままで生きたら、愛されない』
という思い込みを持っていた
小学1年生の時、給食から授業も終わった午後。
掃除の時間になり、皆んなの机が一旦前の方へ移動され、これから雑巾がけという時、
私はなんかしらないけど、帰りたくなった。
もうなんとか帰りたくなって、先生に嘘をついた。
『具合が悪いから、帰りたいです。』
そんなこと言ったの初めてだった。
黙って先生の返事を待ったらいいよって許可が降りた。気をつけて帰るんだよって言われて、先生に背を向けて、ランドセルを取りに行こうとした瞬間。
私はスキップしちゃったんだ。。。
いつも大人しくしていて、授業中手もあげにくい方で、家ではわがままだって隠せてたのに。
あの瞬間で作ってた自分が崩れた。
先生は凄く怖い顔で黙って私を見てた。
私は存在だけで愛されると意図しながら、『存在だけでは愛されない』って影で思ってたんだ。
それが起こしてたバグは、
気づくけた今からきっと紐解かれていくだろう。
存在そのままを許可する
真理芝居108は
深くて掴めなかった自分にタッチできる
すごいプログラムだ

山えみ
今日から真理芝居108が始まる
台本を読むだけで震えが止まらない
さっちゃんの意識場が常にココと言うのだから、
私もいつかはそこに留まって現実を生きていきたい。
ルンルの植原先生は
『死ぬときにはいっさいを掴まず死ぬ。皆さんもそれを目指したらいい』とおっしゃっていた
すべて解き放つ それで充分です
願望実現は空を見上げて願っていた
見上げて 手を広げ 天を仰ぎ願った
今は違う
深く深く下へ下へ
呼吸は深く細く長く
内側を感じ
骨を感じ
意図して
神問する
『それは恐怖からの願いではないか?
それは誰にも承認されなくても、やりたいことなの?』

山えみ
イマココですべて完璧という感覚
私は今ここに居て
目には見えない世界のすべてを含めたイマココ
その、イマココ、全体が
私を含めた全部が、完璧であるという感覚。
そこに
一瞬でもいれたら
その
一瞬を繰り返し感じ
自分のものにする
それが今は楽しい

山えみ
判断や選択に迷いがなくなることが
私の望みだった。
糸を吐くように細く長く呼吸をする
vol.47で、呼吸のリズムを変えてすぐ
植原絋治先生に会うことができた。
植原先生はとてもお優しく、まさにブッダの
ようでした。
体験したら、すべての方向が変わる
迷わず体験してよかった
もう夢を想像する必要もない
努力もいらない
いるのは呼吸を変えることです

山えみ
私がやっているのは
存在回帰 です。
存在回帰とは
『私』という意識から離れ
私をみているというその位置
ただある という意識領域
そこへ戻る
そこへ帰る
それは内側の奥にある
決して外側ではない
思考ではない
宇宙でもない
存在回帰が日常になりつつある今
もちろん現実が動かないわけがない
かけがえのない日々を
もっと沢山の人が気づいて
世界の平和を共感するしたい

山えみ
人から
悪く言われたり
嫌われたりしても
私はここに存在してしまうんだ。
どんなに嫌な目に遭っても
私はここに生きてしまうんだ。
息をしてしまうんだよ。
その場所なら
もう
何かになろうと頑張ったりしない
私は嫌われたままで
私は価値のないままで
私は皆んなから見えないままで
そのままの私でいいと
私はこのままで存在すると
私が自分を感じて
確定することが
存在確定
私が私を存在確定してあげるだけ
あなたがあなたを存在確定してあげて
そこから
景色は変わる

