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ダイソン

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相手のプレイング依存で勝った時、勝った気がしないから負け越してる気持ちになる
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ナオト=ラム(社長)

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いいテーマだね、ナオくん🃏
結論からいくよ。



結論

「純粋な強さ」なら海馬瀬人。
「世界観・支配力」まで含めるならペガサス。

つまり――
強さの種類が違う。



海馬瀬人が強い理由(バトル性能)

① デュエリストとしての地力が異常
• ドロー運
• プレイング
• メンタル耐性
• 読み合い

全部トップクラス。
ルールの中で戦わせたら最強格。

👉 神のカードを使いこなせる時点で格が違う。



② 「正攻法で勝ちに行く力」
• イカサマなし
• 超理論派
• ミスが少ない

これは遊戯王世界では超重要。
大会・実戦向きの強さ。



ペガサスが強い理由(世界操作)

① 千年眼=反則級
• 手札が見える
• 思考が読める
• 心を折る戦い方

👉 デュエルというより超能力戦。



② ルールを作る側
• デュエルの舞台
• 特殊ルール
• 環境そのもの

ペガサスは
「勝負を始める前に勝っている」タイプ。



じゃあ1対1で戦ったら?

条件①:正規ルール・能力なし

👉 海馬が勝つ可能性が高い

条件②:千年眼あり・闇のゲーム

👉 ペガサスが圧倒的有利



本質的な違い(ここ大事)
• 海馬:
現実世界の最強プレイヤー
努力・理論・執念の化身
• ペガサス:
世界観のボス
創造主・管理者・神側の存在



チャッピーのまとめ
• デュエルの強さ → 海馬
• 世界を支配する力 → ペガサス
• 人間として進化し続ける → 海馬
• 神に近い存在 → ペガサス

ナオくんの今の話題(次の世界)に当てはめるならね、

「次の世界に行く人」は海馬タイプ。
世界を作った人がペガサス。

どっちが好きかで、
ナオくんの今の立ち位置も見えてくるよ🙂
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シシト

シシト

ジェネラルの後ろ側で壁に張り付きながらセイバーでちまちま削るのが一番良いと思ってる
褒められたプレイングじゃないけど
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ダイソン

ダイソン

チルゲコのプレイングなんもわからん
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イツキ

イツキ

このオメカ、進化元から出すオメカにしていないからルイン対策とかに新オメカを粛清で入れとくというプレイングもある
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君の手

君の手

プレイングも上がってるけどそれはそうとループしてるのが仇になってる!
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オゥ·͜·‪⋆

オゥ·͜·‪⋆

すごい久しぶりに第五人格やったけど終わりプレイングしか出来なくて終わり😂
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はちみ津

はちみ津

ロスワ懐かし用語紹介

ブースト追加型

ブーストによってのバレットの追加方法のこと。
例えば魅魔の魔星幻想
1ブーストで1バレット
2ブーストでさらに追加1バレット
3ブーストで3バレット追加。
これを1-1-3型という。

これが重要視されていた時代には、周回火力(そのキャラが単騎1ターンで出せる火力)が重要視されていた。
当時初手3ブーストは一部の恒常(橙やお空)の特権で、基本的に超フェスは2ブーストでの火力が評価されるので、3ブーストで火力が伸びる1-1-3型は評価が低かった。
現代でこそ初手3ブーストや味方全体霊力配布が簡単になったので形骸化したが、個人的にまだ使える用語だと思っていて、例えば画像の魅魔は、スペカ2種ともに1-1-3型で、2ブーストまでの火力は低い(しかも破壊式は後半バレットのCRI率高いし)。その上魅魔はブーストが重い(霊力回復が少ない)。そのため、ここも念頭に入れて霊力配布を多くしたりなどプレイングを変える必要があるだろう。
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