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高校生話そうの星
5728人が搭乗中
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はじめまして
しーちゃんです
高校生のみなさんと話して仲良く話したいなと思って、惑星を作ってみました!
入りたい人は、是非!✨
ルールは、特になし!
でも、違法に当たるものは、通報させていただきますので、くれぐれも気をつけてください
夕焼け空好きの星
1512人が搭乗中
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あなたの見上げる先にある夕焼けはどんな空ですか?
離れていても空は繋がっている…
みなさんと楽しくステキな夕焼け空を共有できたら嬉しいです🎵
投稿してくださる際は、ご自身で撮影された写真でお願いします😊
夕焼け空好きの方のご参加、心よりお待ちしております♡♡
Ai𓂃𓂂ꕤ*.゚
ことばりうむの星
1003人が搭乗中
参加
ようこそ、「ことばあそびの星」へ。
ここは言葉のワンダーランド。あなたも、言葉の迷宮をさまよってみませんか?
日常のひと言や詩、ことば遊び、ふとした思索のかけらも、この星の宝物。
響きの奥に潜む、まだ名づけられていない余韻を探しにいきましょう。
あなたの音色を、聴かせてね⭐
占いひろばの星
557人が搭乗中
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【🌙R8.1.19更新】占いを気ままに投稿して、閲覧して、悩みがあれば依頼をしたりそれを承ったりと…イベントのある日の晴れた公園のように、露店を営み覗くように和気あいあいと楽しんで下さると嬉しいです🍀
質問ひろば「🌸占いひろばの占い師さん🌸」に搭乗されている占い師さんを投稿いただいてますので、個別OKの記載があればまずコメントでご依頼されてみてね🤗
【以下をお守り下さい】
見つけ次第投稿を星から削除します
🌟皆さまへ
・公序良俗に反する記載、転載、差別、批判、暴力的、出会い目的の記載は禁止です
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※ルームは無限相談になる可能性がありますので、時間制限延長での星粒・ギフトは許容します(ルール明記必須)
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・惑星主をブロックされた場合は追放します
※話合いができないため
🌟占い師さんへ
・可能でしたら「質問ひろば→🌸占いひろばの占い師さん🌸」にご紹介を投稿下さい
※場所がわからない時はDM下さいね
・占いに必要の無い個人情報の聴取は禁止です
・繰返しの転載は星からアカウントを追放します
・途中まで占って結果は有料または別サイトへ誘導されるのはお止め下さい、一旦完了されて追加は…とお話しされるのは構いません
※グラビティ自体の禁止事項に「営利目的禁止」がありますので考慮お願いいたします
・損をする、不幸になる等不安を煽り関心を引く行為は禁止です
・占いの結果が含まれる投稿は必ず公開の許可を得て下さい
・占いは目に見えないもの、信用が大切だと思っております…少し厳しいかもしれませんが何卒よろしくお願いいたしますm(_ _)m
🌟占いを希望される皆さまへ
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・占いは相性もありますので、期待に添えない結果になることもあります
新しい視点、考え方のアドバイスでもありますので、柔軟に受取っていただけると幸いです
・無理な依頼はされないようお願いいたします
例えば、稼働時間外に占ってほしい、良い結果になるまで占ってほしい…等、占い師さんの過剰な負担になる依頼はお止めください
よろしくお願いいたしますm(_ _)m
この星に搭乗いただいた皆さまで、楽しんでいただけると嬉しいです🌸
学生さん話そーの星
555人が搭乗中
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はじめまして
しーちゃんです
学生のみなさんと仲良く話したいなと思って、惑星を作ってみました!
入りたい人は、是非!✨
ルールは、特になし!
あとはー、
自己紹介とかしてくれたら助かる!
でも、違法に当たるものは、通報させていただきますので、くれぐれも気をつけてください
夕焼け風景好き星
187人が搭乗中
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朝焼けもキレイですけど、夕焼けの風景ってどこかノスタルジックで素敵ですね☺️
いろいろな夕焼けの風景を見てみたいです😊
影あそびの星
157人が搭乗中
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影の写真載せたり
影で遊んだり、
それを眺めたり(*´˘`*)
誰でも自由に入ってください⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝
何でも話そうの星
127人が搭乗中
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まぁまぁそういう時もあるよね
ことばの欠片
120人が搭乗中
参加
ことばのメモ帳です。お気に入りの言葉や単語、ツボったワードなどを気ままに流してください。悪口はダメよ。
焼肉の星
110人が搭乗中
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焼肉をこよなく愛する方はお気軽にご参加いただけます。
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マッハ猫パンチ
ビビったwww😂



