人気
siera

ペドロ

フク

うにー

はなび
としゆき
回答数 59>>

TK
という、至言を見た。

トランス
回答数 36>>
ブラックユーモアと怖さがリアリティがありました。
もっとみる 
関連検索ワード
新着

アリス
キャラが動くのがなかなか新鮮で斬新だった。
富江は人の欲や業が上手く描かれているし、
双一はブラックユーモア全開の中二病丸出しで笑える。
全体的になかなか良かった😂
#富江 #ホラー


あこ🌹
ホルヘ・ルイス・ボルヘス/
アドルフォ・ビオイ=カサーレス/著
河出文庫
ボルヘスを読む時は、いつもちょっとだけ緊張して読む。
感情を削ぎ落とされた文章は、ゆっくりと噛み締めながら進まないと、すぐに迷路に迷い込んでしまう。
タイトルは“怪奇譚集”だが、ホラー系では全くない。ボルヘスらしく夢の中のような話が続く。
ちょっとしたブラックユーモアや、不思議な話が次々に繰り出されていく。
出典のある話の一部を切り取っているのだが、短いもので2行、長くても4ページ程度の極端に短い話。でも、どれも解釈で世界観が変わる。
だから、1行も飛ばせない。
じっくりと硬質で感情の少ない文章を楽しむ。
私のボルヘスを読む愉しみのひとつに「わからなさ」がある。
ボルヘスには派手な感動はない。綺麗に収束された大円団もない。
その代わり、読み終わっても思考はずっと止まらない。
世界が一つだと思い込む事や、物語は感情を描くものだという前提。
そんな私の当たり前を壊してくる。
考え方の足場を外されるから、思考が続く。
それがたまらなく面白い。
多分、意味が閉じる瞬間よりも、開いていく感覚が好きなんだろうと思う。
どうしてボルヘスが好きなのか、上手く伝えられなくてもどかしいけれど、それが答えなのかもしれない。


パーソナルベスト
回答数 24>>
夫の失業でパートで働くことになった
体型にコンプレックスを持つ妻
勤務先には秘密のクラブがあり
そこには恰幅のよい女性たちが…
ブラックユーモアで相撲をまじめに
とらえ、夫婦の関係を絡めて
おもしろい仕上がりになってます
タイトルに偽りあり(笑)
全力
TAKE
― 名探偵ブノワ・ブラン、再び事件に挑む ―
🕵️♂️ 概要
ある田舎町の教会で起きたのは、どう考えても実行不可能な犯罪。
名探偵ブノワ・ブランは、若く実直な神父とタッグを組み、事件の謎を追うことに。
しかしその教会には、長年封じられてきた“忌まわしい過去”が眠っていた――。
静かな町に潜む違和感と秘密が、少しずつ暴かれていく。
🎥 感想
監督は**ライアン・ジョンソン、主演はダニエル・クレイグという黄金タッグのシリーズ第3弾✨
今回はジョシュ・オコナー、グレン・クローズ、ジョシュ・ブローリン、ミラ・クニス、ジェレミー・レナーと、ゲスト陣も超豪華。
クラシックな群像ミステリーの空気感に、密室トリックなどの本格推理要素がしっかり効いていて、そこにブラックユーモアと現代的なテンポの良さが合わさるのが心地いい👏
個人的には、ダニエル・クレイグは“某スパイ”よりも、ユーモア全開の名探偵ブノワ・ブラン役の方がハマってる気がしました😆
次回作もぜひ続いてほしいシリーズ!
🎯 こんな人にオススメ
✔️ 本格ミステリーや密室トリックが好き
✔️ 群像劇×クセ強キャラが大好物
✔️ クスッと笑えるブラックユーモアも欲しい
✔️ テンポのいい推理映画を探している人
#ナイブズアウト #ウェイクアップデッドマン
#映画レビュー

もっとみる 
