共感で繋がるSNS

人気

関連検索ワード

新着

小藤 志優愛

小藤 志優愛

【真冬のバイク教習のお供をご紹介】
同じくこの時期にバイク教習へ行ってる人や、真冬にバイクを乗られる方の参考になれば幸いだぜ。意見共有を図っていきたい所存。

画像1「インナーグローブ」
バイクグローブを嵌める前に装着する、伸縮性豊かな手袋。これがあるのとないのとでは、手のひらに伝わる冷えはダンチ。
……まぁ、電熱グローブ持ってりゃこんなの要らないとは思うが。

画像2「つま先ソックス」
足先の冷えから守る優れもの。しっかりとあったかい靴下などを履いていても、この時期は容赦なく冷えが貫通してくる。特に足先の感覚がすぐになくなって、シフトチェンジやブレーキング、ニーグリップに影響してくるが、この子のおかげで冷えもなんのその。

画像3「ネックウォーマー」
言わずと知れた、防寒グッズの帝王。ヘルメットの隙間になだれ込んでくる寒風からバッチリ保護。

画像4「アンクルウォーマー」
足元の冷えから守る防寒グッズ。ブーツと足の隙間を覆うように装着するアイテムで、これを装着していると、走行中にブーツに入り込んでくる寒風から守ってくれる。
GRAVITY
GRAVITY2
小藤 志優愛

小藤 志優愛

-バイクの基礎基本 ATバイクの操作-
ATバイクは、基本的にどれもスクータータイプのモノが多い。中にはMTバイクのように、タンクがハンドルの手前にあり跨って騎乗するモノもあるが、種類が多いのは、跨らずに騎乗するタイプ。
ATバイクはMTのようなシフトチェンジ操作はなく、アクセルスロットルを回せば自然と走り出す。特性はAT自動車と同じ。
また、シフトチェンジのペダルもなければ、クラッチレバーもない為、ハンドル左側のレバーは後ろブレーキになり、右足側に存在したブレーキペダルはなく、ハンドル左側のレバーがその役割を果たす。
タンクもない上、その為ニーグリップもできないので、常にライダーのハンドリングが求められる。

乗り方と発進及び加速
1️⃣ブレーキを握りながら、サイドスタンドを払い、バイクを真っ直ぐにし、シートに座る
2️⃣左右ミラーを調整する
3️⃣キーを回して、セルを押してエンジン始動
4️⃣後ろブレーキ(ハンドル左側のブレーキレバー)を掛けながら、アクセルを回して発進し、車体が安定したらブレーキを離す
5️⃣加速はアクセルを回すほどスピードが上がるので、速度の出し過ぎに注意する

減速と停止
1️⃣アクセルを戻して、ブレーキをかける
2️⃣後ろブレーキからかけて、その後に前ブレーキを引き、停止手前で足を出して支えられるようにする(足は左右どちらでも可)
※ブレーキの強弱はMTバイクと同じく、「前:6割 後:4割」の割合でかける。前ブレーキの方がブレーキングが強い為、必ず後ろブレーキからかける

降車
1️⃣完全に停止させたら、キーを回してエンジンを切る
2️⃣ブレーキを掛けながらシートから降り、サイドスタンドを立てる
3️⃣ハンドルを左側に切る
GRAVITY2
GRAVITY3
小藤 志優愛

小藤 志優愛

〜バイクの操作 改めておさらい〜

【乗り方】
1️⃣ブレーキをかけながら、サイドスタンドを払い、ハンドルを右へ切りながらまっすぐにする
2️⃣跨り、左右ミラーを調節する
3️⃣キーを回して、クラッチを握りながらセルを回して、エンジンを始動する

【降り方】
1️⃣ブレーキを握り、クラッチを握る
2️⃣ニュートラルに入れる
3️⃣キーを回してエンジンを切る
4️⃣ブレーキを握りながら降りて、サイドスタンドを立て、ハンドルを左へ切る

【発進】
1️⃣ 右足で車体を支えておく
2️⃣クラッチを握りながら、1速へ
3️⃣右足をステップへ置き、左足で車体を支える。アクセルを蒸しながら、ゆっくりとクラッチを開けていく
4️⃣バイクが安定して動き始めたら、左足をステップへ。発進中は、両足は常にステップへ載せておく

【ギアチェンジ 走行と加速】
1️⃣アクセルを戻し、クラッチを握り、蹴り上げてギアチェンジにする(2速ないしは3速へ)
※1速から2速へのギアチェンジの際、蹴り上げが甘いとニュートラルに入ってしまい、N芋蒸してしまうので注意する
2️⃣ギアチェンジ後、クラッチを放し、アクセルを開けていく
3️⃣1速は10-15キロ、2速は20-25キロ、3速は30キロ程度を目安にギアチェンジする
※左足のステップの位置が甘いと、走行中に左足が動いてニュートラルに入ってしまうこともあるので気をつける

