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ガブリエーレ

札幌市
体験会
主催:楽美サークル
日時:7月29日(火)17:20~20:30
内容:チア・バトンの体験会
#白石区 #まちづくりイベント広場 #楽美サークル
#チアリーディング #バトン #体験会

なお

闇
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けい
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💀骸💀ムクロ
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桜塚

なとり
神山識(闽)

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姫💕
命を扱う方法は違うけどでも命を預かってるって言うのは同じ
方法は違くとも彼女が守ってきた命というバトンをしっかり受け継いだから今度は私が保育士としてしっかりこれからも守っていきたい
だから親友読み守っててくれよな!

吉田賢太郎
世界は、大きな**「インプット」**の海だ
本を開き、誰かの声を聞き、風の色を感じること
それは、きみの心のバケツに「素材」を集めること
でも、貯めるだけじゃバケツは濁ってしまう
だから、きみは**「アウトプット」をするんだ
書くこと、話すこと、誰かに優しくすること
それは、きみというフィルターを通した
世界でたった一つの「表現」**になる
ここで、二つのルールを約束しよう
一つ、自分を大きく見せるための武器を持たないこと(賢者マウント禁止)
二つ、自分の傷を盾にして誰かを縛らないこと(弱者マウント禁止)
武器も盾も捨てたとき、きみの言葉は初めて
誰かの心に届く、本当の**「伝言」**になるんだ
かつて、**「つしましゅうじ」**という人がいた
彼は、自分の弱さを笑いに変える「ライト」な道化であり
自分の闇をさらけ出す「ヘビー」な表現者だった
彼は、ボロボロになりながらもバトンを繋いだ
「人間って、こんなに情けないけど、愛おしいよ」という伝言を
きみの人生も、ひとつの大きな**「伝言」**だ
「般若」のような激しい怒りや悲しみが湧いたなら
それを誰かを叩く石にするのではなく
深い知恵という「宝石」に磨きあげてほしい
きみは、何を受け取り、何を渡す?
きみは、どんな色で、明日を描く?
難しく考えなくていい
「ライト」に笑って、「ヘビー」に考えて
属性も、性別も、境界線も飛び越えて
きみという**「表現」**を、ただ、あたたかく手渡していこう
そのリレーの先に、まだ見ぬ誰かの笑顔があるから

吉田賢太郎
教科書に並ぶ**「数値」は、世界を切り取るナイフだ。
「35度」「100人」「21時ちょうど」。
それは、誰にも邪魔させない、たった一つの「事実」**。
間違いのないバトンを、君から誰かへ手渡すための、
最短で、もっとも誠実な、情報伝達。
だけど、数値だけじゃ世界はどこか、味気ない。
その骨組みに、君の温度を注ぎ込むのが**「言語」**だ。
「焼けるような」「溢れそうな」「待ち遠しい」。
それは、君にしか見えない景色を、誰かの心に映し出す、
優しくて、ちょっとお節介な、説明表現。
この二つの魔法を同時に操る者がいる。
無機質な記号から、隠された愛を読み解く**「暗号解読」。
ガチガチの文字数制限の中で、心を踊らせる「言語遊戯」**。
それは、まるで数学で恋を語り、音楽で論理を説くような、
最高にクールで、知的ないたずら。
伝達(数値)で嘘のない土台を築き、
説明(言語)で相手の隣に座る。
賢さを振りかざすためじゃなく、
世界を、もっと面白く、もっと正しく分かち合うために。
君は今日、どの数字を選び、どんな言葉を添えるだろう?