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しぐれ

けんじ
歌詞の意味: 「なぜ鳥は突然現れるの? あなたがそばにいたいから(Close to you)」と、愛する人の魅力に皆が引き寄せられる様子を、妖精が魔法をかけたような幻想的な比喩で歌っています。

遙かなる影
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瓦礫の果てに、一軒の古びた寺が姿を現した。静寂に包まれ、規模は小さく、壮大さとは無縁だった。古殿が一つあるだけの小さな建物で、中に立つ石仏は分厚い塵に覆われている。そばには一盏(あかし)の青銅の古灯が、かすかに灯をともしていた。
寺の前には、蒼々とした菩提樹(ぼだいじゅ)の古木が相伴っていた。六、七人でようやく抱えきれる太さの幹はすでに中空になり、地表から二メートルほどの高さに、零星と五、六枚の葉が残っているだけだった。しかし、その葉は翡翠(ひすい)や神玉のように瑩(うる)やかに緑光を放っていた。
古寺と菩提樹が寄り添い合い、古雅な趣を呈していた。時がゆらりと流れ、歳月が移ろいだような感覚に包まれ、人々は心静かで、どこか寂寥とした趣を感じ取った。
ここまで来た全員が驚異の色を隠せなかった。後方の壮大な宮殿群はすべて瓦礫と化しているというのに、この小さな古寺だけが依然として存続している。それは、華美を極めたものよりも、むしろ「真」に近い感覚を与えた。
「どうしてこんなところに寺があるんだ?」
「あの菩提樹に残るわずかな葉っぱが、なぜ光を放っているんだ……」
菩提樹は仏教と深い縁がある。伝説によれば、二千五百年前、釈迦牟尼は菩提樹の下で悟りを開き、仏陀となったという。
眼前の菩提樹と古寺は、いずれも尋常ならざる趣を帯びており、人々を驚かせた。
「なぜか、歴史の長河が流れているような気がする。眼前の光景が、あまりにも遠い昔のもののように感じられるんだが……」
五十メートルという距離は短く、すぐにその近くまで到達した。誰もが奇妙な感覚に包まれた。目の前の光景は、一枚の古い絵巻のように、時間の息吹を漂わせていた。
「まさか、これは神々が住まう神殿なのか?」
「この世に本当に仏陀が存在したって言うのか?古寺は荒廃しているが、それでも平穏で安寧とした禅の境地を感じさせる。」
古寺は静寂そのもので、祥和に満ちていた。
「あそこに看板がある。文字が刻んであるぞ。」
荒廃した寺の入り口には、錆びついた銅の扁額(へんがく)が掛かっていた。そこに刻まれた四文字は、龍蛇が絡み合うようにも見え、無限の禅意を宿していた。複雑で判読しにくい鐘鼎文(金文)だったが、最初の「大」の字は誰にでも判読できた。
「最後の字は『寺』だ。」周毅は鐘鼎文に通じており、最後の字を読み解いた。
「この四文字は……『大雷音寺』だ。」
その時、葉凡が四文字をすべて読み上げた。
場にいた全員が驚愕した。信じがたいという表情を浮かべた。
「大雷音寺……?聞き間違えたかと思ったよ!」
「そんなことがあり得るのか……」
伝説の大雷音寺は、仏陀の住まう寺とされ、仏教の至聖之地(最も神聖な場所)である。しかし、眼前の古寺は小さく、荒れ果てており、壮大さのかけらも感じられない。たった一軒の古殿が、なぜ「大雷音寺」と名乗るのか?
九匹の龍屍を目の当たりにして以来、人々はもはや神々の存在を否定できなくなっていた。だが、それでも火星の地に「大雷音寺」なる古寺があるという事実は、心を大きく揺さぶった。もしかすると、多くの歴史や伝説は、まったく別の解釈を必要とするのかもしれない。消滅した古史の一片が、今、明らかにされようとしていた。
「仏音が説法を preach し、その声は雷鳴のごとし。」それ故に大雷音寺という!
眼前の古寺が、本当に伝説の寺であるというのだろうか?
推測が正しければ、それは極めて衝撃的な事実だった。赤褐色の土と礫に覆われた火星に、塵に隠された古寺が存在し、しかも驚くべき由緒を持っているというのだから。
