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なつめ

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好きな本はありますか?好きな本はありますか?
ブルガーコフ「巨匠とマルガリータ」
遠藤周作「深い河」
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さいと

さいと

9月の新潮文庫はブルガーコフとマリアーナ・エンリケスだ。
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ぐま

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堀辰雄の作品分析終わったし、気分転換にブルガーコフを読み始めたら、思っていたより頭がブルガーコフに引っ張られてしまった
幸せな葛藤
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ぐま

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ヤンソンさんはちょっとブルガーコフみたいなところあるね
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Neneu

Neneu

去年新潮文庫から出たミハイル・ブルガーコフの『巨匠とマルガリータ』の装丁が可愛い。

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よし

よし

最近ある本を読んでいるけどなかなか読み進める気になれない
暑さのせいとかいろいろ理由はつけられるけど、なんといってもこの本が読む気がしないってのが大きい
その本とはプルガーコフの「巨匠とマルガリータ」

最寄りの本屋で上下巻共に4冊ずつあってロシア文学をあれこれ手を出してきて、これもなんか気になって買ってみたんだけど、悪魔が出てきてあらゆる不条理なことをするんだけど何でもアリすぎてなんかシラけてしまう、つい「つまんないな」と思ってしまいそうになる
正直下巻まで読むかどうか微妙というか悩んでいる
面白いとこもあるにはあるんだけどなんかなーて感じで...
読んだことある人いましたらなんでもいいのでコメントくださいよろしくお願いします
#読書 #ブルガーコフ #巨匠とマルガリータ #意見求む
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ホイホイコンパチ☭

ホイホイコンパチ☭

アレクサンドル・ネフスキーは気になる。
ソビエト社会主義共和国連邦で製作された映画を教えて
ソビエト社会主義共和国連邦で製作された映画には、いくつかの名作があります。以下に代表的な作品を挙げます。 『戦艦ポチョムキン』 (1925年) 監督: セルゲイ・エイゼンシュテイン 内容: 1905年のロシア革命を背景にした物語で、特に「オデッサの階段」のシーンが有名。 『アレクサンドル・ネフスキー』 (1938年) 監督: セルゲイ・エイゼンシュテイン 内容: 中世のロシアの英雄アレクサンドル・ネフスキーの戦いを描いた歴史映画。 『地球の静止する日』 (1957年) 監督: アレクサンドル・ドヴジェンコ 内容: 農民の生活と自然との関係を描いた作品で、詩的な映像美が特徴。 『ソビエト連邦の英雄』 (1970年) 監督: ヴィタリー・マリコフ 内容: 第二次世界大戦中のソビエト連邦の英雄たちの物語を描いた戦争映画。 『ミハイル・ブルガーコフの心』 (1972年) 監督: アレクサンドル・ソクーロフ 内容: ロシアの作家ブルガーコフの人生を描いた作品で、彼の文学的な影響を探る。 これらの映画は、ソビエト時代の文化や社会を理解する上で非常に重要な作品です。興味があれば、ぜひ観てみてください!
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