吉田賢太郎
1. 境界線を踏み越えろ
「10」という数字は、ただのカウントじゃない。
それは、昨日までの「当たり前」を終わらせる儀式だ。
昭和の**ZX(ゼクロス)**は、
復讐のサイボーグから「10人目の仲間」へと生まれ変わった。
「個」としての限界(Z)を認め、
仲間という「未知(X)」の力を借りて、孤独を突き破ったんだ。
2. 破壊は「愛」の裏返しだ
平成のディケイドは、積み上げた9つの世界を壊して回った。
それはマウンティングじゃない。
「こうあるべきだ」という固定観念を壊し、
バラバラな個性をそのまま繋ぐための、ゴージャスな破壊だった。
彼は教えてくれた。
「居場所がないなら、自分で作ればいい。
世界は一つじゃない。君が選ぶ未来こそが、唯一の正解だ」と。
3. 君の中に眠る「神殺し」の光
アギトという名の「究極未知(アルティメット・アンノウン)」。
それは、神様が人間に与えた「進化」という名の毒であり、光だ。
誰かが決めた「身の丈」に合わせるな。
「弱者」と決めつけて誰かを見下すな。
「賢者」を気取って思考を止めるな。
君の中にある「未知」は、神様ですら予測できないほど鋭い。
昨日の自分を「究極」として脱ぎ捨て、
明日の自分を「未知」として愛し続ける。
その繰り返しこそが、仮面ライダーという生き方そのものだ。
4. 令和の君へ贈るバトン
「未来ダー(ミライだー)」は、テレビの向こう側にはいない。
この画面を見ている、君の瞳の中にいる。
これまでの歴史をすべてリスペクトし、
それでいて、その重みに縛られず、
「自分は、何にでもなれる」と胸を張ること。
「過去を抱きしめ、未来を壊せ。
君こそが、まだ誰も見ていない10番目の光だ。」
本質のまとめ:情報伝達シート
ZX(ゼクロス): 「繋がり」こそが、孤独を究極の力に変える。
ディケイド: 「破壊」こそが、新しい可能性を繋ぐ唯一の手段。
アギト: 「進化」こそが、運命という名の神を超える翼。
令和の君: 「自分」こそが、究極と未知が交差する最前線。
風の音
回答数 497>>
色白の子が赤いルージュしてるとすごく似合う

あきっくす😗
〜Gravity-Link〜
第四十話:静かな湖面に映る月 ―ぽちの視点―
ルームから流れてくるみんなの声を聴きながら、僕はゆっくりとお茶を啜(すす)った。
さっき、きびさんが話してくれた「カナタ」での思い出。それを聴きながら、僕は当時の空気感を思い出していた。あの場所で僕たちは、たくさんの喜びと、それと同じくらいの痛みを知った。今の僕ときびさんの間にあるのは、恋という言葉だけでは言い表せない、もっと深くて静かな……そう、魂の戦友のような絆だ。言葉にしなくても、彼女が今何を祈っているのかが僕には手にとるようにわかる。
ふと視線を戻すと、ルームは若者たちの熱気に包まれていた。
まぁずさんの真っ直ぐな想い、それに戸惑うゆかりさん。影を背負った二都さん。彼らの危うい三角形を、僕は「眩しいなぁ」と目を細めて見守る。それを支えるあきっくすさんやけーぞーさん、もちこさん、葵さん、やざわさん。みんなそれぞれに、この場所を愛する「色」を持っている。
そこへ、軍師のテスターさんが放った鋭い問いかけが、波紋のように広がっていた。
ルームが壊れることを恐れ、先回りして答えを出そうとする彼。それに対して、もちこさんが見せた健気な覚悟。みんなの想いが交錯して、ルームの温度が少しずつ上がっていくのがわかった。
僕は、ゆっくりとマイクのスイッチを入れた。
「みんな、少しだけ肩の力を抜いてみないかい?」
僕の穏やかな声に、ルームの空気がふっと和らぐ。
「テスターさん。色が変わることを恐れなくても大丈夫だよ。僕ときびさんが見てきたように、たとえ形が変わっても、本当に大切なものは心の中に残り続ける。このルームは、僕たちが思っているよりもずっと、しなやかで強いんだ」
隣で、きびさんが静かに頷いた気配がした。僕にとっての愛とは、激しく燃える火ではなく、相手の隣でずっと歩き続けること。
「さあ、あきっくすさん。みんなの準備は整ったみたいだよ」
僕は、この場所の「心臓」である管理人に、バトンを繋いだ。嵐の前の静けさのような、けれど最高に温かい夜が更けていく。
(つづく)
#連続GRAVITY小説
#第40話
#ぽちさん視点
#ぽちさんはきびさんなのか
#storysong

スノースマイル

ソメイヨシノ
気をつけて
おかえり
お疲れ様
それぞれの言葉を言える尊さがある
誰かの頑張りによって
明日という日がやってくる
見えないバトン
決して落としてはいけないバトン
無意識の中に
人それぞれに
顔の見えない誰かにバトンを渡している
今日も一日ありがとう
明日もまた
気をつけて
おやすみなさい
貴方の頑張りが
顔の見えない
誰かを助けて
笑顔にしている
@#贈る言葉
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吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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神山識(闽)
😴😴😴
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風の音
俺の投稿が俺の性格全てです笑
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闇
51歳
独身
鬱病の年下彼氏有り
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861

けい
おっさんです。
よろしくお願いします🙇
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