山えみ
#ノンデュアリティ #マスターマインド #タフティ
私とは何か
私とは存在、感覚、名前を持たないもの
私は存在する
が
私はいない

山えみ
深淵を覗く度に
泣けてくる
深淵に触れる度に
泣けてくる
深淵を覗く度に
私はいないのだと 泣けてくる
どこまでいっても いないのだ

山えみ
体に存在が満ちていく
体に存在が満ちていく
体に存在が満ちていく

山えみ
ただ、ただ存在の震えを感じでいればいい
なんて
なんでそれが幸せなのか
つまんないじゃんって
思ってた
欲しかったものが手に入った自分が
一番最高だと思ってた
やりとげた自分だけを目指していた
欲しい!と震えたその時の
身体の感覚が本質
震えで生きると
成果や結果はどーでもよくなる
欲しい!の震えを止めないで
その震えが私そのもの

山えみ
人生の変容だよ
存在の震えを感じながら生きている
毎日が幸せと言えるようになった
本心から
皆んなもそうなるよ!

山えみ

山えみ

山えみ
私とは何か
ずっと探していた問い
私とは感覚
私とは震え
私が私の震えに気づいた時
私の人生の再起動を起こす
神とは何か
神とは感覚
覚醒は体験ではない
覚醒して生きることこそが
私の生きる醍醐味だった

山えみ
東京体育館での
超感覚ワークが凄かった
MOMEDOで
次の日若返ったし、痩せていた
個人の人格や性格
ましてや生い立ちは
全く関係なく
中ように居るだけで
気づきや行動はもたらされる
探さなくとも
あなたのブループリントへ
道はできる

山えみ
豊洲ピットで
恐れることは何もなかったと体感して
腑に落とせて
世界に称賛と信頼を広げていくように
身体を開いた
そして今日
東京体育館で再び集まる
ああ、そっか
私はこんなふうに
震えたかったんだ
存在の震えを体感したかったんだ
そう意図する者が集まるって
すごい嬉しいね!
明日は楽しみにしてる!
東京体育館で会おうね!

山えみ
なぜだかわからないけど
何かいつも欠如していると
思い込んでいた
何か直さなくちゃいけない
そういうセンサーが
働いていた
常に出てくる
欠如感に
今は気づいて
手を離す

山えみ
今日はポッシブルのイベントで
豊洲ピットに初めて行きます。
私の意図は
『深い所では皆んな繋がっている
という感覚を知りたい』
深い所では皆んな繋がってるって
腑に落としたいです。
豊洲ピットに行く方、今日はポッシブルボディで
楽しもうね!

山えみ
神とは感覚
自分の中にある
万物創生の感覚
外側に振り回されず
私の世界を作り出すために
掴みたい感覚
全てを捨てることの瞑想を
作りたいと思った

山えみ
玄関から出る時
焦ってる
車から降りる時
焦ってる
会社帰り
焦ってる
『早くしなきゃ』
いらなくね?
どうしたいの?
深呼吸して
ほげーって脱離する
そうだ
私は
今居る空間で
究極の安堵感に入れる

山えみ
今居る空間を
信頼していなかった
自分のその時居る空間を
全然信頼していなかった
誰とも会話していない時
少し信頼して委ねる感覚があって
安堵できるけど、
人と会話してる最中
自分のその場の信頼感が
薄れてることに気づいた
人と話しているときも
自分の居る空間を
信頼している感覚があったなら
究極の安堵感に包まれて
人と会話できたなら
気分がいいし
渡せるものも違ってくると思った

山えみ
今までずーっと
頭の中で、全てにおいて
『ダメじゃん、無理だよ、ムカつく、面倒くさい』ばっかり感じてたわ
一瞬でソレやってる
それって
やめられるんだ
今日一日
私は丹田に居よう
今日一日
私は丹田に居よう
深い呼吸で
私の世界に君臨しよう
全てうまくいっていることに
委ねよう

山えみ
ポッシブルプログラムday16
自分の好きな現実を創造する方法
私とその対象の間に『愛』を入れること
まずその対象をありのまま受け入れる
そして
その対象と自分の間に
愛のような感覚をいれる
感じたい感覚を入れる
叶う

