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ヨーロッパ企画第44回公演
設立28年目を迎えるヨーロッパ企画だが、特色のSF&ファンタジー系群像コメディは今回も健在。
冒険好きな祖父の影響を受けて育った主人公のハタノ。
大学で冒険部に入り、祖父の語っていた幻の島「インターネ島」を目指す。
イースター島から単身で小舟に乗って命からがらインターネ島にたどり着く。すわ新発見とテンションが上がるも、そこには先着していたトレジャーハンター達の姿が。
内向的だが攻撃的な謎の原住民や、ハタノのライバルの冒険家が登場。さらに、元妻に海賊に雪男まで加わって、果たしてエクスプローラー(探検家)はSafariとChromeから逃げられるのか…?
日本から南海の孤島に至るまでの冒険家のロマンと笑いを詰め込んだ壮大なファンタジーが、150分の中に凝縮されている。
次から次へと荒唐無稽な話に展開していってもギリギリ破綻しないのは、作家の深い考察と絶妙のバランス感覚なのかと思う。
ただ一つだけフォローしきれなかったのは、シーン切り替わりの暗転の多さだったかもしれない。
個性的なキャラ達がインターネッ島を駆け巡りながら騒動を起こすので、シーンは数分ごとに切り替わる。
その度に暗転となるので、極端だが上演時間の1/10は暗転の暗闇だったんじゃないかと思うくらい暗かった。
それでも間延びしない構成が流石ではあるのだが、暗転ごとに暗闇を走り回る演者はたいへんそうではあった。
とはいえ、楽しい舞台であったことは間違いないし、新年初の舞台として明るく賑やかでおめでたく感じる素敵な作品。
#インターネ島エクスプローラー
#ヨーロッパ企画
#本多劇場



RN ベイ
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ドラま
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あんち
本当にいつもありがとうございます…
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