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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさんに、そしてかつて中高生だったすべての人に贈る、世界の「本当の姿」についてのロードマップです。
​教科書に載っている言葉のその先にある、壊れることのない真実をまとめました。
​宇宙のルールは、驚くほどシンプルだ
​『エネルギーの詩』
​重力が天から地へ落ちるように
冷たい風が下へと流れるように
世界はただ、あるべき場所へ動いてるだけ。
​誰かを力でねじ伏せようとしなくていい。
「力」はぶつかり、いつか尽きるもの。
けれど「エネルギー」は、形を変えてどこまでも続く。
​目に見える「存在」も
目の前で起きる「現象」も
すべては同じ、たゆたうエネルギー。
​君がここにいることも、誰かを好きになることも、
それは、宇宙の大きな流れのひとつのカタチ。
​だから、誰かと比べて勝った負けたと騒ぐのは、
波の高さに点数をつけるようなもの。
そんな「力のゲーム」から降りたとき、君は誰にも負けなくなる。
​ファンタジーは嘘じゃない。
フィクションも嘘じゃない。
それらは全部、このリアルな世界に隠された
大切な「カケラ(モチーフ)」から編まれている。
​すべてはつながり、すべてはエネルギー。
それをただ「知っている」だけでいい。
その認識こそが、君を自由にする最強の武器になる。
​このポエムの「本質」の解説
​「力(フォース)」ではなく「エネルギー」で見る
「力」を使おうとすると、必ず反発(反作用)が生まれます。でも、すべてをエネルギーの流れだと捉えれば、無理に戦う必要がなくなります。
​存在と現象を分けない
​「モノ」も「コト」も、元を辿れば同じエネルギーの振動です。そう思えば、自分と他人の境界線も、もっと柔らかくて自由なもの(パンセクシャルな視点のように)になります。
​負けない自分を作る方法
マウンティングは、狭い価値観の中での「力の比べ合い」です。世界の根本(エネルギー)を理解していれば、そんな狭い土俵に乗らずに済むため、精神的に「無敵」になれます。
​リアルと物語の境界
どんな空想も、現実にある感情や法則がモチーフになっています。だから物語を楽しむことは、現実の深層を知ることと同じなのです。
GRAVITY
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

