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えむ

大人しく俺にしとけ

ジュウ
香港映画っぽさ全開
時代を超えてブルース・リー、ジャッキー・チェンときて、現代で香港映画はこう進化してきたのかと感動してしまった。
設定は途中、敵がヒトじゃなくなったりしたけど、そんなのはどうでも良くて、人情とアクションが全て。デブゴンも健在だった。
セットの作り込みもすごくて、今まだ取り壊されてなかったら世界遺産になってたんじゃないかと思うほど圧倒的は迫力。
そしてご飯もしっかり美味しそうでした。
強いて言うなら、エンディングは爽やかな感じじゃなくて、画面一時停止みたいたのが良かったな。


ロード
コールドプレイ
AVICII
フォール・アウト・ボーイ
MAN WITH A MISSION
BUMP OF CHICKEN
ケツメイシ
とかかな
割りと高校の時に聞いてたのが多い
k.m.joe
特集は、70年代ソウルの基礎知識pt.1としてスタックス/サザン・ソウル編。まず15人の重要人物を上げた後、レーベルやスタジオ、主要地域などのカテゴリー別に分けアルバムを紹介。『ワッツタックス』の50周年記念の12枚組CDの解説(高橋誠さん)、「70年代サザン・ソウルの揺らぐグルーヴ」として、人種の壁が低かったメンフィスでシンプルなサウンドを追求した事が、今も聴き継がれている理由だと述べられる小渕晃さんの一文も印象的だった。最後にヒット曲年表が付いている。
連載やその他の記事は、まず日暮泰文・高地明編著の『ニッポン人のブルース受容史』出版に関するもの。本書で伝えたかったのは、過去の記録のみでなく、タイトルに掲げられているように当時の熱量を伝えたかったのだろう。というかそれが中核にある。永井ホトケ隆さんの「フールズ・パラダイス」では鮎川誠さんを追悼。ホトケさんと鮎川さんの交友を中心に、鮎川さんの人と成りからおふたりの音楽への情熱がひしひしと伝わってくる。
山内善雄さん、林剛さん、濱田編集長による<ユニヴァーサル>の<Throwback Soul>シリーズとしてリリースされたニュー・ジャック・スウィング~ヒップホップ・ソウル関連CDを分析する対談記事も面白かった。「変わりゆく変わらぬもの」である黒人音楽のトレンドを知ろうとする時、現代の黒人音楽に繋がる“あの人のあの頃”を知る必要性は高い。
新譜評のコーナーでは<ウルトラヴァイヴ>発のアルバム、フレディ・ヒューズ『センド・マイ・ベイビー・バック+3』が興味深かった。『小出斉の勝手にライナーノーツ』ではアイボリー・ジョー・ハンター『The Return Of Ivory Joe Hunter』<エピック>(71)が紹介されていた。カントリーソングにも寄り添ったアルバムとの事だが、個人的に気になったのは、64年~69年にわたり<スタックス><ゴールドワックス><サウンド・ステージ7>に録音していたというところ。調べたらアルバムは無いようだが、つくづく幅の広いミュージシャンだったのだと感嘆。
佐々木秀俊さんの連載『ゴスペル・トレイン』は、アーチー・ブラウンリー亡き後のファイヴ・ブラインド・ボーイズ・ミシシッピのリード・シンガーを務めたロスコー・ロビンソンを取り上げている。ブラウンリー時代から在籍しているウィルマー・“リトル・アクス”・ブロードナクスも絡めてミシシッピの一時代を浮かび上がらせている。LPしか無いのが残念だが、61年<チェッカー>発『I'll Go』を紹介し、83年に<Pヴァイン>から出た同盤との違いを丁寧に説明してある。アルバム2曲目に入っている「Jesus Is A Rock In A Weary Land」だが、日本盤ではロスコーとリトル・アクスの掛け合いが最後の方に入っているが、オリジナル盤ではロスコーの長めのアドリブが入っているとの事だ(こちらが本テイクらしい)。YouTubeで比べたい所だがブラウンリー・ヴァージョンしか見当たらなかった。
辻󠄀昌志さんの『すべてこの世はブルースかも』では、高橋誠さんのライブを体験して感じた(感じたどころではないが)事について書かれている。ブルースに“本気”で“真剣”に関わる事の“怖さ”。真剣だからこそ深まる感動について、文章はもう一段踏み込んで書かれている。
辻󠄀さんのコラムから連想した事を書くと、ブルース及び黒人音楽にのめり込むと、過去の遺産を振り返らなければならない(振り返りたくなる)。さらに音楽史だけでなく、文化史も関係してくる。やがて悲惨な事実を突き付けられる。本気度や真剣さもそこに要求される。背景を心得ると、作品の深みに気付く。

