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箱開けの明星

670人が搭乗中
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箱開けをする人の中でモラル やマナーが 無いor有る 無いのなかでも度が過ぎてない人もいるのは事実です! そういった人たちを星の投稿にのせて 注意喚起をするために この星を作りました 誰がどういった内容をしたかまであるとでも伝わりが良いと思います 害悪ユーザーをみんなで関わらんようにするためにみんなで 注意喚起をしていきましょう

ビートボックスの星

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ビートボックス好きによるビートボックス好きのための星

箱開け仲間の星

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箱開けに関する事なんでも⭕️

箱開け協力の星

224人が搭乗中
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初心者🔰でも出来る箱開け目指してます🔰 お知らせ⋆͛📢⋆必ず見てください- ̗̀📣 グルチャあるので入ってくださいm(_ _)m 初心者🔰の方は、もう1つのグルチャ 初心者に箱開けの説明➕質問の場所あるので入ってください🙇‍♀️ 軽い自己紹介してもらえると助かります🙇‍♀️ みんな挨拶、ルールは守りましょ! 1、挨拶 2、箱ドロしない。 3、急かさない。 ◤◢◤ ◢◤⚠️WARNING⚠️◢◤◢◤◢ 必ず守って欲しい事 箱開けの人間以外入れないでください。 箱ドロの可能性を無くすためです! ◤◢◤ ◢◤⚠️WARNING⚠️◢◤◢◤◢ みんなで無言じゃなくて、楽しく投げあって 箱あけお願いします(>人<;) 管理者が欲しい人 声掛けてもらえれば対応します(*^^*) 分からない事とか相談あれば、管理人などに声掛けお願いします。

AI駆動開発の星

103人が搭乗中
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気軽に投稿してOKです! 自分だけのTimelineにしたいわけじゃないので笑 【宇宙に散らばる下記メンバーを募集!】 🌀 Vibe Codingにハマった人 🌀 🤖 プログラミングが嫌いでAIに任せたい人 🤖 👿 AIをただの道具として使いたい人👿 【活動内容】 特になし。何もないので何も求めないでください 【注意事項】 飽き性なので飽きたら辞めます 【自己紹介】 本職は別のエンジニアでAIは知らないです。 ツールとして割り切りながらも自分の範囲内でAIの勉強をしたりしなかったりしてます。 【ツール使用経歴】 3/6: Claude Proに挨拶する 4/2: Claude MCPと握手する 4/15: Claude Maxと船に乗る 5/17: Claude Codeに取り憑かれる 8/28: Windsurfに乗り換える 10/7: CursorとWindsurfの両立 10/25: CodeRabbitに興味を持つ 10/30: Maxプラン無料招待によりCC復帰 11/18: ClaudeアカウントBAN 11/19: Google Antigravityを触る 12/9: 誤ってCopilot proに申し込む

箱開けの星

81人が搭乗中
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龍の箱開けの星

33人が搭乗中
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箱開けの予定を投稿したり 箱の中身を投稿しよう- ̗̀📦 ̖́- みんな仲良くがルールです(❁´ω`❁)

開発者の星

24人が搭乗中
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きゅうり

箱開け断念族の星

15人が搭乗中
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この星では箱開け疲れ、無課金で箱開けが できないなど箱開けに悩みを持った方の 休憩スペースになれば良いなぁ〜と思い、 作成致しました。 誰でも大歓迎です! ぜひぜひご搭乗お願い致します🤲 気軽に投稿して下さいねᕦ(ò_óˇ)ᕤ

領域展開🤞の星

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大富豪

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いまうんちボックスとかいうわけの分からない単語が脳内に現れて困惑
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k.m.joe

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【バックナンバーを読んで】ブルース&ソウル・レコーズ誌No.171(23年6月号)

特集は、70年代ソウルの基礎知識pt.1としてスタックス/サザン・ソウル編。まず15人の重要人物を上げた後、レーベルやスタジオ、主要地域などのカテゴリー別に分けアルバムを紹介。『ワッツタックス』の50周年記念の12枚組CDの解説(高橋誠さん)、「70年代サザン・ソウルの揺らぐグルーヴ」として、人種の壁が低かったメンフィスでシンプルなサウンドを追求した事が、今も聴き継がれている理由だと述べられる小渕晃さんの一文も印象的だった。最後にヒット曲年表が付いている。