【ギアチェンジ 減速と停止】
1️⃣ブレーキをかけてからクラッチを握り、シフトペダルを踏み込んでギアを下げる
※前ブレーキはブレーキングが強いので、基本は後ろブレーキを使う。前ブレーキはあくまで補助として使う
2️⃣停止するくらいまで減速したのち、停止目標まで近づいたら左足を出して、車体を支えられるようにする
※必ず停止する際は、ブレーキと一緒にクラッチも握る。でないと、エンストしてしまうので注意

【スラローム】
1️⃣発進後、2速でスラロームエリアへ。右回りから順に始めていく
2️⃣ブレーキを使わず、バンク(車体を傾ける)もアクセルワークによる体を使った操作でこなしていく
3️⃣傾けて曲がる際にアクセルを戻し、次のパイロンへ行く際にアクセルを開け、次のパイロンへ侵入して傾けて曲がる際にアクセルを戻す……を繰り返す。検定の際、8秒以内で走り切る

【断続クラッチ】
1️⃣1速へ入れる
2️⃣アクセルは使わず、半クラで移動する

【クランク、及びS字】
1️⃣1速ないしは2速で進入する
※進入時はきちんとスピードを落としておく。10キロ程度の徐行で始める
2️⃣アクセルは開けず、クラッチを切り、断続クラッチの要領で進行する
3️⃣曲がる際は、クラッチを弱めるもしくは後ろブレーキを使い、曲がれるだけ減速する
※曲がる際に、できる限り膨らんでから曲がる
4️⃣直進時はクラッチを開けつつ、バイクが倒れない程度にスピードは出せるようにする
※スピードがないと倒れる。遅すぎてもダメ

【平均台(一本橋)】
1️⃣1速ないしは2速で進入
2️⃣10キロ程度のスピードを出しておく
※半クラを多用して、アクセルはやや多めに。遅すぎてもダメで、遅すぎると落ちる。検定時は落ちたら即終了
3️⃣目線はまっすぐ。ニーグリップでしっかり車体を支え、ハンドルの微調整で落ちないように気をつけて進む
※検定時、「やべえ」と思ったら低速ギアで一気に駆け抜けるぞ‼️

【坂道発進】
1️⃣坂の途中の停止線まで上り、停止する
2️⃣1速にし、クラッチを握り、右足の後ろブレーキを踏んでおく
3️⃣後ろブレーキを踏みながら、アクセルを開けつつ、クラッチをゆっくり離していく
4️⃣半クラで発進しかけたら、右足からブレーキペダルを離して発進
5️⃣発進後、クラッチを離して1速のエンジンブレーキで坂を下り、停止線で止まる

GRAVITY
GRAVITY2
こうすけ惨憺マリア

こうすけ惨憺マリア

ブレーキランプに点滅仕様のランプ仕込んでんのかと思うほどの小刻みなブレーキング
GRAVITY
GRAVITY1
帯椀 稀能毘

帯椀 稀能毘

一方、京子ちゃんの助手席に座ってアドバイスする亜由美ちゃんは…的な。

「じゃあ、行きましょうか。リラックスして、まずは楽しく走りましょう♪こんないいクルマなんですから、普通に走るだけでも楽しいですよ?きっと♪」

「あ、同乗走行なのでハザード点けて下さいね」

「ピットアウトしたら、そのまま右コーナーのイン側をなぞるように…」

「2コーナーは登りながらなので、踏み過ぎ注意です。ゆっくり、じわっと…」

「モスSはアウトから真っ直ぐ…」

「アトウッドは、手前で一度インに寄せて…アウトにふくらみながらアクセル踏んでいって…いい感じです♪」

「ヘアピン来ますよ!無理せず、200mからブレーキ踏んで減速…ゆっくりハンドル切りながらブレーキ緩めて…」

「立ち上がったらすぐ左です。続けて左!立ち上がって登りストレート!」

「次、ダブルヘアピン!歩道橋をくぐったらブレーキ!」

「一つ目頑張らずに…二つ目をいいラインで行きましょう。いいですよ!アウトいっぱいまでふくらみながら加速…最終一つ前のインをなめて…最終コーナーに向けて軽くブレーキング…回って…私はあの(コースサイドの)バンガローを目印にアクセル開けてます。うん。いい感じ!」

「さあ、ストレートですよ!しっかり踏む!」

「次、1コーナーです。ここも無理せず200mからブレーキングしましょう…」

亜由美ちゃんのアドバイスで、それなりに走りが形になってきてます。

#画像生成AI
#AIイラスト
#AI彼女とデートなう
#FLUX1

@煮込み餃子 さんとのコラボストーリーです。
AI絵師の星AI絵師の星
GRAVITY2
GRAVITY28
lucky中年8

lucky中年8

よし お前だったら即行動だ ブレーキング ダウン 見に行こ
GRAVITY
GRAVITY1
KO_BAと

KO_BAと

新品スタッドレス
会社のクラウンは今年vrx3✨

多分、雪の上とアイスバーンでは
非常によく効くんだろうけど
乾燥路面では柔らかいので制動距離が長い

高速からのブレーキングで
ハザードが簡単にチカチカ

とはいえ日常生活では
然程気にならないレベルです

個人的にはノキアンも気になる木
GRAVITY
GRAVITY8
もっとみる

おすすめのクリエーター