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自由星の住民

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#worldtraver
FIRST TIME in GRAVITY!
Traveling for the love of music and food. Based in Tokyo. Visited 28 countries and counting.
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音楽、食べ物、旅行が好きなバイリンガルです。
How about show me your favorite pics!
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海苔

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秘密道具をなんでも1つもらえるとしたら、貴方は何をもらう?秘密道具をなんでも1つもらえるとしたら、貴方は何をもらう?

回答数 182>>

ほんやくコンニャク!
バイリンガルどころの騒ぎじゃないから色んな企業から引く手数多だぜ!
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SuperK

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住んでる世界が違うと感じた

ネットだと普段絶対に会うことのないランダムな人と会話する、僕は高校から大学その後の就職に至るまで全てアメリカで過ごした。そしてその間の経験、人との出会い、学び、移住など自分を作ったライフがそこにある。それは自分の人生であり自分を作ったバックグラウンドとも言える。

でもネットだとどこかの地方の田舎でそこから出たことない人と話すことも今の時代には簡単に実現する。でも会話の中でどうしても僕の経験、体験、人に会ったこととか学んだことはアメリカでの話として出てくるけどそれがなんか海外自慢に聞こえてイラつくみたい。そうか、目から鱗、そんなふうに聞こえるのかと初めて学んだ。

これまで僕の周りの人達にそう捉える人は1人もいなかったしむしろもっと世界のあちこちに住んでたり行ったりしてた人の方が多いくらい。僕なんかアメリカに長年いただけだ。でも他の人のそんな話を聞いて僕は興味深いと感じる。僕はバイリンガルだけどトライリンガルとかそれ以上の人とかに会うのも全然珍しくもない。だがそれを自慢だと捉えたこともない、てかそんな概念に至らなかった。

でもそう捉えられる、これが住んでる世界が違うっていうのを実感したときだと思った。ネットでもなければ僕の人生でこういう話をその様に捉える人達と話す機会もなかったと思う。ある意味僕にはそういう話し相手も新鮮だと感じるんだよ。久しぶりになんか学んだ。逆にその人のローカルの話をもっとして欲しいくらいだけどいつも余り言葉数少ないし話題もなく、受け答えも少ないので時々なぜ繋がってるのがわからなくなる時もある。

そうするとふと思った、そういえば自分の息子はどうなんだろうかと。僕はすぐに海外旅行… とはいえ僕が慣れてるのでアメリカが多いが、息子にとってはそれは小さい頃からごくごく普通のこと。小学校の頃にフロリダのNASAでロケットも見ている。ちと息子の軌道、スタンダード的なものの視野を少し調整する必要があるのかもしれないと感じた。うん、ちょっと考えよう。なんかこのままではちょっとダメな気がする…
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GRAVITY39
エントロピー

エントロピー

都内のメトロやなんや鉄道の話してるよ渋谷や銀座や丸の内なのに僕のお家はど田舎かのギャップがSNSのたのちーところやね

んでついでに「久米宏」追悼みて久米宏の頃のテレビは楽しいなとお悔やみ申し上げるとね

宇田川町 丸山町 異常なし
望むと結果都会人やバイリンガルやネタが勝手に
世界情勢も知ってるし歴史も知ってるし
芸能ネタのパイプやネタも持ってるし
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