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な🐰ぁ

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好きな街ってどこ?好きな街ってどこ?
ベネツィアかな…(遠くを見ながら(適当
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んらん

んらん

行ってみたい海外ってどこだろう…気になる(〃ω〃)行ってみたい海外ってどこだろう…気になる(〃ω〃)
イタリアです!!ベネツィア?みたいな海に沈みそうな場所に行きたいです
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コッピー

コッピー

行きたいがまだ行けていない場所は?行きたいがまだ行けていない場所は?
ベネツィア
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まこと

まこと

行ってみたい観光地は??行ってみたい観光地は??
イタリアのベネツィア、水の都ですね。
推しポケの聖地なので…。笑
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こん

こん

ベネツィアで食べたイカ墨パスタが美味しかった
第1回 冬休み飯⛄️
第1回 冬休み飯⛄️
参加
食欲の星食欲の星
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加藤のごはん

加藤のごはん

行ってみたい海外ってどこだろう…気になる(〃ω〃)行ってみたい海外ってどこだろう…気になる(〃ω〃)
ベネツィア!!!!
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臼井優

臼井優

塩野七生の著作は、特定の時代やテーマごとにまとめられた作品が多いため、興味のある時代から読み始めるのがおすすめです。主な読む順番のパターンを紹介します。
1. 王道:古代ローマから読む
塩野七生の代名詞とも言えるのが、15年の歳月をかけて完結した『ローマ人の物語』です。
ローマ人の物語 (全15巻 / 文庫全43巻):建国から滅亡までを時系列で描いています。第1巻「ローマは一日にして成らず」から順に読むのが基本です。
挫折が心配な場合:物語のハイライトである第4・5巻(文庫版8〜13巻)にあたる「ユリウス・カエサル」のパートから読み始めるファンも多くいます。
2. ルネサンス・地中海世界から読む
ローマ帝国の滅亡後や、ベネツィア・フィレンツェなどの都市国家に興味がある場合の順番です。
三部作から入る:都市を主人公とした『緋色のヴェネツィア』『銀色のフィレンツェ』『黄金のローマ』の3作は、短編的で読みやすく、ルネサンス期の世界観を知るのに最適です。
塩野七生ルネサンス著作集:
『海の都の物語』:ベネツィアの興亡を描く傑作。
『チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる冷酷』:天才的な冷酷さを描いた人物伝。
『わが友マキアヴェッリ』:外交官マキアヴェッリの視点から描くルネサンス。
3. 歴史の連続性をたどる(著者の推奨順)
著者は「ルネサンス(近世)を描いた後、中世、古代と地中海世界の歴史をさかのぼってゆきたい」と述べており、刊行順にたどることで歴史を遡る体験ができます。
『ルネサンスの女たち』(デビュー作)
『海の都の物語』
『ローマ人の物語』
『ローマ亡き後の地中海世界』(完結後の補完的な作品)
まずは、最も評価が高く入門に最適な『ローマ人の物語』の第1巻か、単巻で完結する『チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる冷酷』から手に取るのが良いでしょう。
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ぺぷしだ

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