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某Alマチアプ試しにやってみた
前日の待ち合わせのみのやり取り時はまともそうな人だと思ったのとキャンセル費¥3000~かかるので予定通り
当日待ち合わせ場所に行った
予約できない指定のカフェで待合中に話し始めた
緊張しているのか会話が硬いなと思った上に
そもそも写真で選べるアプリじゃなかったので
生理的に受け付けない見た目でカフェ入る前に既に帰りたいモード

いざ着席して話し始めるも
年齢と職業柄の割に中身がなくて興味を持つ部分があって質問したところわからない、との事でもう呆れてしまった。
あまりにも趣味も価値観も合わなくてAlはどこで会うと判断したんだと思わざるを得なかったし
帰りたくて質問されたことあえて答えず濁したり返事素っ気なくしてるのに
何故か次回会うこと前提で話してきたりして限界になって連絡とるフリしてスマホいじり始めてやっと解散。
たった1時間が拷問のように長かった

こんな人のために外に出たという日で終わりたくなく、
同時並行で始めたもうひとつのアプリで
やり取りしていた人にダメ元で
急だけど会いたい
と送ったところとてもフッ軽なお方で
ものの1時間せずに初めましてからの
お互い好みも合うわ話しやすいわで
会ってすぐに結婚を前提にお付き合いすることになりました。

先に会った人のお陰で未来の旦那様に踏み込むきっかけになりました
思い立ったが吉日だなー

幸せになるぞぉ


マチアプの星マチアプの星
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ババア

ババア

フッ軽だけどめんどくさがりだから明日の予定もまじでブッチしたい。ひとりがいい
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元小説科学者の闇

元小説科学者の闇

 凪

 素朴に立つ樹木を、仰ぎ見る。

 生うた葉が、友のように重なり、それでも隙間から覗く灰空。

 何もかもが静止の最中にあった。

 雨は降らず、風も吹かない。ただ澄んだ緑の空気が、鼻腔から通って肺胞を満たす。そうやって永い時間、この景色を目に映じていた。

 なぜそうしていたかは分からない。見惚れていたわけでもない。ただ、私の身とこころは、ずっと、ずっとこの場所に留まっていた。気がする。

「……………………」

 セーブポイントのようだった。ここにいれば無のままだった。ぼんやりとした思考。私は、どこから来て、どこへ向かい、今何をしているのか?

 ……何をしていたんだっけ……?

***
 
「……………………」

「……………………」



 
 
「…………………ぁ」

 そして、ついに。

 私は。

 ──ゴドン。
 答えの代わりに、鈍く重質な音が響いた。フッと右手が軽くなる。同時に、肩の荷が下りるように、背負っていた"何か"すらも消え失せて、身体全体が弛緩した。

 まるで、ざっくりと刺されて、穴でも開いたみたいだ。

 腹部の燃えるような熱さが、他人事みたいに距離があって。震える手をゆっくり、伸ばして触れてみる。

 手のひらを見つめると、黒く、赤い。そうか、とめどなく溢れるこれは、『血』か。その生々しい臭いを、ぼーっとした意識で感じていた。

 次いで、ゆっくりと顔を上げる。
 
 ……目の前の彼女──ミオが、風を裂くように槍を真横に振るった。その延長上、灰色の床を、血が、バシャリ。弧を描くように染めた。

 またミオは、驚いたような、悲しいような顔をしていた。その表情を見ると、私もなんだか悲しくなった。同時、誰が私の大切な仲間にこんな表情をさせたのかとも思った。

 ……まあ、私だったのだが。
 
 その事実を思い出すと共に、脳内に流れてくるのはこれまでの事象。意識の輪郭がはっきりとする。

 やけに昏く感じられた視界は、今が夜の入り口であると告げていた。

 背後、堅牢なる魔王城が崩れ落ちて、そこから差し込むは、真夏の残照か。蒸すような暑さに反した僅かな光が、前方へと私の影法師を伸ばすと共に、彼女を頼りなく照らす。  

 敵の眼前。私は震える足を叱咤し、踏ん張った。だが、とてもじゃないが立ってはいられず、数秒後に膝を硬い玄武岩の床につき、ゴンと衝撃が骨を伝って腰の奥まで響いた。ひれ伏すように手をつく。

 まさに敗者に相応しい姿勢だった。
 
 凄惨な戦いの狂気を孕んだ地が、両掌を焼いた。
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こじ

こじ

ぶっちゃけ、異性のどんな所を好きになる?ぶっちゃけ、異性のどんな所を好きになる?

回答数 223>>

フッとした仕草や表情
既婚者癒しの星既婚者癒しの星
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やや

やや

トー横行ってみたいんやけど、
危ないですか?1人で行くの
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めいか

めいか

フッ軽で遊べる人ー #関西
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まるる

まるる

前の前の神職場にいた方から連絡あって返事を書いては消してして考えてたら、手がスタンプに当たってよりにもよって某名探偵漫画のFBIの「フッ」てやつ送ってしまって人生初の送信取り消しした
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