人気

なつめ
遠藤周作「深い河」



さいと

ぐま
幸せな葛藤

ぐま
Neneu

よし
暑さのせいとかいろいろ理由はつけられるけど、なんといってもこの本が読む気がしないってのが大きい
その本とはプルガーコフの「巨匠とマルガリータ」
最寄りの本屋で上下巻共に4冊ずつあってロシア文学をあれこれ手を出してきて、これもなんか気になって買ってみたんだけど、悪魔が出てきてあらゆる不条理なことをするんだけど何でもアリすぎてなんかシラけてしまう、つい「つまんないな」と思ってしまいそうになる
正直下巻まで読むかどうか微妙というか悩んでいる
面白いとこもあるにはあるんだけどなんかなーて感じで...
読んだことある人いましたらなんでもいいのでコメントくださいよろしくお願いします
#読書 #ブルガーコフ #巨匠とマルガリータ #意見求む


ホイホイコンパチ☭
ソビエト社会主義共和国連邦で製作された映画を教えて
ソビエト社会主義共和国連邦で製作された映画には、いくつかの名作があります。以下に代表的な作品を挙げます。
『戦艦ポチョムキン』 (1925年)
監督: セルゲイ・エイゼンシュテイン
内容: 1905年のロシア革命を背景にした物語で、特に「オデッサの階段」のシーンが有名。
『アレクサンドル・ネフスキー』 (1938年)
監督: セルゲイ・エイゼンシュテイン
内容: 中世のロシアの英雄アレクサンドル・ネフスキーの戦いを描いた歴史映画。
『地球の静止する日』 (1957年)
監督: アレクサンドル・ドヴジェンコ
内容: 農民の生活と自然との関係を描いた作品で、詩的な映像美が特徴。
『ソビエト連邦の英雄』 (1970年)
監督: ヴィタリー・マリコフ
内容: 第二次世界大戦中のソビエト連邦の英雄たちの物語を描いた戦争映画。
『ミハイル・ブルガーコフの心』 (1972年)
監督: アレクサンドル・ソクーロフ
内容: ロシアの作家ブルガーコフの人生を描いた作品で、彼の文学的な影響を探る。
これらの映画は、ソビエト時代の文化や社会を理解する上で非常に重要な作品です。興味があれば、ぜひ観てみてください!
もっとみる 
関連検索ワード
おすすめのクリエーター

ホイホイコンパチ☭
拗らせた陰キャぼっちオタク。
性格も見た目も凄く悪くて良いところは全くない。
おっさん。
清潔感ない。
弱者男性。
人間嫌い。
生きるの疲れた。
コミュ力低い。
自己肯定感低い。
病んでる。
ひねくれ者。
ネガティブな事しか言わない。
キモい。
精神的に弱い。
愚痴や弱音をよく言う。
フォローはしない方がいい。
関わらない方がいい。
お別れはブロ解でお願いします(リムした場合はブロックする)
フォロワー
0
投稿数
17042
Neneu
血液型:B型 星座:水瓶座
MBTI:ENTP−A
骨格タイプ:ストレート
顔タイプ:エレガント
パーソナルカラー:ディープオータム or
ディープウィンター
Big Fiveの結果
・開放性 (88/100)
・外向性 、協調性(56〜60/100)
・誠実性 (40/100)
・神経症的傾向(11/100)
フォロワー
0
投稿数
3236

ぐま
自律神経弱太郎
フォロワー
41
投稿数
1422

よし
地方都市に住む青年です
フォロワー
0
投稿数
417

なつめ
37歳。東京。読書、音楽鑑賞とレコード収集が趣味です。喫煙者。コーヒーや紅茶が好き。
黒猫と同居中。
ノルウェジャンフォレストを父親宅へ移送するため、一時お迎え中。
フォロワー
0
投稿数
58
