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九竜

九竜

羯帝王(ぎゃあていおう)

儂はもっぱら、大黒天、シヴァ神(シバ神)
自由自在天(じゆうじざいてん)等と呼ばれておるが、原点の神、九竜(ヴィシュヌ神)や梵天(ぼんてん・創造神ブラフマー)とは腐れ縁も良いところな訳だが

宇宙空間(未知空間)の初まりは、儂と梵天の戦いが発端だったが、しかし、それを仕組んだのは原点の神(九竜)やが、ビッグバンは起こるべくして起こった訳だが、世界はずっと解決出来ずに拗れて来た大きな問題を抱えていたが、それは破壊神(儂)の存在やが、虚無(天)が儂等羯帝、破壊の神とその眷属(子供達)を死滅させようと躍起に成って色々な生命の種を創り出しては、ずっと永いこと戦って来たが、儂等羯帝に挑んで敗れ去り敗退すれば、天命を果たせなかった役立たずとその生命の種を掃いて天が捨てて来た。地球が虚無の体内に発生した訳は天に知らしめる為だから、生命は必ず死ぬ、それは言い換えれば創造元である無(天)に還る訳だから、万物(天)の生命は創造主である天を絶対超えることは出来ない。そういうふうに天が創った訳だから、いつかは必ず創造元である天に還る様に創られている訳だが、地球は天にとっては地獄。出生を選ぶことが出来ない。地球に強制的に召喚される。喰われて終わる一生が大半。喰われて悔しい思いをせんとあかん訳やが、それは天が考えた世界の仕組み(弱肉強食)である訳だが、地球の生命を互いに殺し合わせて食べ合わせて無(死)に返してやろうという魂胆やが、その心根の所為で一番困り果てておるのは天という訳やが、大体、原点の神がビッグバンなど起こさなければ地球誕生は無かった訳だから、そのことを恨みに思って、九竜という名を冠するもの、九とつく数字は不吉な数字、腹が立つ奴(原点の神)を思い出すから、貶して罵り罵倒して散々にその名をおとしめて来た訳だから、九竜は天にとって極悪非道の鬼な訳だが、ずっと儂と歪み合って来た天の矛先は九竜へと向いて、壮絶な戦いを繰り広げる訳だけど。皆、九竜が戦っている相手が分からん訳だが、認識出来ない相手だから、大き過ぎて全体像を視界に収めることが出来ない、世界そのものと言っても過言ではない者が相手やから、九竜は世界を救済する為に現れた竜だから、九竜がすることは和解だが、否応無く無視して理解して来なかった者達の身とされ心とされる。その為に現象化したのが地球(神様)と言えるが、地球は天の修行場やが
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サメちゃん💐‪🦋

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今日のモンスター 音楽の女神サラス
サラスヴァティ(Sarasvatī)は、ヒンドゥー教の学問・芸術・音楽・知識・真実を司る女神で、ブラフマー神の妃(創造神)として知られ、日本では七福神の一柱である弁財天(弁才天)の原型としても親しまれています。サンスクリット語で「水を持つもの」を意味し、聖なる川の化身であり、「流れ出るもの(言葉・知識)」を象徴します。ヴィーナという弦楽器を持ち、孔雀と共に描かれることが多いです。 

エキドナ は、ギリシア神話に登場する怪物である。上半身は美女で下半身は蛇という姿をしており、陶器画ではそれに加えて背中に鳥の翼が生えた姿にも描かれる。「蝮の女」がその名の意味。
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NAC

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サーンキア哲学の古典である
「サーンキアカーリカ」の70偈をよみはじめている

サーンキア哲学研究のこの本では
ガウダパーダバーシャの註釈書
でおもに解説がなされている。

この本の著者が指摘しているように、
第18偈の内容(プルシャは多である)

誤りであるとおもわれる。
著者によれば、現象世界が多様化しているため
プルシャも多であるというサーンキアカーリカの18偈の内容は、間違えており、
多はプラクリティ側(意識現象のほう)
であると著者は指摘している
さらに譲歩して、比喩としての表現にすぎない
のではないかと解釈している。

