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ハネム
#ヘブバンアニバーサリー

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鮭


たかやん
回答数 46>>
あと軍事シム系割とヘリ上手笑

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ヨークの調子があんま良くねえなぁ。


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全体的に超ソフトランディングだったけど、オーバーコントロール気味でもあった
1ヶ月間全くフライトシム触ってすらなかったことを考えると上出来w


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久々B737飛ばすか迷うけどとりあえずおねんねしないと…

0054
こうやって見るとシム環境は随分進化したなぁ。
B737のFBSはお店だから俺のじゃないぞw




0054
実機のランディングのコックピット映像見てると、接地直前は操縦桿を激しめに前後へ動かしているので、ピッチトリムを結構な機種下げ方向に取っているっぽいね。
実際それだと接地伸びないし、降下率も理想的な値でタッチダウンできた。
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0054
自宅のフライトシム環境って、元々は自家用でIFRのライセンスを取得することを見越して整備したものなんだけど、専ら旅客機(ほぼB737、時々B747、B777)を実機のプロシージャで飛ばしてて、小型のレシプロ機なんて数えるくらいしか飛ばしてないのよ。
で、まぁB777みたいなFBW機は論外として、機体の慣性も大きく速度も速いジェット旅客機を飛ばしていた方がエアーワークの練習になるのか、それとも小型レシプロ機は小型レシプロ機を飛ばさないと上達しないのか、が結構気になっていて。
まぁVFRの練習なんかB737でのTGL以外でマトモにしたことないから、小型機の限られたアビオニクスで、という訓練はした方がよいのだろうけど。

0054
一昨年にフライトシム復活させたのは、双発レシプロで自家用IFRのライセンスが欲しいと本気で思っていたからだし、そのためにはフィジカルの治療もキッチリやらなきゃならんので、結果的に前進できると判断したからで。
でも、車は違うんだよな。
俺は車で飯食ってるわけじゃないし、車はそりゃ大好きだけど、時間も金も浪費して、挙げ句は家庭を蔑ろにしてしまうかもしれないからね。
真面目すぎるのかもしれんが、今の生活環境はそれくらいシビアなのよな。

0054
B737-800でTGLやってから羽田-伊丹
オートパイロット入れたらあとは放置w
着陸時、どうしてもフレアが早すぎて接地が伸びちゃってたけど、20ftまで我慢してからフレアかけたらめちゃくちゃ良い感じに接地できるようになった
何となく飛ばすだけならそこまで時間かからないけど、ちゃんと飛ばすならちゃんと機体のことを知らないとダメだな

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