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ゆうた

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氏真フォローしてるのに動かないし家康は本能寺後に早々に滅ぶし政宗くんは信濃まで侵攻してるし島津は西日本征服し出したしどんな歴史だよ…
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にゃお🐱

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公明党ファーストの立憲

野田さんは池田大作先生の中道政治論を読んで感銘を受けたと発言

改宗したんだにゃฅ^•ω•^ฅ

立正安国論も読んで欲しいにゃ╰ᘏᗢ

元の侵攻を止めなければ!ってなるかにゃ笑

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はにゃ(੭ ᐕ))?

はにゃ(੭ ᐕ))?

米ベネズエラ侵攻、島根地震、衆院解散報道、新党結成報道、中道改革連合発足、日韓首脳会談、日伊首脳会談、トランプ大統領グリーンランド侵攻示唆&取消し、大寒波、通常国会冒頭での衆院解散(60年ぶり)。
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たろう☸️

たろう☸️

円安、債券安はなぜ同時に起きているのか

① 日本の構造問題
・政府債務:約1100兆円
・少子高齢化の進行
・低成長経済
・約30年続いたデフレ
この状況下では、
増税による債務返済は現実的ではない。

そのため政府は、経済成長とインフレによる 「実質債務の圧縮」という戦略を選択している。

② 高市政権の狙い
目的は、
経済を活性化させ名目GDPと税収を増やすこと。
そのために行っている政策が、
・減税
・積極財政
・国内投資の促進
・産業保護政策
=「まず経済を起こす」方針。

③ インフレと物価高対策
ロシア侵攻を契機とした世界的インフレにより、
物価上昇
 ↓
生活費上昇
 ↓
実質賃金の低下
が発生。

国民生活への影響を抑えるため、
・補助金
・減税
・エネルギー対策
などを実施。

結果として、
財政支出はさらに拡大する。

④ 日銀の金融政策の転換
・日銀による無制限の国債買い入れが終了
・ゼロ金利解除
・政策金利の引き上げ

これは、
「異常な金融緩和からの正常化」
を意味する。

その結果、
・既存発行国債の利回りが相対的に低下
・既発国債が売られる
・債券価格が下落
という動きが発生。

⑤ 国債が売られた結果
国債売却
 ↓
円転換
 ↓
円売り発生

一方で、
・米国との金利差は依然として大きい
・日本の金利上昇は限定的

このため、
 円買いより円売りが優勢となり、
 円安圧力が継続している。

⑥ 現在の日本の状態
 政府は同時に、
・経済成長の促進
・物価高対策
・海外投資家の信認維持
という三つを追っている。

しかしこれらは
短期的には同時達成が難しい。

そのため、
 誰が総理大臣であっても
 構造的に円安基調は変わりにくい。

⑦ 今後の焦点
この局面を変えられるのは、
「コストプッシュ型インフレ」ではなく
「経済成長を伴うインフレ」
に転換できた場合のみ。

ただし、
経済成長には時間がかかるため、
現在の円安・債券安局面は
当面続く可能性が高い。
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