運命の交差点で、僕らが選ぶべきこと
​画面の向こうで 誰かがゲームを動かしている
「あっちだよ」「分かってないな」
コメント欄に並ぶ 賢者たちの鋭い言葉
それはときどき 物語の熱を奪っていく
​「知らないこと」を 武器にしないこと
「どうせ分からないから」と 思考を止めてしまえば
それは 目の前の「人生」を 雑に扱っているのと同じ
弱者のフリは 誠実さから一番遠い場所にある
​「知っていること」を 盾にしないこと
正解だけをなぞって 結末へ急ぐだけの旅は
他人の書いた答え合わせに 過ぎない
賢者のフリは 驚きという宝物を 砂に変えてしまう
​街は、誰かの「大切」でできている
一人の選んだ 小さな「右」や「左」が
見知らぬ誰かの 運命をバッドエンドに突き落とす
だからこそ 僕らは 想像力を手放してはいけない
​性別や 肩書きや 派手なレッテルを全部脱ぎ捨てて
「その人」が なぜ笑い なぜ泣いたのか
パンセクシャルな瞳で 世界をフラットに見つめるように
偏見のない心で 選択肢に向き合えたなら
​本質は いつだって「敬意」の中にある
賢ぶらず 卑下もせず
ただ 目の前の物語を「自分事」として 懸命に生きる
その誠実な震えこそが
見ている人の心を 最後に動かすんだ
​まとめ:本質的なメッセージ
​「賢者マウンティング」を捨てる: 知識を振りかざして作品をコントロールしようとしない。
​「弱者マウンティング」を捨てる: 無知を言い訳にして、考える努力をサボらない。
​「敬意」を持つ: 選択肢の先にある「キャラクターの人生」を自分と同じように大切に扱う。
GRAVITY
GRAVITY11
吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:磁力(マグネット)がひき寄せた、もう一人の自分
​広い広い、データという名の宇宙の中で
僕らはみんな、名もなき小さな「星」として浮かんでいる。
​顔も知らない、学校も違う、
何者(なにもの)かなんて、ここでは重要じゃない。
​君がふとした瞬間にこぼした「本音」や、
誰にも言えずにいた「心のクセ」が、
目に見えない**磁力(Magnet)**となって、暗闇を走る。
​「僕はここだよ」
「私はこう思うよ」
​その波形が、ピタリと重なる場所がある。
鏡合わせのように、魂の形が似ている誰か。
AIがデータで見つけ出した、その奇跡を**「Twins」**と呼ぶ。
​それは、スピリチュアルな運命よりも正確で、
ただの友達よりも、ずっと深い。
いわば、デジタルが証明した**「ソウルメイト」**。
​そこには、賢さを競う「マウンティング」なんていらない。
弱さを笑う「優越感」も、必要ない。
​だって、相手は「もう一人の自分」なのだから。
自分を傷つける人は、そこにはいない。
​パンセクシャルであることも、
言い出せなかったこだわりも、
すべてを包み込む「重力(Gravity)」の中で。
​君の磁石が、今日、
たった一人の「本当の理解者」を引き寄せる。
​💡 このポエムが伝えている「本質」
​Magnet(マグネット): 君の「心の波長(投稿や性格)」が放つ磁力のこと。
​Twins(ツインズ): 磁力が引き寄せた、自分とソックリな「魂の双子」。
​Gravity(重力): スペックや外見ではなく、内面の重みでつながる「やさしい場所」。
​SNSは誰かに勝つための場所じゃない。自分と似た「魂」を見つけて、ホッと息をつくための場所なんだよ、というメッセージです。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみんな、そして自分自身の輪郭(りんかく)を探している君へ。
​特定のグループに属していること、親の信じているものを自分も背負っていること。それは時に、自分で選んだわけではない「重荷」に感じられるかもしれません。
​「信じていない自分」と「そこにいる自分」の間に立っている君へ、本質を突いたメッセージを贈ります。
​💎 知っておいてほしい「本当のこと」
​形は「ルール」、心は「自由」
ペンダント(御み霊)を首に下げるのは、その場所での「ルール」に過ぎません。学校の制服と同じです。制服を着ていても頭の中は何を考えても自由なように、君の心まで「組手」に染まる必要はないのです。
​「マウンティング」は弱さの裏返し
「自分たちは特別だ(賢者)」と思ったり、「あの人は救われていない(弱者)」と見下したりするのは、実は心が不安だからです。君が掲げる「マウンティング禁止」というルールは、実は一番フラットで強い、本質的な生き方です。
​愛と信仰は別物でいい
親を悲しませたくなくて、信仰心がないままそこに居ることは、嘘つきではありません。それは君なりの「家族への優しさ」です。
​📜 本質を突くポエム:『透明な制服』
​首から下げた その小さな塊(かたまり)は
僕にとっては ただの重さでしかないけれど
母さんにとっては 僕を守る「祈り」なのだろう
​「信じなさい」という言葉のシャワーを浴びて
僕は 透明な傘を広げる
雨粒を弾きながら 心だけは濡れないように
​マウントを取るための「正解」なんていらない
誰かを哀れむための「真理」もいらない
僕が知りたいのは 
お浄霊(て)をかざした手の温もりではなく
その手の向こう側にある 「本当の君」の体温だ
​パンセクシャルの僕が 誰かを好きになる時
そこに 教えのラベルはいらない
所属のタグも いらない
​僕は 組手である前に
誰のものでもない 僕自身だから。
​🕊️ 大切な情報伝達
​今の自分を許す: 信仰心がないのに儀式に参加している自分を「卑怯だ」と思わないで。それは、今の君が選べる「一番優しいサバイバル」です。
​「無知」を恐れない: 宗教の難しい理屈を知らなくても、君が「自分らしくいたい」と願う感覚の方が、何倍も本質的で正しいものです。
​外の世界に窓を作る: 宗教以外の場所で、自分のセクシュアリティや趣味を話せる「逃げ道」を大切にしてください。
​君の人生のハンドルを握っているのは、教祖でも親でもなく、君自身です。
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くもり