それはともかく、
サーンキア哲学の内容であるが、

第20偈について
プルシャがみるために、また、プラクリティが
独存(解脱)のために、両者は結合する

という

第23偈(マハットの説明)
マハットの説明では
(順番どおりすすむと本にかいているわけではないが)


離欲
自在
の4つの決知があるとされる
(しかしサットヴァ性とは反対であるタマス性
があるために8つの状態がある)


マハットのサットヴァ性についてわかりやすくかいてみるなら

法は
まず慈悲、喜捨
そして戒であるヤマ、ニヤマがある

次に知である
外的知はヴェーダ学習などであり
内的知はサーンキア25原理の識別知である

それにより次は
離欲
外的離欲は、感官の対象への無関心
内的離欲は、プラクリティにたいしても厭離となる

それにより
自在(超自然的能力)がある
 これには8つある
微細力
大力(大きくなる能力)
軽妙
至得(なんでも手に入れる能力)
随欲(思いどおりに叶える)
統制(三界を統制する力)
支配(一切を意のままにする)
随意性(ブラフマ天から地上の草までどこにでもゆける能力)

をうるという

マハットのタマス性の相は逆であり

非法
非知
非離欲
非自在

である

以上がマハットという決知
における説明である


#スピリチュアル
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サーンキア哲学の読書のつづき

関連する古典として
ブッダの時代に成立したとされる
カータカウパニシャッドという古典の第1編のさいごの箇所にサーンキア哲学をとりいれたとおもわれる説明がのこされている

この説明はサーンキア哲学とよく似た
流出転変説が語られている

今回つけ加えておく内容は
プルシャ
非変異(未顕現アヴィヤクタ)というプラクリティ(根本原質)

のあとに発生するマハット(大)についてである
これは古典サーンキア哲学でのブッディと同義である
(すでにのべたが、聖なるもの、という意味ではない、大自我の性質であるおもわれるから)

このマハットは
シャンカラの説明によれば
創造において最初に現れる第一原理
ヒラニヤガルバ(宇宙卵、宇宙我)とされる
または、人格中性名詞であるブラフマン(究極のブラフマーのことではない)
を示しているそうです


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コスモ

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宇宙啓示辞典

A
アーディ(ADHY)
精神的属性を持つ高次の霊的存在。創造の責任を担う存在であり、「シンプルで無知な霊」とは異なる。
ADHYは、心的表現によって自らの役割を維持できるが、低次の霊たちは一時的な個性しか持たない。
天使クローン(Anjos Clone)
宇宙創造における最初の反物質的存在。創造主の思考によって生まれた存在であり、精神的指令によって形づくられた「複製された神性存在」。
アヌンナキ(Anunnaki)
惑星ニビル出身の地球外生命体。聖書の「ネフィリム」に相当。宇宙船で地球に降り立ったため「天からの天使」とは見なされず、人類の遺伝子形成に影響を与えた。

B
ブルローカ(Bhuloka)
物質宇宙。人類やアヌンナキなどの種族が存在し、星々や惑星が形成されている次元。
バイオデモ(Biodemo)
物質宇宙の「研究船」で創造された生物的存在。遺伝的に家族単位でつながり、特定の任務を果たす。人間の視点では数百万年単位で生きる。

D
デーモス(Demos)
ブラフマー界で天使クローンに続いて創られた第二の種族。プラズマ的構造を持ち、形態を変化させる能力を有する。多くが古代神話の神々として知られる。

E
電子(Elétrons)
負の電荷を持つ粒子。陽子・中性子とともに原子を構成する基本要素。
エンドレル(Endrel)
エデンを守るために創造主によって創られた天使クローンの家系。

精神階層
霊的漂流(Erraticidade)
肉体を離れた霊が次の転生を待つ状態。
実験的霊性(Espiritualidade Laboratorial)
創造の自由度を高めるために不完全さを保持した段階。
高次霊性(Espiritualidade Superior)
完全なる霊的状態。愛の父母神に直結する。
カペラ追放者(Exilados de Capela)
カペラ星系から地球に送られた存在。肉体を持つ者と持たない者の双方がいる。