山えみ
私は人にいつも、なんでこうてくれないの
なんでああしてくれないの
ばっかりだった
そうしてくれたら、上手くいくから
そうしてくれたら、評価されるから
いつも見張って
違うことするとイライラして
無理やりやらせて
いつも嫌な気分だった
繰り返してようやく気付いた
『私は嫌な気分になりたいの?』
本当はその人を
優しく見つめていたいだけだった
私は人を優しく見つめていたかった
ただそれだけ
ただそれだけが一番の望みで
一番満たされることだった
今日一日
私は人を優しく見つめていよう
優しく見つめて満たされていよう

山えみ
意識的で居てください
いついかなるときも
望みは全て叶うでしょう
今起きていることに気づいたなら
深い呼吸をし
私ではなく37兆個の細胞が
思考と感情を包み込みながら
丹田の奥深くと沈めてくれます
それを見届けて
ほげーっとして
究極の安堵感を感じます
I that

山えみ
possible 21days
day1
丹田に全て入れる
37兆個の細胞と共に動く
神とは感覚のこと
21日間を終えたとき
私の意図は現実になる

山えみ
存在しないものを
存在させることができている
これもうわかったら
なんでも叶うっしょ

山えみ
できるだけ長い時間
100%自分でいたい
つまり目の前の現実フル無視で
自分の好きな解釈でいたいということ
現実フル無視で
100自分で堂々としてられますか?
それをすることにワクワクが止まらない
悟りたいんじゃない
できるだけ長い時間
100%自分ってやってみたい
ただそれだけに集中してみたい
何があるか、見たい

山えみ
鏡の地獄にいるものよ
抜け出す方法を知ってるかい?
どんなに些細な『やってみたい』にも
理由なくてもやってみるんだよ
鏡の地獄にいるんだろ?

山えみ
いつだって台本は変えられるんだ
台本の中にいるマネキンに気づいている
自分の好きな解釈で
自分の好きな感覚で
自分の好きな思考で
自分の好きな行動で
全て自由に選べる

山えみ
おはよう!
元気してた?
愛してるよ!

山えみ
そういうことかぁって
朝風呂入ってたら気づいちゃったよ
あなたと私が分かれているのは
ひとつだと認識できないから
分かれないとあなたの素敵さを
尊べないから
私の世界で
あなたはどれだけ素敵かを
伝えられるのは
あなたから分離している私だけなんだ
ということは
私から分離しているもの
私の思考、行動、肉体、物質全て
私から分かれていると気づけたものは
私が愛することができる
尊べるもの
命を宿せる
エネルギーを
光を
熱を
波を起こす
存在しないものを
存在させることができている

山えみ
思考、感情、行動は私ではない
それを観察する側が私
今日から
私は体ではない7daysやります
思考の声は
私ではない
私の民たちの声である
私は民たちの主人であり
民たちの声を聞いている主人である
まずは、声を聞こう
うん、わかった
約束すると

山えみ
おはよう!まだ外は暗いね!愛してるよ!

山えみ
自分の存在よりも大きいと
思ってることを
なくしてみる

山えみ
今ほしい答えがあるんなら
そのほしい答えにとことんなるしかないんだな

山えみ
フリをしてる
洗濯物を干してるフリをしてるコレがいる
お弁当作るフリをしてるコレがいる
私はコレが私だと思い込めてるのは
コレが私ではないからなんだ
世の中全部フリとしたら
なーんだ、簡単じゃん

山えみ
筋トレ21日間チャレンジ
day13
筋トレ13日目ですが、ピアノソロ練習始めてます
カノンチャレンジday3してます
ピアノを弾くとイマココの意識が細かくなった
一音一音を揺らがずに弾くってすごくいい
現実の一秒一秒にブレなく刺すのに似てる
ブレなく
一致して行動を刺す練習になる
筋トレ13日目だけど
自分のフリして私をやってる存在に
気づいちゃったってはなしでした!
