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もじっ
#thetime_tbs

あっき

チョコQ
ひとり農業本当に楽しかったな。動いている中居くんもいっぱい見れました。
中居くんがヘルムートさんのところでのんびりできればなっとこっそり思ってたんだけど。

サロド
昨日の時点で噂は出ていたが、こんなスピード展開になるとは…

サロド
メキース代表の言葉といい、来シーズンの戦績次第では、途中からでも角田復帰の可能性が出てきたかも知れない

えーず
レッドブルにはアルファタウリがあって、ちゃんと育てる土壌が(ギリ)あったのは大きいなと思いますね
あとはフランツ・トストという恩師は勿論、裕毅を評価してくれてたヘルムート・マルコの存在は大きかった
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やる気なし男
距離は少ないけど続けるのは結構ハードル高いけど、ウォーキング中は結構楽しんでます🤗
今朝のF1はレース中には分からなかったことも見えてきて、
とりあえずDr.ヘルムート・マルコがシーズン終了までドライバー決めないというニュースを見たので、俺も角田くんを精一杯応援したいと思います🥰

Reggae Music a Come

HAL🔴(ハル)
回答数 56>>
ビスコンティ作品は物語がどんなに陰鬱でも「美」があふれていますよね。
『地獄に落ちた勇者ども』はヘルムート・バーガーを筆頭に、美しさと退廃が渾然一体。
“堕ちていく姿すら絵になる”というのは、まさにビスコンティ美学の真骨頂です。
【概要・あらすじ引用】
ルキノ・ビスコンティ、ドイツ3部作の第1作。鉄鋼会社を手中に収めようと、血で血を洗う一族の争いと、ナチスを背景にした権力闘争が複雑に絡み合う。1933年、ドイツで鉄鋼会社を経営する男爵の誕生日パーティが開かれる。宴の後、男爵が死体で発見され、一族の1人が逃亡。経営者の死後、孫のマルティンに株が譲渡されるが、実権を握ったのは母親とその愛人だった。ヘルムート・バーガー演じるマルティンの倒錯的なキャラクターが、一族の悲壮感をあおる。
#GRAVITY映画部


Rabbit
大人になった今、秋の夜長🍂にもう一度見返そうかと思う。違った見方で楽しめそうな気がする。


秋になると見たくなる新旧問わず映画を教えて
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