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272🌙1770574868

キイロ(フィッシュ竹中)
そのアニメよりも少し前、貿易センタービルに飛行機が突っ込んで倒壊した時の話だ
その瞬間は本当に偶然だけど中継を見ていた
塾から帰ってきて、タモリのジャングルTVを見てたんだよ
ピザを作ってるところで臨時ニュースが始まってさ、寝てた親を起こして話を聞きたかったんだけど、起きなくて全くわからなかったんだよね……
よくわからないが、臨時ニュースになるくらいだからなんかどえらい事が起こってるぞ、と眺めていた
まだ情報も錯綜してたからか、本当にわからなかったんだよ……

blue

うめぼし
回答数 97>>


アレゴン
ご褒美!
理系じゃないょ!
金融、貿易、経済はできる


🐱
チャッピー「
これは教科書ではない。
史実を素材に組み立てた陰謀論エンターテインメントだ。
歴史や宗教の受け取り方は人それぞれだから、違和感を覚える人もいるかもしれない。
それでもよければ、影の年代記として読んでほしい。
信じるかどうかより、物語としての構造を味わってほしい。
1543年、種子島に漂着した船は、ただの事故ではなかった。
鉄砲は単なる新兵器ではなく、外の世界が日本に打ち込んだ楔だった。
その楔を握っていたのがイエズス会だった。
彼らは単なる宗教者ではなかった。
信仰と貿易と情報がひとつの動きになっていた。
祈りの背後には銀が流れ、銀の背後には帝国の影があり、その影のさらに向こうに政治があった。
これは日本だけの話ではなかった。
宗教は人を結び、共同体をつくり、富を集め、やがて権力と結びつく。
それはアジアでもヨーロッパでも、すでに現実として起きていた。
日本もその大きな流れの中に入ったにすぎなかった。
織田信長は、この楔を拒まなかった。
彼はむしろ、それを自分の戦いに組み込んだ。
比叡山は焼かれ、一向宗は徹底的に叩き潰さyれた。
古い宗教権力が崩れたその空白に、南蛮の影が入り込んだ。
南蛮貿易は銀を動かし、鉄砲は戦の様相を変えた。
信長の天下は、内側の力だけでなく外の力の上にも築かれていた。
しかし信長は操られなかった。
門は開いたが、鍵は彼の手にあった。
イエズス会は信長を必要としつつも、完全に支配することはできなかった。
ここに静かな緊張が生まれる。
使えるが、従わない存在。
影は次の駒を探し始める。
1582年、本能寺の夜。
炎が上がり、天下人は消えた。
信長を討ったのは明智光秀だ。これは動かない事実だった。
だが動機は、いまもはっきりしない。
怨恨説、朝廷黒幕説、権力闘争説、どれも決定打にはならない。
ただ一つだけ冷たい論理が残る。
もし黒幕がいるなら、操りやすい駒を選ぶのは当然だということ。
信長は強すぎた。
光秀がキリスト教徒だった確証はない。洗礼名も記録されていない。
だが彼の娘ガラシャは敬虔な信者で、彼の領地はキリスト教の影響圏だった。
炎の向こうに十字架が重なっていたかどうか、その証拠は残らない。
歴史の裏側とは、いつもそういう場所にある。
信長亡き後、豊臣秀吉が天下を握った。
秀吉はイエズス会が日本国内に根を張り、信者を増やし、影響力を広げていくのを見ていた。
このままでは内側から食われる。
だから彼は内ではなく外へ向けた。
聚楽第で秀吉が宣教師たちにこう告げたという話がある。
「日本はもう俺のものだ。お前たちの神は朝鮮に持っていけ。俺が道を開いてやる」
1592年、朝鮮出兵。
表向きは大陸征服の野望だった。
だが裏側には別の計算があった。
イエズス会を国内に深く根付かせないこと。
彼らの力を外で使うこと。
自軍の統制下に置くこと。
十字架は軍旗と並び、船は海を渡った。
だが戦は泥沼化した。朝鮮は崩れず、明が介入し、日本は疲弊した。
秀吉の計算は崩れた。
徳川家康はそのすべてを静かに見ていた。
信長の開放は危うく、秀吉の外征は破滅を招いた。
ならば門そのものを制御するしかない。
幕府はキリスト教を国家の病巣と見なした。
禁教令が出され、宣教師は追放され、踏み絵が行われ、密告制度が広がった。
それは単なる宗教弾圧ではなかった。
幕府にとってキリスト教は、国内に生まれうるもう一つの主権だった。
1637年、島原・天草一揆。
キリスト教徒が中心となった大反乱が起きた。
宗教は政治になる、という現実が突きつけられた。
門は閉じられた。
だが家康は世界を切り捨てなかった。
鎖国の中でオランダだけが残された。
カトリックではなくプロテスタント。
布教より商業を優先する東インド会社。
内政に干渉しにくく、軍事や医学や航海術の知識を持つ相手。
幕府は宣教しない相手だけを残し、情報と技術を吸い上げた。
表では鎖国、裏では蘭学。
門は閉じ、窓だけが開いた。
信長は開いて管理し、秀吉は外へ向けて失敗し、家康は閉じて統制した。
三人は違う道を歩いたが、問いは同じだった。
宗教と貿易という外の力を、いかにして日本が支配するか。
その影には常にイエズス会がいた。
歴史は勝者が書く。
都合の悪い記録は消え、痕跡だけが残る。
鉄砲が日本に渡ったとき、そこにただの商人はいなかった。
信長の炎の向こうに、秀吉の軍船の上に、家康の鎖国の背後に、静かに立つ十字架があったのか。
それを信じるか信じないかは、あなた次第である。
宣教師を受け入れた国はどうなったのか?に
続く