見れば見るほど、この古寺は尋常ではないように感じられた。
後方の「天宮」はかつてどれほど雄大で壮麗だったか。だが、結局は滅び、瓦礫の山と化した。それに対して、この古寺は荒廃しているように見えながらも、依然として堂々と立ち続けている。それは、一種の奇異な対比を成していた。
菩提樹が相伴い、青灯古佛(あおきなる燈と古き佛)、ともす灯は一豆(ひとつのま)の如し。
平々淡淡、清清静静。時間の試練に耐え抜き、残されたものこそが「真」である。華美なものは、いずれ過眼雲煙に過ぎない。
一灯、一仏、一寺、一樹。それらはまるで古来より変わることなく、この世に長く存在し続けているかのようだった。
すべてが祥和で安寧としており、人々は春風に吹かれるような心地になり、かすかに禅唱が聞こえてくるような錯覚にとらわれた。
「もし本当にこれが伝説の大雷音寺だとしたら、寺前にあるこの菩提樹は、もしかして釈迦牟尼が悟りを開いたあの菩提樹じゃないのか?」
「そんなことがあるわけないだろう。あれは宗教的な伝説にすぎない。まさか、二千五百年前の釈迦牟尼が、火星の古木の下で七日七晩座禅を組み、仏陀になったなんて信じるのか?」
「俺たちの遭遇した出来事からすれば、何もあり得ないことはないだろう。」
場にいた全員が、今日の出来事に現実感を失っていた。だが、それらは紛れもない事実だった。
その時、葉凡が突然、足を踏み出した。龐博がそれに続き、二人はそのまま古寺の中へと入っていった。同時に、周毅も素早く後に続き、王子文もその後に続いた。
後方で、劉云志は何かを思い出したように顔色を変え、一目散に駆け寄った。他の人々も夢から覚めたように動き出した。ここが大雷音寺だとすれば、そこには神々が遺した器物が存在するかもしれない。荒廃し、塵に覆われていても、ここは非凡な場所なのだ。
古寺は小さく、一室の仏殿があるだけだった。中はがらんどうで、ほとんど何もなかった。葉凡はまっすぐ石仏の前に歩み寄り、傍らにあった青銅の古灯を手に取った。
灯は平凡無奇で、古めかしいだけの形状だった。しかし、手にした途端、金属特有の冷たさではなく、温玉(あたたかな玉)のような温かみを感じ取った。驚くべきことに、寺内は分厚い塵に覆われているというのに、この古灯だけは一粒の塵も付着しておらず、まるで塵を拒んでいるかのようだった。
何年も掃除されていない寺で、灯だけが塵を避け、なおも灯り続けている。葉凡はそれを不思議に思い、まさかこの遠い古代から、ずっと灯り続けているというのだろうかと疑念を抱いた。
「まったくきれいだな。石仏とこの灯以外には何も残っていない。」
龐博が周囲を見渡したが、残念ながら他の器物は見当たらなかった。
その時、二人の後を追って入ってきた周毅が、分厚い塵を踏みしめた足元から「哐当(こうとう)!」という金属音が響き渡った。彼の足元から、一つの鉢が転がり出たのだ。
同時に、劉云志らも古寺内に駆け込み、誰もが黙々と探す始めた。
最初は、全員が地球にいた時の感覚から抜け出せず、目の前の古寺に驚きと疑念を抱いていただけだった。だが、葉凡が最初に行動を起こしたことで、皆がはっとした。我々は今、異星にいるのだ。そして、目の前にあるのは、伝説の仏陀が住まうとされる大雷音寺かもしれない。そこに、神々の遺した器物が残っている可能性がある!
古寺の中で、葉凡は塵一つ付かない古灯を手にした。そのやわらかな光が寺内を照らし、光と影が交差する。
突然、葉凡はかすかに聞こえる禅唱を耳にした。それは、まるで天外から響いてくるようだった。最初は錯覚かと思ったが、仏音は次第に大きくなり、古寺全体に響き渡った。黄鐘大呂(皇室の雅楽)が鳴動するかのような荘厳さ、壮大さ、高邁さ、玄奥さ。
そして、古寺内の塵はすべて退き、無塵無垢の世界となり、六字真言が響き渡った。
「嗡、嘛、呢、叭、咪、吽……」

元🔨気

ストローボーリング🍓
色も香りも味もいい感じ✌️
#料理 #中華料理 #おうちごはん

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