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ももん

ももん

呪術廻戦3期の放送で国内外評価の違いで割れてるけど、そこに乗っかって海外のフェミニズムや原作を読んでない、そもそも理解してない、戦闘シーンしか反応できない階層の低い外人アニメオタクが日本は女性差別を擁護してるなどわけわからないことを書きまくってる脳みそ鶏同等キャパの連中にめちゃくちゃ腹立つので全員並べて頭にバットをフルスイングしたい

#呪術廻戦
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ざねさん

ざねさん

フェミニズム勉強会の前に読んだ本と理解するのに参考になりそうな本+αのリストです。
#ビブリオ読書会
▶女らしさは誰のため(ジェーン・スー 中野信子)
→今回の課題本。読みやすいハズ。
▶フェミニズムがひらいた道(上野千鶴子)
▶これからの時代を生きるあなたへ(上野千鶴子)
→フェミニズムの歴史。先人たちの歩み。
▶中高年シングル女性(和田静香)
→今を生きる女性の生の声。政治の必要性。
▶82年生まれ、キム・ジヨン(チョ・ナムジュ)
→前回の課題本。そもそものところに問題があることを自覚する一冊。
▶電車の窓に写った自分が死んだ父に見えた日、スキンケアはじめました(伊藤聡)
→一方男性には何が足りないのか。
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ざねさん

ざねさん

昨日のフェミニズム勉強会#音声ルーム はお疲れ様でした。
今後もいろんなテーマの勉強会をやっていきたいと思います。
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野良信長

野良信長

日常に基いたフェミニストのノラです。

只今、キャンプ中です。

キャンプにおける男女対等について考えてみました。

社会君=私が想像するキャンプをしたことのない人の一般的男性目線
フェミちゃん=私が想像するイッチャッてるフェミニスト
ノラちゃん=私

※「フェミちゃん」は男を批判し役割を逆転させることでしか平等を語れなくなった想像上のフェミニスト像を抽象度を上げて擬人化した存在です。フェミニズム全体や全てのフェミニストを指してはいません。

🌳キャンプ道具の準備と車への積載
社会君「男がするよね。」
フェミちゃん「力があるのだから男がするべき。」
ノラちゃん「どっちでもいい。したいから私がする。」

🌳食材の準備
社会君「女が準備すればいい。」
フェミちゃん「なんで女がしなければならないの?男もするべき。」
ノラちゃん「どっちでもいい。メニュー考えるの楽しいから私がする。」

🌳キャンプ道具の積み下ろし
社会君「重い物は男、軽い物は女が運ぶ。」
フェミちゃん「力があるのだから男がするべき。」
ノラちゃん「どっちでもいい。何十キロなんてものないのだから私も運べる。その道具を載せているの私だし。でも積極的に重い物を運んでくれて、ありがとう。」

🌳テント設営
社会君「男がメインで女がサブの共同作業。」
フェミちゃん「力があるのだから男がするべき。」
ノラちゃん「どっちでもいい。私もやれるけれど、やる気があるようだから、お願いします。その間、残りの荷物の積み下ろしするね。手伝いが必要だったら呼んで。」

🌳料理
社会君「女がして(怠惰による無知の自慢)」
フェミちゃん「なんで女がしなければならないの?男もするべき。」
ノラちゃん「どっちでもいい。楽しいから私がする。私が作るもの美味しいし。外食いらん。自画自賛で更に美味しい😋」

🌳薪ストーブ&バトリング(薪割り)
社会君「男の仕事でしょ。」
フェミちゃん「力があるのだから男がするべき。女の顔に火の粉が飛んできたら危ないから男がするべき。」
ノラちゃん「正直やりたい。でも男のロマンを感じて楽しそうなので譲る。」

私のフェミニズムは女が男と同じになることではなく女が自分で自分のことを選べるようになることなんだよね。

まずは自分の出来ることから。こんなことかもしれない。でもね小さなことが出来ないのに大きなことなんて出来ないと思うんだ。

私の生きるスタイルがフェミニスト。
オトナ女子革命の星オトナ女子革命の星
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アンガーマネジメント