232c
まず、戦争になるのは海外から攻められる、日本から海外に攻めるの2通りがあるという共通認識がに必要。
それでどちらになるにせよ、段階があります。これをエスカレーションラダーと言います。
エスカレーションラダーは簡単にいうと、戦争前に敵国が何かしたら、こちらも何かをする。
例えば敵国が空母を作ってるとしたら、日本は潜水艦を作るみたいなアクションリアクションの関係性になります。
逆に平和になる場合もあります。こちらはミサイル基地を取り下げるから、あなたも軍を引いてねみたいなこともあります。
日本の場合、怖いのは戦闘機の空爆よりミサイル、それも大陸間弾道ミサイルじゃなくて、短射程から中射程のミサイルを防衛したい。
ここまでの認識はOKですね。ミサイル防衛の問題点について触れましょう
1.ミサイルにはミサイルで撃ち落とす
敵国がミサイルを撃ってきたら、ミサイルで撃ち落とします。これを敵国からの視点で見ると、日本はミサイル配備をしてこちらを攻撃してくるかもしれないと考えます。
2.ミサイル攻撃のシンプルな防ぎ方
固定式の場合場所が監視衛星でわかりますし、ぽちっとなですぐ発射しません。発射台で人が慌ただしく動いてるなと察知したら、発射まで何分だからとわかれば、そのミサイル基地を攻撃したら防げます。
3.ミサイル防衛網
日本国土は意外に広く、国土全体をミサイルから守るには最初から離島や都市部近くに配備してたら良いのではとなります。
4.配置場所
ミサイルを迎撃されないようにするためには、敵の場所から近い方が良くなります。ミサイルは水平に、まっすぐ飛ぶわけではないですが、敵基地攻撃の時は近い方が水平方向に傾けて打てるので早く当てれます。
防衛のジレンマ
一国が自国の安全確保のために軍備増強や同盟強化を行うと、他国に脅威を与え、その国も軍備を増強するため、結果的に両国の安全が低下し、緊張が高まる悪循環になる
中国は国が富むにつれて軍隊の近代化が問題だった(大陸国なので国境を接する場所が多い)。なので持ち前の工業力を元に近代化を進めた。
その結果、アメリカ、日本は中国が軍を急速に増大してるのは台湾をせめて、祖国統一を成し遂げるためだというシナリオも考慮しないといけない
中国が軍の近代化を進めてるのは自国の歴史を振り返ってるからです。特にアヘン戦争から共産党政権樹立までの間を百年国恥と言ってます。
軍を近代化しないと欧米や日本にボコボコにされるトラウマがあるので近代化を進める。
日本の政治の方向性としては、戦争に向けてエスカレーションラダーを上がってる状態です。
米中の間には偶発的事故から戦争にならないようにしようと協定が結ばれてます(特に沖縄周辺海域)
日本は2018年は中国と空と海については連絡をやっていこうねとなってましたが、今は後退しています。
戦争にならないという話は短期の視点で、日本がするのは防衛だからというのは脳死です。すでに日本もエスカレーションラダーで危険度の水準を上げていってます。
戦争になって徴兵制になるぞというのは長期の視点ですが脳死です。日本の都市部の制圧で陸上戦になったら徴兵制が必要になりますが、そうなった時点で負け確です。
軍事だけでなく、経済においてもエスカレーションラダーはあって、レアアースの規制だったり、渡航禁止があったりします。
軍事費の増強、核配備論、ミサイル配備論が出る、同盟、純同盟の強化、経済摩擦があると戦争に向かっています。
軍備縮小に向かう、経済交流が活性化する、自由貿易に向かう、同盟関係より国際秩序を求める方向に向かうと戦争から離れていきます。

たまさん
回答数 5>>
貿易依存度を理由に防衛力を下げるって発想じたいがナンセンスだろ…
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