
ぐま
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ぐま

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ジャンル論争が危機感をもって戦わされていた頃に一斉を風靡した作家の作品だからか、虚構の密度と強度が高くて、言葉の使い方が巧すぎる
そのうちぜひ『大股びらき』も読みたい


ぐま
というか単純なコンプレックスと不安に変な意味を付け加えがち
馬鹿すぎ

ぐま

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その人の誤解のおかげで意図するところと他の人文科学的な考えとの差異が分かりやすくなったんだけど、しんどい時間すぎる

ぐま
いずれ解説書を探そうと思うが、さしあたっては優先度の高いイーザーを読み始めることにする。


ぐま
文章激ムズおじさんすぎる

ぐま
でもまだ終わらない、長い(:3_ヽ)_

ぐま
最高

ぐま
ラウンジを改装した夜カフェとコクトーの組み合わせは、なかなか心がわくわくする


ぐま
会話成り立ってたのかな

ぐま
第12次元の話とか、夢の次元の話とか、環世界の話とか、アカシックレコードとフーコー的な狂気の話とか、ヨーロッパ的エピステーメーの中で世界が3次元だと証明された契機の話とか
その中で、相手の言葉や思考が指示するものと、自分の言葉や思考が指示するものが食い違って、ぎこちない思いをさせてしまったかなと思う瞬間があった
相手は科学的な世界観にいて、私は文学的な世界観にいたから、そのせいかもしれない
だからこそ刺激的だったけど
べき思考が強すぎるが故の考えすぎだ

ぐま
終盤はまさに、もう終わってしまったところから始まる生活に見える
ジュリアンの人生におけるキーパーソンが順序よく登場して、各々の役割を演じていく様は、なるほど幾何学的に発展していく長編小説らしいのかもしれない
今度は『白痴』を読んで比べてみたいと思う


ぐま
ノンバイナリーの自認とコンプレックスの強さから、フェミニンな格好にすごく抵抗があったり、冠婚葬祭の衣装が男女で別れていることに拒否感を覚えるんだけど、なぜか小紋を着てみたい欲がある
年内に金沢に行って、和装して、古い町並みをうろうろしたいなあ
ここで室生犀星が......!とかにやつきたい

ぐま
ちゃんと使いこなせるかは全く別の問題なのだけども

ぐま
これまで読んできたところよりは読みやすそう
心が飲み屋に傾いているよーー

ぐま

ぐま
翻訳家の手で原文のエッセンスと日本語の語調を整えられた訳で読みたかったんだがな

ぐま

ぐま
己の理解に自信が無さすぎる
とくに前提理論の整理部分

ぐま
最高👍

ぐま


ぐま

ぐま


ぐま
まじでこのおじさんの文章クソむずかしい


ぐま
甲斐漬けやばぁ......:(;゙゚'ω゚'):

ぐま

ぐま
まじで白ご飯に合う
漬物というかもはやおかず


ぐま

ぐま



ぐま

ぐま
アメリカからの手紙が大分馴れ馴れしくて癖が強いせいかな

ぐま


ぐま
良かったよーーーー

ぐま
ふと、幼い頃に読んだ子供向けのお話に、文字が虫になって動き回るシーンがあったことを思い出した

ぐま


ぐま

ぐま

ぐま
めっちゃ楽しいな



ぐま
酔ってるかラリってるかしてそうなオラついた若者が、近所の店からジョイント出てきたらしいよって話してた同世代の男の子に絡んでてウケる
オラついた若者の方、ジョイントみてえなタバコの持ち方してたし
完成度高いな

ぐま


ぐま

ぐま

ぐま


ぐま
県の観光案内もSNSの宣伝も何やってんだーーーーー