連載やその他の記事は、まず日暮泰文・高地明編著の『ニッポン人のブルース受容史』出版に関するもの。本書で伝えたかったのは、過去の記録のみでなく、タイトルに掲げられているように当時の熱量を伝えたかったのだろう。というかそれが中核にある。永井ホトケ隆さんの「フールズ・パラダイス」では鮎川誠さんを追悼。ホトケさんと鮎川さんの交友を中心に、鮎川さんの人と成りからおふたりの音楽への情熱がひしひしと伝わってくる。

山内善雄さん、林剛さん、濱田編集長による<ユニヴァーサル>の<Throwback Soul>シリーズとしてリリースされたニュー・ジャック・スウィング~ヒップホップ・ソウル関連CDを分析する対談記事も面白かった。「変わりゆく変わらぬもの」である黒人音楽のトレンドを知ろうとする時、現代の黒人音楽に繋がる“あの人のあの頃”を知る必要性は高い。

新譜評のコーナーでは<ウルトラヴァイヴ>発のアルバム、フレディ・ヒューズ『センド・マイ・ベイビー・バック+3』が興味深かった。『小出斉の勝手にライナーノーツ』ではアイボリー・ジョー・ハンター『The Return Of Ivory Joe Hunter』<エピック>(71)が紹介されていた。カントリーソングにも寄り添ったアルバムとの事だが、個人的に気になったのは、64年~69年にわたり<スタックス><ゴールドワックス><サウンド・ステージ7>に録音していたというところ。調べたらアルバムは無いようだが、つくづく幅の広いミュージシャンだったのだと感嘆。

佐々木秀俊さんの連載『ゴスペル・トレイン』は、アーチー・ブラウンリー亡き後のファイヴ・ブラインド・ボーイズ・ミシシッピのリード・シンガーを務めたロスコー・ロビンソンを取り上げている。ブラウンリー時代から在籍しているウィルマー・“リトル・アクス”・ブロードナクスも絡めてミシシッピの一時代を浮かび上がらせている。LPしか無いのが残念だが、61年<チェッカー>発『I'll Go』を紹介し、83年に<Pヴァイン>から出た同盤との違いを丁寧に説明してある。アルバム2曲目に入っている「Jesus Is A Rock In A Weary Land」だが、日本盤ではロスコーとリトル・アクスの掛け合いが最後の方に入っているが、オリジナル盤ではロスコーの長めのアドリブが入っているとの事だ(こちらが本テイクらしい)。YouTubeで比べたい所だがブラウンリー・ヴァージョンしか見当たらなかった。

辻󠄀昌志さんの『すべてこの世はブルースかも』では、高橋誠さんのライブを体験して感じた(感じたどころではないが)事について書かれている。ブルースに“本気”で“真剣”に関わる事の“怖さ”。真剣だからこそ深まる感動について、文章はもう一段踏み込んで書かれている。

辻󠄀さんのコラムから連想した事を書くと、ブルース及び黒人音楽にのめり込むと、過去の遺産を振り返らなければならない(振り返りたくなる)。さらに音楽史だけでなく、文化史も関係してくる。やがて悲惨な事実を突き付けられる。本気度や真剣さもそこに要求される。背景を心得ると、作品の深みに気付く。
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Rin

Rin

朝ご飯のフレンチトースト

しょっぱい系にしてみたくてチーズ味とポン酢味!
意外とおいしかった😋

質問ボックスに来てたおしゃれなご飯の投稿のやつからだいぶ時間が経ってしまった😂🙇‍♀️
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サクヤ

サクヤ

開封から5分足らずで消える980円の300gカルパス…🥶🥶🥶

食べ出すと止まんねぇけどたまに食いたくなるんだよなぁこれ!!!
でも五分で約1000円が消えるって虚しいなぁ!?😩😩😩
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ぺしを。

ぺしを。

寝る前ポテチ食べようと思って開封したまんまにしてたけど
部屋の乾燥ヤバすぎて湿気すら吸ってない笑笑
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生ハム

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