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やぴまる
なむさん

@くま
uni🍥



まりあっち
#猫
#バック


ポンコツ。
回答数 11045>>

まめ塩
バック探し手伝ってほしいです。つい大きいバックを選びがちで失敗が多いです。助けてください

えれきんぐ
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野良信長
私「湯たんぽ温かったね〜」
旦那さん「寒さ知らずだね」
私「でも朝にはぬるくなって、朝の冷えの時にも温かいの欲しいよね」
旦那さん「そうだねえ」
私「保冷バックに入れたら、どうかな?」
旦那さん「うちにある銀色のやつ?」
私「そうそう」
旦那さん「えっ!?溶けるんじゃないの?(キツめ)」
私「100度というわけではなく80度くらいだから、いけそうだけど?」
そこから、なぜそのアイデアがダメかを力説する旦那さん。
これ、オトナ女子向上委員会「男の悪口12箇条」12番目《代替案のない批判》案件。
私は少し応対するが、黙る。
正解が欲しかったわけじゃない。感動した湯たんぽを、もっといい使い方ないかなって一緒に考えて、楽しいお喋りをしたかっただけなんだよね。
暫し沈黙、、、
旦那さんは、しまったと思ってくれたのか
「帰りに百均寄って、耐熱温度見てみる?」と提案。
自分で考えて、正解を出してきた。
学んだらしい笑


いのしかちょう
出かけてて帰宅したら、家の前に配達の車が止まってて、
ここに駐車場するって指でさしたのに、
全然バックする気ないし、
なんか顔キレてるしイラッとした💢
お前がバックしたらいいだけの話やろうが💢
Amazonの梱包もクソやし、
安い早いからしゃあなし買ってるけど、
他に競合いたら速攻で乗り換えてるわAmazon💢
配達員が委託なのはわかってるけど、
もっと教育しやがれ

あい


みっつ🌾
#バック・トゥ・ザ・フューチャー
#BTTF


kqs

カムパネルラ
◯電気あと数時間つかない
◯頼んでた家具の着日指定したけど間に合わない
◯ガスコンロがあってもホースない
でテンションが激落ちくん
k.m.joe
特集は、70年代ソウルの基礎知識pt.1としてスタックス/サザン・ソウル編。まず15人の重要人物を上げた後、レーベルやスタジオ、主要地域などのカテゴリー別に分けアルバムを紹介。『ワッツタックス』の50周年記念の12枚組CDの解説(高橋誠さん)、「70年代サザン・ソウルの揺らぐグルーヴ」として、人種の壁が低かったメンフィスでシンプルなサウンドを追求した事が、今も聴き継がれている理由だと述べられる小渕晃さんの一文も印象的だった。最後にヒット曲年表が付いている。
連載やその他の記事は、まず日暮泰文・高地明編著の『ニッポン人のブルース受容史』出版に関するもの。本書で伝えたかったのは、過去の記録のみでなく、タイトルに掲げられているように当時の熱量を伝えたかったのだろう。というかそれが中核にある。永井ホトケ隆さんの「フールズ・パラダイス」では鮎川誠さんを追悼。ホトケさんと鮎川さんの交友を中心に、鮎川さんの人と成りからおふたりの音楽への情熱がひしひしと伝わってくる。
山内善雄さん、林剛さん、濱田編集長による<ユニヴァーサル>の<Throwback Soul>シリーズとしてリリースされたニュー・ジャック・スウィング~ヒップホップ・ソウル関連CDを分析する対談記事も面白かった。「変わりゆく変わらぬもの」である黒人音楽のトレンドを知ろうとする時、現代の黒人音楽に繋がる“あの人のあの頃”を知る必要性は高い。
新譜評のコーナーでは<ウルトラヴァイヴ>発のアルバム、フレディ・ヒューズ『センド・マイ・ベイビー・バック+3』が興味深かった。『小出斉の勝手にライナーノーツ』ではアイボリー・ジョー・ハンター『The Return Of Ivory Joe Hunter』<エピック>(71)が紹介されていた。カントリーソングにも寄り添ったアルバムとの事だが、個人的に気になったのは、64年~69年にわたり<スタックス><ゴールドワックス><サウンド・ステージ7>に録音していたというところ。調べたらアルバムは無いようだが、つくづく幅の広いミュージシャンだったのだと感嘆。
佐々木秀俊さんの連載『ゴスペル・トレイン』は、アーチー・ブラウンリー亡き後のファイヴ・ブラインド・ボーイズ・ミシシッピのリード・シンガーを務めたロスコー・ロビンソンを取り上げている。ブラウンリー時代から在籍しているウィルマー・“リトル・アクス”・ブロードナクスも絡めてミシシッピの一時代を浮かび上がらせている。LPしか無いのが残念だが、61年<チェッカー>発『I'll Go』を紹介し、83年に<Pヴァイン>から出た同盤との違いを丁寧に説明してある。アルバム2曲目に入っている「Jesus Is A Rock In A Weary Land」だが、日本盤ではロスコーとリトル・アクスの掛け合いが最後の方に入っているが、オリジナル盤ではロスコーの長めのアドリブが入っているとの事だ(こちらが本テイクらしい)。YouTubeで比べたい所だがブラウンリー・ヴァージョンしか見当たらなかった。
辻󠄀昌志さんの『すべてこの世はブルースかも』では、高橋誠さんのライブを体験して感じた(感じたどころではないが)事について書かれている。ブルースに“本気”で“真剣”に関わる事の“怖さ”。真剣だからこそ深まる感動について、文章はもう一段踏み込んで書かれている。
辻󠄀さんのコラムから連想した事を書くと、ブルース及び黒人音楽にのめり込むと、過去の遺産を振り返らなければならない(振り返りたくなる)。さらに音楽史だけでなく、文化史も関係してくる。やがて悲惨な事実を突き付けられる。本気度や真剣さもそこに要求される。背景を心得ると、作品の深みに気付く。

笹木
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uni🍥
こんにちは!今日もこの星のみんなが幸せでありますように。
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なむさん
あなたの家のチラシのうら屋です。いいねありがとうしたらブロックしますし、投稿1個とか怪しいのも。ボットはフォローすな
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まりあっち
☘️初対面でプライベートな質問攻めする方はブロックします。価値観や趣味の合う方と仲良くなりたいな〜フォローとフォロワーの数は定期的に同じにします
B'zパーティ加入でライブも行きます
映画と怖い話が大好きで猫は癒し🐈⬛
推しは中国の俳優Luoyunxi💕(レオ・ロー) 空いた時間はプレステ5🎮でワイルズとマイクラで遊んでます
既婚 ♀ 娘1人 。夫 猫🐈2にゃんが同居中
宜しくお願いします🙇
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k.m.joe
1957年生まれ、熊本市在住。ブルースを基本とした黒人音楽のリスナー。「変わりゆく変わらぬもの」「曲を聴くより人を聴く」が信条。ブログは「はじまりはブラックミュージックSE」。2022年春に退職済。
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いのしかちょう
※コメントは、興味ないやつほぼ返さないし、いいねもしないから要らない
今ハマってるのは
リアルピース✨
ポケモン⚡️
クソ旦那の愚痴やら、
1年生の息子、今年3歳の娘の育児の悩み、
その他好きなことを好きなように投稿してます🙂
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