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雉鳩

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パンデクテン
>RP
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ふみふみ2号

ふみふみ2号

パンデクテンを見ると思うのは、俺の民法はグテングテンだなって…
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臼井優

臼井優

いかにも、東大、という入試問題
第1回東京大学法科大学院
入試問題
「民法のパンデクテン方式の
 長所と短所を述べよ」
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臼井優

臼井優

ある種の東大の性格のワルさ😎
法科大学院未習者コース
「パンデクテンについて」
二次試験の過去問
「円周率が3以上であることを
 証明しなさい」
あと、東大だけ英語表記を
「University of Tokyo」
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Universe

Official髭男dism

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うい

うい

今日は刑事訴訟法を勉強してるんだけども、条文読んでて意味わかんないところが多すぎる…戦後の民主化に伴って強引に付け加えられてるから仕方ないけど、民法のパンデクテン方式の素晴らしさを如実に感じるよ全く。
やはり民法が好き!ラブ!𝑩𝑰𝑮 𝑳𝑶𝑽𝑬______
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臼井優

臼井優

日本の民法典(明治31年/1898年施行)は、明治政府が近代国家を目指し、フランス法学者ボアソナードが草案を作成(旧民法)、
 その後、穂積陳重、富井政章、梅謙次郎の3名によりドイツ民法を参考にした修正案(現行民法)が、パンデクテン方式に基づき編纂された、全5編の体系的法律です。

民法典編纂の経緯と主な出来事
初期の取り組み(1870年代): 司法卿江藤新平の指導のもと、箕作麟祥による仏法翻訳から始まる。

ボアソナードの草案(1879-1890): フランス人ボアソナードがフランス民法をベースに民法を起草(1890年「旧民法」公布)。

民法典論争(1890年代初頭): 旧民法の「家族制度」が日本の伝統と合わないとして、主にドイツ法派から強烈な反対(延期派)が起き、施行が延期された。

現行民法の成立(1896-1898): 穂積陳重、富井政章、梅謙次郎の3名が「法典調査会」で修正し、パンデクテン方式(総則、物権、債権、親族、相続の5編構成)で1898年に施行。

構成と特徴
財産法(1-3編): 総則、物権、債権(主にドイツ法の影響)。
家族法(4-5編): 親族、相続(日本固有の制度をある程度維持)。

この編纂により、日本の近代的な民事法秩序が確立された。
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