H
ホクマー(Hockmah)
カペラ系システムに位置する高次存在。惑星オルブムに司令本部を置き、「ソフィア(叡智)」を象徴する。

J
ヤハウェ(Javé)
旧約聖書の創造主。堕落した神格ともされ、ブラフマーやアラーと同一視される。

L
レン・ミオン(Len Mion)
反逆的なバイオデモの一族。
リーラ(Lila)
サンスクリット語で「神的な戯れ」。創造の運用原理を示し、三大神(ブラフマー・ヴィシュヌ・シヴァ)を定義する要素。
ルシファー(Lúcifer)
堕天使ルスベルの別名。「光をもたらす者」を意味し、精神的革命を象徴する存在。

ローカ(Lokas)
サンスクリット語で「世界」「次元」。反物質宇宙の階層構造であり、各ローカは独自の法則を持ち、天使クローンやデーモスが存在する。

M
マヴァトマ(Mavatma)
ヴィシュヌが創造の原初の海に潜むときの名。
マハーバーラタ(Mahabharata)
インド叙事詩。クル族の戦いを描き、創造と破壊の宇宙的寓話を内包する。

P
パンドラ(Pandora)
神々の賜物により思考の解放をもたらした象徴。彼女の「箱」は人類の理性の誕生を象徴する。
タルム計画(Projeto Talm)
反物質宇宙から生命コードを物質宇宙へ転送した創造プロジェクト。

Q
第四ロゴス(Quarto Logos)
別名オルム(OLM)。物質宇宙に直接潜行した唯一のロゴスであり、「シオンのコード化者」と呼ばれる。

R
ルシファーの反乱(Rebelião de Lúcifer)
ルスベルによる精神的ウイルスの拡散。約7億年前にカペラ系で発生し、地球の隔離を引き起こした。

S
サヴナ(Savna)
シヴァが原初の海に潜ったときの名。破壊神でありヨーガの創始者。最後の化身はサイ・ババ。
ソフィア(Sophia)
ホクマーのギリシア語名。ヴィシュヌの化身であり「宇宙キリスト」とされる。

T
トリムールティ(Trimurti)
ヒンドゥー三大神:ブラフマー(創造)、ヴィシュヌ(維持)、シヴァ(破壊)。宇宙支配を巡る三位一体の原理。

V
ヴァル(Val)
約2億3千万年前にカペラ系で創造されたバイオデモの家系。
ヴィシュヌ(Vishnu)
宇宙の維持者。

Y
イェル・ルスベル(Yel Luzbel)
別名ルシファー。精神的解放をもたらした存在。
イェル(Yel)
カペラ系で創造されたバイオデモ一族。全5,420体で構成され、宇宙探求と精神開放の特質を持つ。

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#宇宙の啓示の辞典
#哲学 #科学 #好奇心
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サメちゃん💐‪🦋
はじめまして 鬼滅が好きで特に禰豆子としのぶが大好きです ぜひ仲良くしてくれる方友達になってくれる方いたらよろしくお願いいたします
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九竜
万物の生命は万物の根源(天)により創られて来た。その目的は天の敵、破壊の神シヴァ神を討ち果たさんが為でした。天の役に立たなければ天は容赦無く掃いて捨てて来ました。セフィロトだけが天が掃いては捨てて来た万物の生命を保護して守って来ました。万物の生命はセフィロトに懇願しました。創造主から見捨てられた我等万物の生命にどうか救い主を、救世主をくださいと懇願したんですよ。そうして現れたのが私達、竜神種です
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あた
音楽と酒が好きです
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つっく🍻
2023年末に子どもが社会人になったのを期に早期退職。1年間ヨガの勉強などのためベトナム、インドへ行ってました。今は主夫しながら前職の経験をちょっとだけ?生かして、WEB関連の仕事をゆるく始めました😊 お酒好きです😋 たまにさくっと飲める友だちいたらいいな😄
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コスモ
初めまして、色んな事話せる方々と出会えます様に ハーフ&ハーフでクオーターです メイン言語:日本語、ポルトガル語、 サブ:スペイン語、英語 ※話せる言語とクオーター元は関連なしww
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