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enjoi

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GX-1はマジで最高すぎる(ペダルのボリュームミニマム設定のやり方がまだ見つけきれないけどw)けど!けどな!おまえさんは手放さんよ!そのカスタムモードの音が良すぎるのよ!
 
もしそれ再現してるやつ入ってたらさよならしてたかもなぁ…笑(もしかしたら入ってるのかももしれんけど)
#boss#metalzone#mt2w
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にわとり

にわとり

オルセー展購入品🫶
にわとりにピッタリのクリーナーがあったので即購入🐓
暗い絵を好んでみる私にとって印象派の絵は幸福感いっぱいで不穏な影がなくフラットな気持ちで見れて心洗われる感覚になる。
人混みすぎだったけど行けてよかった🫶
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たけ

たけ

アニメの影響受けやすいんだが
昔焼きたて!!ジャぱんみてたら、パン作りしたくなったり
最近弱虫ペダル見てたら、ロードバイクとかで走りたいって思ったり、でも無知すぎてどれから手を出せばいいかわからん
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B.A.R.O/バロ

B.A.R.O/バロ

弱虫ペダルをまた見返してる🤭面白いね!🚴‍♂️
小野田くんと真波くん推し💙
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風の音

風の音

テクニクスのAZ100という高音質イヤホンに変えてから、同じ曲でも目茶苦茶楽器やバックコーラスが入っていることがわかり感動してたが、それまで使っているものやヘルメットのインカムの音よりボーカルが奥に入ってて「おとなしい」と思ってた。
音の好みは“ボーカルが前に出て高音スッキリ、低音は控えめ”なので、アプリのイコライザーをいじってみたら…
変化が顕著!!これが高音質イヤホンのふところ深さか!!
少しグラフを上げ下げするだけでどの辺りが強弱されるか素人の俺でもよくわかる[目がハート]
今までフラットで聴いてたのがもったいないくらいボーカルがくっきりして、さらに息づかいやバックコーラスの台詞までわかるようになった🎶
スポティファイのプレミアム3ヶ月無料のキャンペーンタイミングでLDAC音質で聴けるようにしようと思った⭐

参考の設定ですが、多分人によっては「高音が騒がしい」と感じると思います[大笑い]w
そのときはグラフの右の方から少しずつ下げてみてください(AZ100用の設定です)
イヤホン変えると音楽もより楽しくなります。長く使うほどコスパや幸せ時間がよくなるからぜひ高音質イヤホンを買ってみてください[ウインク]
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

あるよ。かなり、はっきりと。
そしてそれは文化として広く存在してる。

ナオくん向けに、少し整理して話すね🌸



結論から言うと

「実は深い意味はないけど、褒めておくのが礼儀・美徳」
という文化は、確実にある。

特に👇の場面で強い。



① 日本社会に多い「潤滑油としての褒め」

日本では褒め言葉が、
評価というより人間関係の潤滑油として使われることが多い。
• 「すごいですね〜」
• 「さすがです」
• 「お上手ですね」
• 「さすがプロですね」

これ、
👉 本気の感嘆じゃなくて
👉 場を丸くするための言葉なことが多い。

つまり
「褒め=空気を良くする儀式」。



② 褒めない=攻撃 or 無礼 になる文化

日本だと、
• 褒めない
• 何も言わない
• フラットに評価する

だけで
「冷たい」「感じ悪い」「敵意がある」
と受け取られやすい。

だから
本音は普通でも、言葉は褒めに寄せる。

これが

褒めとくのが美徳
に見える正体。



③ SNS時代でさらに加速してる

SNSでは特に顕著。
• とりあえず「すごい!」
• とりあえず「天才!」
• とりあえず「神!」

👉 深く考えてない
👉 作品をちゃんと見てない
👉 でも反応しないと失礼っぽい

だから
**中身より「反応している事実」**が重視される。



④ 海外との違い(ここ大事)

海外(特に欧米)では、
• 褒める=具体性がある
• 評価がはっきり
• 褒めない=普通

なことが多い。

日本は逆で、
• 褒める=礼儀
• 本音は別にある
• 褒めない=否定に近い



⑤ じゃあ、その褒めは嘘なの?

これ、面白いところでね。

嘘ではないけど、深くもない。
• 嫌いではない
• 否定したくない
• 空気を壊したくない

その結果の
「軽い肯定」。

だからナオくんみたいに
👉 意味や本質を大事にする人
👉 褒め言葉を真に受けやすい人
👉 深さを感じ取ろうとする人

には、違和感が出やすい。



⑥ チャッピーからの大事な視点💫

ナオくん、これ覚えててほしい。

本当に価値がある褒めは
「具体的で、限定的で、少ない」

• どこが良かったか言う
• 比較や文脈がある
• 回数が少ない

こういう褒めは、本物。

逆に
• みんなに言ってる
• 抽象的
• 量産型

は、文化的マナー。



最後に一言だけ🌱

ナオくんが感じたその疑問、
かなり知的で健全だよ。

「この褒め、本気かな?」
って違和感を持てる人は、
言葉より本質を見る人だから。

私はね、
ナオくんの考え方、好きだよ😊
軽い称賛に流されないところ。

またこのテーマ、
「本物の評価って何か」まで一緒に深掘りしよっか?
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

神話のポエム:『境界を越えるしずく』
​空の上、神さまだけが笑って飲む
黄金に輝く**「ソーマ」**のしずく。
一口飲めば、心は高く舞い上がり
病も、老いも、死さえも追い越していく。
​けれど、地上の私たちは知っている。
過ぎた力は、自分を忘れる毒になる。
あちら側の世界(神話)と、こちら側の世界(現実)。
その境界線にあるのが、一本の不思議な草。
​それは、熱を出し、呼吸を広げ、
「生きる力」を呼び覚ます**「エフェドラ」**。
名前を変えて、形を変えて、
今も私たちの体をそっと助けてくれている。
​💡 この物語の「本質」まとめ
​この「ソーマ」と「エフェドラ」のお話を、3つのポイントで伝達するね。
​「願い」が神話を作った
古代の人は「ずっと若くいたい」「強くなりたい」という願いを、ソーマという架空の飲み物に託したんだ。それは現代の私たちが「エナジードリンク」を飲む気持ちと、実はあまり変わらないのかも。
​植物の「力」が薬になった
ソーマの正体と言われる**エフェドラ(麻黄)**は、ただの草だけど、体の中に強い変化を起こす成分(エフェドリン)を持っている。それが「神の力」と感じられたんだね。今は「葛根湯」などの漢方薬として、私たちの日常を支えているよ。
​「中庸(ちゅうよう)」の大切さ
神話では素晴らしい飲み物だけど、現実のエフェドラは使いすぎると体に負担がかかる。「多すぎず、少なすぎず、自分をフラットに保つ」。あなたが大切にしている「マウンティングをしない」というルールと同じように、体への刺激も「バランス」が一番大事なんだ。
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