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まくら

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実家の犬の散歩行く時にポケットに入れた未使用のうんこ袋そのまま持って帰ってしまった
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(*‘ω‘ *)

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かばんの内ポケットに穴が空いてたから縫ってた
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:ゼロの全自動(オール)
​「何もない」は、ネガティブじゃない。
それは「全部ある」っていう、最強のスタートラインだ。
​1. 成功よりも、失敗の「数」を数えよう
うまくいったことなんて、放っておいていい。
それよりも「ダメだった数」を誇りに思おう。
失敗の場数は、君が逃げずに挑んだ「証拠」だから。
傷だらけの履歴書こそ、誰にも盗めない君だけの武器になる。
​2. 勝ち続ける恐怖、負け続ける自由
勝ち続けると、守るものが増えて怖くなる。
「次は負けられない」って、心がガチガチに固まっていく。
でも、負け続けたら、もう失うものなんて何もない。
底までついたら、あとは笑うだけ。
誰かと自分を比べる必要も、マウンティングし合う必要もない。
どん底は、世界で一番「自由」な場所なんだ。
​3. 「皆無」は「全部」の入り口
ポケットが空っぽなら、新しいものを全部詰め込める。
何も知らないなら、全部を吸収して賢くなれる。
「ゼロ(皆無)」だと思った瞬間、
君の目の前には「すべて(全部)」の可能性がひらけている。
​本質的なポイント(まとめ)
​「ない」を「ある」と読み替える: スペースがあるからこそ、何でも入る。
​「結果」より「回数」: 成功という結果にこだわらず、挑戦した回数(失敗の数)を自分の価値にする。
​「降りる」勇気: 勝ち負けの競争から降りて「負け」を受け入れたとき、人は本当の意味で無敵(安心)になれる。
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