アンガーマネジメント

男女平等をめぐる議論において、しばしば見落とされるのは、発言者の属性ではなく、発言を可能にしている思考枠組みそのものである。議論の場に女性がいるという事実は、それ自体では何の保証にもならない。そこにあるのは、女性が語っているという事実ではなく、どのような論理によって語っているのかという問題である。
能力主義は、中立を装う。個人の努力や才能を基準とするその言説は、性別や出自を超えた公平性を約束するかのように振る舞う。しかし実際には、能力主義は常に既存の社会構造を前提として作動する。どの能力が評価され、どの能力が不可視化されるのかは、すでに社会的に決められている。その枠組み自体が問われない限り、能力主義は差別を解消するどころか、差異を「自己責任」として内面化させる装置として機能する。
この歪みは、女性であることによって自動的に自覚されるものではない。むしろ、能力主義を内面化した主体ほど、自らの立場を「個人の成功」として語り、構造的条件を語る言葉を失う。そこでは、女性であるという経験は、社会的分析の資源ではなく、克服された過去として処理される。結果として、女性が語っているにもかかわらず、「女性として考える」という回路が閉ざされる。
私が「女性意識が問題だ」と書いたのは、女性が誤っていると言いたかったからではない。議論の場に複数の女性が存在し、なおかつ能力主義の歪みが検討対象にすらならなかった、その事実自体が示しているのは、主体の性別ではなく、主体が依拠している思考形式の問題である。思考の歪みの可能性を指摘しても取り合われなかったのは、その歪みが、すでに「常識」や「合理性」として共有されていたからだ。
フェミニズムが制度や政策の言語へと収斂していく過程で、しばしば失われるのは、主体が自らをどう理解しているのかという問いである。誰がどの位置にいるか、どの属性を持っているかではなく、その主体がどのような社会観を前提に語っているのか。その検討を欠いたままでは、女性の声は増えても、女性の思考は現れない。
能力主義は、人を救う言葉のように見えて、人を孤立させる。成功した者には沈黙を、脱落した者には自己否定を強いる。その構造を可視化するためには、「私は能力で評価された」という語りの背後にある前提を疑う必要がある。その疑いを引き受けない限り、女性が語っても、社会は変わらない。
問題は、誰が語っているかではない。
問題は、何を語れなくさせている思考が、その場を支配しているかである。
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manacuba

manacuba

売買春の否定には、罪の涵養しかないが、日本ではそもそも女に罪の意識がなく、フェミニズムが罪の欠落を増幅している。しっかりしてください。フェミニズムが女から罪の意識を奪っています。
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manacuba

manacuba

男女不平等は解決できます。フェミニズムによってではなく、女の自己批判による劣性克服によって。男を批判すれば、男の劣性が回復して、男が優秀になり、男女の不平等はますます悪化します。女が自己批判して、女が劣性を回復したら、女は優秀になり、自動的に男女不平等はなくなります。つまりフェミニストは、男女平等の実現のために、まったく逆の活動をしていました。

特に日本では、女に罪の意識がなく、自己批判も、劣性克服もタブーなのだから、男女平等など実現するはずがありません。フェミニズムにより、女の劣性は隠蔽され、ますます複雑怪奇に男女の不平等は加速されています。

私が二度の闘病で分かったのは、世界でも、特に日本で、自己批判と劣性克服はタブーだという事実です。私はもう疲れてしまいました。みなさんの劣性はみなさんでなんとかしてください。私は劣性克服のヒントは十分に発表しました。後は私のブログを読んでしっかり考えてください。
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絶賛禁煙退屈マン

絶賛禁煙退屈マン

朝起きて優雅なティータイムを送ろうとしてた矢先。アメリカの婚姻率とフェミニズムの相関って記事見つけておったまげ。
アメリカのfamily studiesという機関の発表だとエリートである程、民主党である程フェニストらしく75%が結婚してないとの事。
日本の起業家にも似たような人おるなぁ🤔
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