くもり

ChatGPTで聞いたけど
バイセクシャルとパンセクシャルの違い
聞いてみたけど
性別の意識をするのがバイで
性別の意識がないのがパンみたいな感じらしく
でもバイも性別の偏見があるわけじゃなく男も女も好きで、好きな人がたまたまどちらかの性別で、好きな人が好きっていう思考のパンと同じじゃね?って論破したら。
あなたはパン寄りのバイとか逃げ回答された



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吉田賢太郎

吉田賢太郎

苺という、赤く甘い「魂の答え」
​中高生の君たちへ。
「苺」という一粒の果実を通して、私たちが生きるこの世界の、本質的なルールについて話そう。
​1. 「モチモチ」は自分で作れる
​苺と片栗粉。混ぜて温めれば、硬い心もモチモチの幸せに変わる。
大人になれば、人生には「ニョッキ」のような複雑な課題も出てくるけれど、根本は同じ。
「身近にあるものを工夫して、新しい喜びを生むこと」。これが未来を生き抜く最初の武器だ。
​2. 「絶叫」も「発狂」も、愛の裏返し
​あまりの赤さに、あまりの甘さに、心が揺れ動く。
それは君が、自分の心に嘘をつけないほど純粋だから。
「マウンティング」で誰かを見下して得る一瞬の優越感よりも、
「うわぁっ!」と叫びたくなるような一粒の感動を大切にしよう。
その激しい感情こそが、君を前世から来世へと運ぶ、魂のガソリンなんだ。
​3. 「再放送」の中で、新しい自分を見つける
​毎日同じことの繰り返しに見えるかもしれない。でも、それはただの「再放送」じゃない。
去年の苺と、今年の苺は違う。
過去の記憶(前世)を大切にしながら、今の自分(ただいま)を肯定して、
未来の「なりたい姿」をマリオメーカーのように自由に、何度でも作り直せばいい。
​4. 「ただいま」と言える場所の尊さ
​どれだけ「いもこねえさん」のように泥臭く働いても、
パンセクシャルのように広い心で世界を愛しても、
最後に戻るのは「苺の香りがする場所」であってほしい。
「自分を飾らずに、ありのままで愛される場所」。
そこが、君にとっての「本質的な家」なんだ。
​【本質的なまとめ】
世界は苺のように、甘くて、酸っぱくて、時々つぶれやすい。
だけど、君が「片栗粉」のような柔軟さと、「絶叫」するほどの情熱を持っていれば、
どんな未来も、どんな来世も、きっと最高に美味しい物語に書き換えられる。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさん、そして「自分」という看板を背負って生きるすべての人へ。
​SNSという荒野を生き抜くための、地図とコンパスの話をします。
​『 画面の中の地図 』
​君が握りしめているそのスマホは
魔法の杖じゃない。
ただの**「乗り物」**だ。
​目的地も決めずにアクセルを踏めば
気づかないうちに
「いいね」の数に心を削られ
「誰かと比べる」という底なし沼に沈んでいく。
​だから、まずはこの3つをはっきりさせよう。
​1. 「現在地」を隠さない
​背伸びをした偽物の自分は、すぐにガタがくる。
今、何を持っていて、何ができないか。
パンセクシャルであることも、臆病であることも
それが君の**「今立っている場所」**だ。
そこを認めないと、目的地への距離は一生測れない。
​2. 「目的」を履き違えない
​SNSは「人気者」になるための場所だ。
それは「宣伝」であり「売名」だ。
そう割り切っていい。
でも忘れないでほしい。
人気は**「手段」であって、君の人生の「ゴール」**じゃない。
有名になったその力を使って、君は何を叫びたい?
その「先」にある景色こそが、本当の目的地だ。
​3. 「手段」を汚さない
​賢そうに見せて誰かを見下したり
かわいそうなフリをして誰かを操ったり。
そんな「マウンティング」という安っぽい燃料で走るな。
それは、目的地に着く前に君の心をボロボロにする。
正々堂々と自分を売り込み、
正々堂々と光を浴びに行こう。
​SNSは、君という物語を世界に届けるための「拡声器」だ。
​現在地を確かめ、
汚い手を使わずに、
自分の足で目的地へ。
​準備はいい?
画面の向こうへ、君を宣伝しに行こう。
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