🪷AQOOOOO🪷

シズ
放送
1959–1964(CBS)
全156話、ほぼ30分枠(一部1時間)
ロッド・サーリング(Rod Serling)
脚本家/語り部/思想家
冒頭とラストのナレーションが象徴的
「あなたはいま、ミステリー・ゾーンに足を踏み入れた」
日本では『ミステリー・ゾーン』の邦題で知られています。
サーリングの語りは
単なる雰囲気づくりではありません。
導入:寓話の扉を開く
終幕:説教にならない説教
観終わったあと
「怖い」より「刺さる」
日本では、1960年4月10日から12月15日まで日本テレビ系列によって『未知の世界』の邦題で第1シーズンが放送された後、1961年10月4日から1967年12月23日までTBS系列によって『ミステリー・ゾーン』の邦題で残りのシーズンが放送された。その際、一部のエピソードが雨傘番組として『ミステリー』の邦題で放送されたり、シーズン4の一部のエピソードに先行してシーズン5が放送されたり、約3年の中断期間を挟むなど邦題や放送期間の混乱がみられた。
1970年代には『あなたは信じますか』の邦題で再放送されたことが確認されている。
日本テレビ放送分であるシーズン1・全36話は初回放送当時の吹替音声を紛失していたため、長らく再放送されず(字幕ではソフト化されていた)[2]、次第にTBS放送分である『ミステリー・ゾーン』の邦題が定着していった。その後、2001年に日本コロムビアから発売されたDVDによってシーズン1の新規吹替が敢行されると、全シーズンを通して『ミステリー・ゾーン』の邦題で統一された。
リメイク版テレビドラマ
編集 1985年版
1985年9月27日から1989年4月15日までCBS系列および番組販売によって放送された。ナレーターはチャールズ・エイドマン、ロビン・ワード(英語版)。全3シーズン・全65話・全110エピソード[注 18]。日本では『新トワイライトゾーン』の邦題でシーズン1がビデオ販売されたほか、TBS系列によってシーズン3が放送された。
特徴としては、カラー作品。
俳優が豪華(若きブルース・ウィリス等)
オリジナル脚本+旧作再構成
評価は割れるけれど、原作愛は強い、SF寄りエピソードは秀逸である。
「怪奇ドラマの皮をかぶった道徳劇」
でも、説教くさくない。
それが天才ロッド・サーリング。
「ホラー・SF短編として観たい」方は80年代おすすめ。
時代はレーガン政権時代、SFブーム、特撮・VFX進化、スピルバーグ以降の影響
思想より“アイデアと映像”




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👁️🗨️👃👁️🗨️.
🤟 👄 🫷
日英Bilingual🇯🇵🇺🇸
お仕事は英語、普段はニホンゴ。
子持ち既婚者。家族大好き。
嫁様は日伊Bilingual🇯🇵🇮🇹
仕事、家事、育児の日々。
子育て、音楽、ファッション、日々の思いつき。
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大人しく俺にしとけ
やっぱり俺は鈴木になりてぇ
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ロックマン🎸
バンドでギターを弾いています♪
アラフィフ既婚者です!
『集まれアラフィフ‼️』というグルチャのオーナーをやっています!活発にやり取りがあって楽しいですよ🎵
興味ある方は、お声かけください☺️
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えむ
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k.m.joe
1957年生まれ、熊本市在住。ブルースを基本とした黒人音楽のリスナー。「変わりゆく変わらぬもの」「曲を聴くより人を聴く」が信条。ブログは「はじまりはブラックミュージックSE」。2022年春に退職済。
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