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レディア内藤
というどえらい学者さんの言葉を知って深く感銘を受けた
僕は特別な状態を除いてはどんな発言にも意図ある(≒馬鹿げた発言などない)と考えている
一見なにを言っているのかわからないようなことでも記憶のどこかで自分もそう思ったことがあるとか、見聞きしたことがあるとか引き出せれば既に理解と共感は始まっている
もちろん経験がなくとも想像は可能なのだから、発言に至った経緯や背景を考えるととても拒絶する気にはなれない
材料が不足しているならその時は尋ねればよい
つまるところ頭ごなしの否定やなにいってんのと切り捨てるのは簡単だが、でもそれでは面白くない 自分は気分がよいかもしれないが 自分が理解できない事はみんなも理解できないだろう(自分が多数派だぞという一種の心理的な優位性、マウントか)とどこかで思うのかもしれない
まぁ大前提として相手を試したりハナから話をする気がなかったり悪意があっては成立しないのでそれはもうバイバイだ
いつでもユーモラスでいられたらいいな

ニシアキ
回答数 17>>

レモンしょうゆ
今の時代なら無双できるんじゃね?
昨今はさ
口だす、手だす、でハラスメント言われるから
口だす、手だした方が負けだしさ

佐々木
この週末。
アナ雪の舞台を観てきた翌日は関東で積雪❄️
何というタイミングの良さ。
うちにもオラフ(×2)が来た⛄️



雪だるまつくろう (日本語歌)
風の音
回答数 46>>
指摘者の指摘が正当で、自分が感じた罪悪感に対しプライドがそれを自分自身が許さない・認めたくないときに生じる「カッとなる」パターンだが、「善悪」ではなく、何に対してプライドが高いか(何を指摘されると激昂するか)・言い訳の内容が他者への責任転嫁か?それとも指摘の仕方に対する攻撃か?等性格を知るバロメーターとなり今後の参考になるため、あえて善悪という評価を求めるなら「善にも悪にも取れる」とか答えられません。
まれなケース
↓
工場や学校など閉鎖的な場所である程度の権力を持つ人物(いじめ集団のリーダー、シフト勤務を担当する者)にあるのが「相手を選んでの攻撃」。
同じミスの指摘の仕方でも、辞めさせたりいじめたい相手には必要以上に厳しく当たり、自分の配下には同じミスでもなぁなぁや黙認、さらには自分自身が同じミスをしたときには笑って済ます等、指摘への不平等性に対して指摘すると「あ!こいつ逆ギレしやがった」と周りを巻き込んでハラスメントをするパターン。
後者の方は厳密には「逆ギレ」ではなく注意の仕方への指摘だが、注意した方は「逆ギレ」と称するケースが多いため一応記載した。
まわわ
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