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おはぎ(もち)

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レンタルペットがビジネスとして成立してることに狂気しか感じない
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学生のうちにやっておいたほうが後悔しないことはなんですか?よければ教えてほしいです!!学生のうちにやっておいたほうが後悔しないことはなんですか?よければ教えてほしいです!!
学業にフルコミットする事です。
自由な時間は社会に出たら得られないという「幻想」が世の中を席巻していますが、それは雇われにより労働をする場合に限ると思われます。遊びや体験は社会に出てからでもいくらでもできます。
自らビジネスを作り自分の時間の主導権を自分で握ることが前提ですが、誰しもがチャレンジできることです。それが資本主義、自由経済ですから。
学生のうちにリベラルアーツをしっかりと身につけておく。こればかりは学生のうちにやっておいた方が良いと思います。

一生外を不平不満と共に過ごすか、自分の好きなことをやって過ごすか。それは本人が決めることなので押しつけはしません。
ちなみにこのチャレンジは何歳になってもいつからでも始められます。過去は関係ありません。
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( ᐛ )‪𐤔

( ᐛ )‪𐤔

ビジネスのことわからんやつがビジネスのことに口出さない方がいい。
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おねむ 享年3才

おねむ 享年3才

ああいう番組で明確な意図があって志願者として出演するならまだしも(ワンチャンひと噛みして売名したいとか)、真面目に起業考えてあれに出てる時点でビジネス向いてないと思うんだよねぇ、そんな経営者のマウントオ️⭕️ニーみたいな番組のダシにされてる時間あるならもっと有益な情報を自分で集めたりするほうがよっぽど未来への投資だろうにな
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おねむ 享年3才

おねむ 享年3才

令和の虎ってビジネスの才能はあるんだろうが経営者ってまじでこういうやつしかいねーわwを濃縮したやつだと思ってる(見たことは無いけど)
志願者も何を思ってただの威圧的な自分の仕事しか出来ないおっさんらにアドバイスを求めに行ってんのかも全てが意味不でわからん🤔
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臼井優

臼井優

数学的論理思考とは、物事を体系的に理解し、感情や思い込みに左右されず、筋道を立てて客観的に結論を導き出す力で、
 数学学習を通じて「問題を分解する」「構造を把握する」「手順を組み立てる」といったプロセスを訓練することで養われ、
 ビジネスや日常生活の問題解決に応用できる、現代人に必須の思考法です。

数学的思考の具体例と役立つ場面
問題の分解と解決:複雑な問題を小さなステップに分け、一つずつ処理する能力(例:方程式を解く、目標達成のためのプロセス構築)。

構造の把握とモデル化:文章から本質的な構造を理解し、数式や図を用いて関係性を捉える力(例:月収の構造を理解し、上げる方法を考える)。

論理的な証明:既知の事実から論理的なステップを積み重ね、真実を導き出す力(例:数学の証明問題、弁護士の論証)。

数値化と分析:データを数字で捉え、パターン認識や定量的な評価を行う力(例:データ分析、科学・経済分野での応用)。

試行錯誤と抽象化:試しながら法則性を見つけ、抽象的な概念を理解する力。

鍛え方のポイント
途中式を丁寧に書く:計算過程を可視化し、論理の飛躍を防ぐ。
図や表を活用する:問題の状況を図示し、構造を整理する。
「なぜ?」「どうすれば?」を考える:問題の本質や解決策の道筋を自ら考える習慣をつける。

「数学的論理」と「ディベート型論理」の違いを理解する:数学は真実を導く論理、ディベートは特定の結論へ導く論理であり、両方意識することが重要。

数学は計算力だけでなく、これらの**「思考力」**を鍛えるための最適なツールであり、予測不能な時代を生き抜く上で不可欠なスキルです。
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臼井優

臼井優

三段論法は、「大前提(一般的なルール)」「小前提(具体的な事実)」「結論」の3つのステップで論理を導く、アリストテレスが確立した基本的な演繹法です。
 正しい前提に基づけば必ず正しい結論が得られ、ビジネスや日常の意思決定で高い説得力を発揮する論理的思考の基本技術です。

三段論法の構造と例
大前提(普遍的なルール・法則): すべての人間は死ぬ
小前提(具体的な事例・事実): ソクラテスは人間である
結論(必然的な結果): ゆえに、ソクラテスは死ぬ

主な特徴とポイント
論理的な必然性: 前提が真であれば、結論も必ず真になる。
「媒介」の役割: 小前提にある具体的な対象を、大前提のルールに当てはめる。

ビジネスへの応用: 「A社は新規事業を求めている(事実)」+「この企画は新規事業である(事実)」=「A社にこの企画を提案すべきだ(結論)」のように、説得力を高めるために使われる。

注意点: 大前提が間違っていると(例:「すべての人間は空を飛ぶ」)、論理構造は正しくても結論は間違いになる。

三段論法のバリエーション
定言三段論法: 「〜は〜である」という形式(上の例)。
仮言三段論法: 「もし〜ならば、〜だ」という条件付きの形式。
選言三段論法: 「AかBか、どちらか」という選択肢を含む形式。

説得力のある文章やプレゼンテーションでは、この構造を使って「原則→事例→結論」の順に話すと相手に伝わりやすい。
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