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ぽん

ぽん

無事にベルリン・フィルのコンサート聴いてきました
最高でした
すごさに自分の語彙力が追いつかない…

チャイコフスキー5番の圧倒的な迫力に気圧されました。あの音の圧力…すごかった、、
座席さすがに高いよおおお。°(°´ᯅ`°)°。って思ってたんですけど、実質タダみたいな感じでした。笑

服装もカジュアルな人から私みたいにちょっとフォーマルよりな人もいたりして、また次の機会の参考になりました(次の機会っていつなの?笑)

いろんな方にいろいろご相談乗っていただきました、ありがとうございました!
おかげでめちゃくちゃ楽しめました!!
#GRAVITY日記
#ベルリン・フィル #ベルリンフィル #クラシック
#オーケストラ
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はんべ

はんべ

ベルリンフィル見に行きたい!チケ高い!ベルリンフィル見に行きたい!チケ高い!を繰り返しててわろた
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琥珀

琥珀

ベルリンフィルの本拠地撮影したいな
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かっちゃん

かっちゃん

『ベルリン・フィル』を読了しました
ベルリン・フィルの歴史がよくわかった
読書の星読書の星
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ジョイ

ジョイ

どんなことで感動する?どんなことで感動する?
1976年ベルリンフィル演奏のカラヤンの悲愴を聴けば感動しますよ
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ユッキー

ユッキー

旅行で訪れてみたい国はどこ?旅行で訪れてみたい国はどこ?
ドイツのベルリン!!
ベルリン・フィルを一度あのホールで聴いてみたい!!
GRAVITY
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しおん

しおん

起きた。
ベルリン・フィルのライブを聴く。
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しおん

しおん

ベルリンフィル来日公演ってE席でも30000円するんだ…知らんかった…
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17歳とベルリンの壁
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男性の方々悲報です。
男性の方で購入せず違法サイトで見てる方々。
最新のウイルスは、勝手にカメラオンにできるみたいでしてる時の顔がまるまる盗撮されるという事態が起きてるみたいです。
しかも、こちら側はカメラが起動されてるの気づかないみたいです、

#ベルリンの壁崩壊
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な

ベルリンの壁崩壊 真珠湾攻撃 バキ童喪失
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な

男性の方々悲報です。
購入せず、違法サイトで動画を見てる方々。
最新のウイルスはカメラのアプリを開いてなくてもその違法サイトを見てる時に勝手にウイルスによってカメラが自動的にオンになってその時の顔が盗撮される事態が出てきてるみたいです。しかも、こちら側はカメラがオンになってるかも知らないし、あっち側は勝手にカメラのオンオフどんな時もできるようになります。

お願いですからくれぐれもサイトじゃなくて購入してみてください。
#ベルリンの壁崩壊
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さー

さー

フェリックス.ゴンザレス.トレス
「Candy」
亡くなったゲイの恋人の体重と同じ重さのキャンディを展示する作品。キャンディは持ち帰っていいんだよ🍬悲しみを観客へのささやかなギフトへ昇華するめっちゃセンスいい作品
ぼくもベルリンでこの飴ちゃん持ち帰りました[照れる]
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ヴィム・ヴェンダースの『ベルリン天使の詩』
オジさんが天使なのが新鮮だった。
そのオジさん天使ダミエルが若い女性マリオンに恋をする。切ない。
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💤

💤

『善き人のためのソナタ』を観終えた。




東西冷戦下の東ドイツがどのようなシステムで回っているか、知れたのは良かった。
が、自由・平等を尊ぶ価値観を前提に物語が構築されており、管理社会の矛盾や汚れを殊更クローズアップしている所には、心理的にやや抵抗を覚える。

劇作家のドライマンを監視するヴィースラー大尉は、人間心理に通暁している尋問のプロだ。と同時に、規律を重んじ国家に忠誠を誓う、生真面目な頑固者。
彼が自分の職掌を怠るようになっていくのは、同業者や上官の不真面目な言動に嫌気が差した為であり、また、日々の空疎な生活に耐えられなかった為であろう。

ベルリンの壁が崩壊し、国家保安局による監視の目が無くなった後、ヴィースラーは果たして充実した生を営む事ができるだろうか。
自由・平等に彩られた社会は、彼の硬派なパーソナリティを蹂躙し、より一層暗鬱な日々を強いる結果になるのでは……と懸念される。

さて、ドライマンの日常をなぞるうち、ヴィースラーは内面の空虚を埋める事に成功した。彼は臨場感溢れる舞台を、思う存分鑑賞できるチケットを得たのだ。
しかしながらヴィースラーは、映画の観客である我々に、一挙手一投足を監視されていたなんて思いもよらない事であろう。
職務怠慢で検挙すべき所であるが、あまりにも脇の甘すぎる彼を、今しばらく泳がしておくのも悪くない。
そう思いたくなる程度には、私も今の社会に飽いているのだ。
映画の星映画の星
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koichi

koichi

2020年、ある若いドイツ人が「小さな台車と古い携帯電話だけで、街全体を欺ける」ことを世界に示そうと決意しました。

その若者の名はサイモン・ヴェッカート。ベルリン在住のアーティストです。彼は、Googleマップを欺くという衝撃的なアートプロジェクトを実行しました。その方法は実にシンプルで巧妙なものでした。車の走っていない通りを、赤い小さなプラスチック製の台車を引いて歩くのです。その台車の中には、同時に電源を入れた中古のスマートフォンが99台入っていました。

彼はそれぞれのスマートフォンでGPSナビアプリを起動し、ベルリンの街をゆっくり、意図的に歩き始めました。するとGPSアプリは、同じ場所で多数の端末が低速で移動していることを「大規模な渋滞」と誤認しました。その結果、地図上では緑で穏やかだった通りが、数分のうちに深紅に変わり、交通が完全に麻痺しているかのように表示されたのです。実際には、道路は完全に空いていたにもかかわらずです。

さらに奇妙なことに、この影響は仮想空間にとどまりませんでした。このアプリを使っていた実際のドライバーたちは、「渋滞」を避けるために迂回するよう通知を受け取りました。その結果、現実の通りはますます無人となり、架空のデータが街の人の動きそのものを支配することになったのです。

サイモン・ヴェッカートの目的は、単なる巧妙ないたずらではありませんでした。彼は、人々がスマートフォンの画面に表示される情報をどれほど無条件に信じているかを浮き彫りにし、「客観的」に見えるデジタルデータが、いかに簡単に利用され、物理的な現実を変えてしまうかを示したのです。

この物語は、どれほど知的に見えるデジタル世界であっても、ベルリンの街を歩く一人の人間のゆっくりとした足取りによって、簡単に欺かれてしまうことがあるのだと教えてくれます。

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