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らだ

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一緒に眠れたら安心しそうじゃない?一緒に眠れたら安心しそうじゃない?
山と海とどちらがお好きですか。
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鮟鱇

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結局、そのまま新宿まで行って一度降り、更に走り回って山手通り〜首都高と入り直すと、その先も更に迷った末、何とか大宮方面に抜けてようやく自宅に辿り着きました。でも、普通なら1〜2時間で帰り着くはずの所を4〜5時間もかかったんですね😭
https://x.com/V92835072/status/1928341981819699294
405🌙1770616444
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ひろ

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富士山て、見てるだけで、何か力をもらえそうな気がします👍(*^^*)
雲1つない青空の中の富士山[照れる]👍
           〜車窓より
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カス辺露伴

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分かり合えない人間にとやかく言われても「なにか沢山喋っている…」くらいに思うが吉
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ゆう

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岡山の人話そー
#岡山 #高校生
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ヒィ〜ちゃん❤︎

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寒さの底を抜け出すも まだ気温低め 10日(火)は西から天気下り坂 11日(水・祝)は関東も雨に

9日(月)午前11時までの最低気温.jpg
 強い寒気が流れ込んだ影響で、けさは全国的に冷え込みが強まり、関東南部を中心に観測史上1位の低温を更新した所がある。昼間は寒さの底を脱して、きのう(日)より気温の上がる地域が多いが、それでもまだ全国的に平年を下回る見込み。週末に積雪が急増した地域では、交通障害や除雪中の事故にも注意が必要となる。

凍てついた朝

9日(月)午前11時までの最低気温(関東).jpg
 けさは各地で冷え込みが強まり、全国9割以上の地点で0℃を下回り、うち半数以上で-5℃を下回った。最低気温は、鹿沼(栃木)-11.7℃、鳩山(埼玉)-11.1℃、香取(千葉)-11.3℃、青梅(東京)-10.3℃など、関東でも-10℃を下回った所があり、関東南部を中心に11地点で観測史上1位の低温記録を更新した。なお、青梅(東京)で気温が-10℃を下回ったのは、50年近い統計期間で初めてとなる。


9日(月)の予想最高気温
 きょう(月)の最高気温は、東北以南できのう(日)より高くなる見込み。ただ、この時季としてはまだ低い所がほとんどで、関東から西でも10℃に届かない所が多そうだ。あす(火)の朝もけさほどではないものの、各地とも冷え込むため、引き続き路面の凍結や歩行中の転倒に注意が必要だ。日本海側で積雪が多くなっている地域は、なだれや落雪、交通障害、除雪中の事故にも注意が必要となる。

天気下り坂

10日(火)の時系列天気と予想最高気温
 あす(火)は西から天気が下り坂で、九州の早い所で昼前から雨が降り出し、夜には四国や中国地方でも傘が必要になりそうだ。北日本も遅い時間にかけて、雪や雨の地点が増え始める見込み。あす(火)日中は全国的に気温が上がり、関東から西はようやく平年並みとなりそうだ。北日本や北陸は気温が高めなので、なだれや路面状態の悪化に注意が必要となる。


11日(水・祝)午前9時の雨と雪の予想
 11日(水・祝)の午前中は、西日本や東海で雨脚の強まる所があり、沿岸は風も強く横殴りの雨となる見込み。東京など関東でも、日中は久しぶりに雨らしい雨となりそうだ。昼過ぎには太平洋側の天気も回復に向かうが、日本海側は夜にかけても雨や雪の残る所がある見通し。
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ヒィ〜ちゃん❤︎

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地球が温暖化してるのにどうして冬はこんなに寒いのか? 気候変動と寒波襲来の関係について解説してみた
 今回紹介したいのは、ニコニコ動画に投稿された『【ゆかりさん教えて!】温暖化なのにどうして冬はこんなに寒いの?』というテングサさんの動画です。

投稿者メッセージ(動画説明文より)

冬が寒いあかりちゃん。 しかし、考えてみれば今は温暖化。 温暖化してるのにこんなに寒いのはなんで? 温暖化って本当なのかな? 早速ゆかりさんに疑問をぶつけると、ゆかりさんはズンドコズンドコとダンスをしながら、どうして温暖化になると寒気が日本にやってくるのか、そして日本の冬の平均気温の推移について教えてくれるのでした。




 記録的な大雪など、寒波による被害が大きい日本列島。地球が温暖化しているのに、なぜこのような強い寒さに見舞われるのでしょうか。投稿者のテングサさんが、質問者あかりちゃんと回答者ゆかりさんの会話形式でこの疑問への解説をまとめました。

 まずは温暖化すると寒波が来る仕組みについてです。


 北極にはすごく冷たい空気があるのですが、普段その冷たい空気は「偏西風」という強い風が閉じ込めています。

 偏西風は地球の周りを西から東へ吹いている大きな風です。偏西風は上空の高い所を流れているのですが、その中でも特に北極の近くを回っている強い風が「極渦(きょくうず)」という冷たい空気の巨大な渦を取り巻いているのだそう。


 ところが温暖化で北極の気温が上がると、この風の結界が弱くなるとのこと。北極と赤道の温度差が小さくなると偏西風の勢いが弱まって、ふらふらと蛇行するのだそうです。


 本来の偏西風は、勢いのある水のように小さな起伏を無視して真っ直ぐ進む力があります。


 しかし温暖化で風が弱くなると、今度は勢いのない水と同じになってしまうとのこと。流れが緩くなると大気のデコボコ(専門用語で「ロスビー派」)の影響をモロに受けてしまい、偏西風はまっすぐ進めず蛇行するのだそうです。


 この蛇行によって上空には風の流れの波の山と谷ができます。山部分がリッジで、南に深く落ち込む谷がトラフです。


 このトラフが北極の冷たい空気を南へと運ぶ、冷気の流れ込みやすい場所になります。そしてトラフが日本付近まで深く伸びてくると、そこを伝って強烈が寒気が流れ込む。これが寒波の正体とのことです。


 偏西風が蛇行することで北の寒気が南へ流れ込んでくるだけでなく、寒気が日本上空から動けなくなることがあります。これは上空に長く居座るブロッキング高気圧によって引き起こされているとのこと。こうやって寒波が長引くのですね。

 弱まって蛇行する偏西風、北極から流れ出す寒気、寒気の通り道になるトラフ、そしてブロッキング高気圧といったことが合わさって冬に寒波が押し寄せます。その要因には温暖化が関係しているわけです。ただしブロッキング高気圧に関しては明確な関係は断言できないそう。それでも偏西風の蛇行がその下地を作っている可能性があるのだとか。


 このように冬の厳しい寒波が温暖化によるものであることがわかりましたが、一方で冬の平均気温は上がっているそうです。


 気象庁のデータによると、100年あたりで約1.23度の割合で上昇しているとのこと。特に最近は記録的な暖冬が多く、2020年と2024年の気温が高かったそうです。


 わずか数度の変化が全体のバランスを大きく崩すものともなり得る地球の温暖化。冬の寒さを切り口にした気候変動の解説を詳しく聞きたいという方は、ぜひ動画をご覧ください。動画終盤では1日の寒暖差に興味を持ったテングサさんが、気象庁の気象データを利用して自分なりに調べる様子もまとめられています。
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ひやや

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まさに「俺を見ろ」だった
#舞台狂気山脈
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