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ちょこん

ちょこん

犯罪の臭いしかしない連中。
まさに烏合の衆。
不正選挙に始まって
エプ案件、
笹川朝鮮人利権の
日本DS。
とんでもない闇ばかり。
ある意味で
開示が始まってるのかなあ。
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夜葉

夜葉

都合よく利用するのやめてもらっていいかな
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ねね

ねね

東北民だけど、みらいに入れたよ[にこやか]

投票理由は、過去のスウェーデンの成功事例に近い政策とテクノロジーを推進する合理性が魅力的だったから。あとジャパンチョイスのボートマッチも利用して政策が自分の価値観と合ってたから[ほほえむ]ネット時代だから都民だけが注目してるわけじゃないよ〜[惑星][星](めっちゃ叩かれそうw)
政治の星政治の星
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リオ

リオ

ジーンズハンガー

100円ショップでこれ買った。
ジーンズが早く乾いて便利そう![大笑い]
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しゅう

しゅう

「今の 日本での生活に苦しみ」を感じる
日本に住む日本人の中には

まさか
「周りの日本人の有権者の中に
 自分を苦しめる犯人がいる」とは
想像していないのかもしれないと思う話

本来は「国の制度・法律」が要因だけではなく
『日本人同士」の中にも
「不平等な政治・経済」を生んでいる要因が
数々あるにも関わらず

それに全く
「気付けない」や
「気づかない人」も多いと思われる件

一方で
「気付いていた」としても
「周りの目・世間体」を気にして
「悪質な日本人を否定できない」という人も
多いと思われるお話

日本の「ムラ社会」というのは
「周りの目・世間体を気にする」や
「集団から 外される不安」があり

「自分自身の主張」だけではなく
「相手を否定する事が出来ない」という
心理的に
「依存した歪(ゆが)んだ構図」になりやすい

その
「依存した歪(ゆが)んだ心理」は
実は「日本の義務教育」の中から
既に作られていて

それが 義務教育(小中学校)における
「課外の学校行事」への
「強制参加制度」であるお話
(例:マラソン大会・合唱コンクール など)

このような
「子供が 自由に選択できずに
 強制的に参加させる 課外行事」を

「参加したくない子供」が
「無視をする/イベントを批判する
 参加しない」という事は

本来は「課外/放課後」であって
「子供/生徒の自由な権利」であるにも
関わらず

その
「自由参加の有無の権利」すらも
「周りの子供・教員・学校側」から
「批判・非難される的(まと)」となり
「悪者扱い・わがまま」とされてしまう

このような
「強制参加を生む心理」の根源・原因は

「生徒全てに 強制参加のルール」を
勝手に「全てに責任」を負わせる事により
「歪んだ 依存的心理が始まる」というお話

「強制参加」の責務を負わされた
それぞれの「生徒」は
「課外イベントの参加について
 自分が逃れる事」を
「自分に禁止」をする為に

それは一方で
「周りの生徒」に対しても
『逃れる事を禁止する』という
「相手への禁止」の心理をもたらす

要するに
「全員 強制参加のルール」に
従順に生徒が従うと

「自分に対して
 強制参加から逃げる事を禁止する」為に
「相手に対しても
 同じように 逃げることを禁止する」という
「自分も相手にも 禁止する心理」が働く

この「ルールと禁止」について
具体例を利用して「解説」をすれば...

例えば
地区のゴミ集積場で
「ごみの分別・捨て方」に対して
「新しいルール」が出来ると
その新ルールに従順に従う人は
「新ルールを守らない人」に対しても
守っているかどうかチェックしてしまうお話

つまり
「自分も新ルールを 守っているから
 相手も新ルールを 守るべきである」という

そのような「心理・考え」となりやすい


このように
「ルール」(決まり・規則)を一方的に課すことは
ただただ「それぞれの人々に ルールの責任」を負わせる事ではなく

あまり知られていない事には
このように「人々同士」の関係において
「ルールに従順に従わせる」という心理作用が働きやすい

このように
「日本国内の日本人」において
「ルールに従順に従わせ
 国民同士の依存的心理を悪用し 国民同士も監視する」という
「心理的コントロールをする手法」は

実は「日本の義務教育」において
「子供/生徒」の頃から
「課外のイベントへの 強制参加」の「悪質な教育」を行い
「一方的ルールに従順に従わせて 生徒・国民同士を監視する」という「心理・考え」を
 既に「正当な教育」として「刷りこまれている」という現実があるお話

このように
「子供の依存的心理」を「義務教育で 悪用する事」によって
子供・国民に生まれてしまう「副作用」は

心理的にコントロールする側が
「コントロールしやすい心理・体制」となる事である


具体的には 「副作用」として生まれるのは

▼ 自分一人で 考える事ができない

▼ 自分一人で 意見を言わない/言う事が出来ない

▼「上の者に逆らわない/逆らう事が出来ない」
( 反対意見・別な意見を言えない)

▼ 自己防衛が出来ない
 =不当な責任を「放棄する‪/逃げる」が出来ない


▼「周りの目/恥/不安」を 必要以上に恐れる

▼ 実績/実行力/実力が無くても
  ただただ「ルールを守る人間」が 過剰に評価をされる
(一方で、「一方的に負わされたルールを守らない人間」に対する「不当な過剰な悪評価」が発生する)

▼「コントロールする側」が、
  極めて都合が良い「心理的支配・コントロールしやすい状況」を作り出す 等

このような事が 挙げられるお話


以前
「日本テレビ」(NTV)の
インタビューにおいて
「ロボットを育てる様である」と答える
「高校生」もいて

それは 言い換えると
日本の「教育」が
「何も考えずに ルールに従う」
「ただただ 指示・命令に
 実直に従う国民」になるように
「教育」が進めれている懸念もあるお話

そして
「自由な意見を発言できない」
「考えない/考える事ができない」という
国民が どんどん増えていって
「上の者/世間/周りを恐れる国民」も増えて
「ロボットの様な子供/国民」が
どんどん増えている可能性も
密かに恐れているお話

それは 逆を言うと
「コントロールする側」や「管理する側」が 
「生徒/国民を 一方的にコントロールしやすくなる事」につながるお話
(例:悪質な政治家・悪質な公務員(官僚ら)など)

そこから
「不平等・不公平」や「不公正」が生まれて
「利己的な政治家・メディア・公務員」などに
「良俗な国民・子供」などが
「犠牲になる」という話
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ゆ

「~な奴はゲイ」構文、結局は自分の生理的嫌悪の対象を排除したいだけで、インプが稼げてユーモアがあると見せるために過激な表現を好んでゲイという言葉が利用されててきっしょいんだよな。少数派が世間と共生するために、ネタとして昇華したり、繊細すぎるというイメージを和らげることの理屈はわかるけど、これは悪意しか感じなくてもどかしい。
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デット パロット

デット パロット

#読書
旧約聖書のノベライズ。“他人のふんどしで金を稼ぐ“の最たるモノ。俗物的だなぁ。
神もわがままなら信徒もわがままだねぇ。利害関係があってこその信仰なんだろうね。欧米人の基本概念が分かる気がする。
まぁ時代が時代だから仕方ないかもだけど、今もさほど考え方が変わってないのが不気味。
聖書に触れた事がない人にオススメ。
読書の星読書の星
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