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あおいろ

あおいろ

リハーサル無しで新品の服を2枚もおろしたけど、組み合わせ絶妙に不安すぎる。
正解不正解の前に、全然体に馴染まない。笑
そういえば、おニューの服でるんるんな気分になったことないなぁ。
電車に揺られながら自分らしくいることの難しさを実感。
こんな時間だから余計に考えさせられる。
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けん

けん

おニュー
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🐱ネコ🐱🐟🥸

🐱ネコ🐱🐟🥸

今日は、吹奏楽の演奏会に出かけました
(*^^*)

主に演奏されたのは

▪アルセナール
▪「となりのトトロ」セレクション
さんぽ、五月の村、すすわたり、風のとおり道、ねこバス、となりのトトロ

▪ピクサー▪️ムービー▪️マジック
Mr.インクレディブル、カールおじさんの空飛ぶ家、レミーのおいしいレストラン、カーズ、トイストーリー

▪ニュー▪️シネマ▪️パラダイス
▪シー▪️ロック▪️シティ
▪陽はまた昇る
▪うさぎのアイリッシュ
▪「ノートルダムの鐘」ハイライト

とても楽しかったです
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アルセナール

東京佼成ウインドオーケストラ

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五月

五月

おニューめがね
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k.m.joe

k.m.joe

【バックナンバーを読んで】ブルース&ソウル・レコーズ誌No.171(23年6月号)

特集は、70年代ソウルの基礎知識pt.1としてスタックス/サザン・ソウル編。まず15人の重要人物を上げた後、レーベルやスタジオ、主要地域などのカテゴリー別に分けアルバムを紹介。『ワッツタックス』の50周年記念の12枚組CDの解説(高橋誠さん)、「70年代サザン・ソウルの揺らぐグルーヴ」として、人種の壁が低かったメンフィスでシンプルなサウンドを追求した事が、今も聴き継がれている理由だと述べられる小渕晃さんの一文も印象的だった。最後にヒット曲年表が付いている。

連載やその他の記事は、まず日暮泰文・高地明編著の『ニッポン人のブルース受容史』出版に関するもの。本書で伝えたかったのは、過去の記録のみでなく、タイトルに掲げられているように当時の熱量を伝えたかったのだろう。というかそれが中核にある。永井ホトケ隆さんの「フールズ・パラダイス」では鮎川誠さんを追悼。ホトケさんと鮎川さんの交友を中心に、鮎川さんの人と成りからおふたりの音楽への情熱がひしひしと伝わってくる。

山内善雄さん、林剛さん、濱田編集長による<ユニヴァーサル>の<Throwback Soul>シリーズとしてリリースされたニュー・ジャック・スウィング~ヒップホップ・ソウル関連CDを分析する対談記事も面白かった。「変わりゆく変わらぬもの」である黒人音楽のトレンドを知ろうとする時、現代の黒人音楽に繋がる“あの人のあの頃”を知る必要性は高い。

新譜評のコーナーでは<ウルトラヴァイヴ>発のアルバム、フレディ・ヒューズ『センド・マイ・ベイビー・バック+3』が興味深かった。『小出斉の勝手にライナーノーツ』ではアイボリー・ジョー・ハンター『The Return Of Ivory Joe Hunter』<エピック>(71)が紹介されていた。カントリーソングにも寄り添ったアルバムとの事だが、個人的に気になったのは、64年~69年にわたり<スタックス><ゴールドワックス><サウンド・ステージ7>に録音していたというところ。調べたらアルバムは無いようだが、つくづく幅の広いミュージシャンだったのだと感嘆。

佐々木秀俊さんの連載『ゴスペル・トレイン』は、アーチー・ブラウンリー亡き後のファイヴ・ブラインド・ボーイズ・ミシシッピのリード・シンガーを務めたロスコー・ロビンソンを取り上げている。ブラウンリー時代から在籍しているウィルマー・“リトル・アクス”・ブロードナクスも絡めてミシシッピの一時代を浮かび上がらせている。LPしか無いのが残念だが、61年<チェッカー>発『I'll Go』を紹介し、83年に<Pヴァイン>から出た同盤との違いを丁寧に説明してある。アルバム2曲目に入っている「Jesus Is A Rock In A Weary Land」だが、日本盤ではロスコーとリトル・アクスの掛け合いが最後の方に入っているが、オリジナル盤ではロスコーの長めのアドリブが入っているとの事だ(こちらが本テイクらしい)。YouTubeで比べたい所だがブラウンリー・ヴァージョンしか見当たらなかった。

辻󠄀昌志さんの『すべてこの世はブルースかも』では、高橋誠さんのライブを体験して感じた(感じたどころではないが)事について書かれている。ブルースに“本気”で“真剣”に関わる事の“怖さ”。真剣だからこそ深まる感動について、文章はもう一段踏み込んで書かれている。

辻󠄀さんのコラムから連想した事を書くと、ブルース及び黒人音楽にのめり込むと、過去の遺産を振り返らなければならない(振り返りたくなる)。さらに音楽史だけでなく、文化史も関係してくる。やがて悲惨な事実を突き付けられる。本気度や真剣さもそこに要求される。背景を心得ると、作品の深みに気付く。
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こうじ

こうじ

3日連続飲み会。
ニュー新橋ビル
立川駅南口
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h

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アリアナ・グランデが2018年8月17日(金)リリースのニュー・アルバムから新曲
「God Is A Woman(ゴッド・イズ・ア・ウーマン)」 を発表。

“神は女性”を意味するタイトル通り、
「あなたは私を愛しすぎて、神は男性ではなく女性だと思い始めたでしょう?」
と歌う、官能的で力強いラブ・ソング。

女性主義を意識した曲かと注目されていたが、実際は“究極の愛”を“神は女性(=私)”と表現した一曲で、祖母がアルバム収録曲の中で一番好きな曲とも語られている。

#GRAVITY音楽部
#音楽好きと繋がりたい人
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ゴッド・イズ・ア・ウーマン

アリアナ・グランデ

R&Bの星R&Bの星
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Hisacchi

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#閃光のハサウェイ #キルケーの魔女 #つけ麺 #ガンダム #福岡
 機動戦士ガンダム「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」を公開二日目に見てきました。
 11時からの回だったのですが、なんと本編終了後に、主要キャストと監督らによる公開舞台挨拶のライブビューイングが流れるというラッキーなおまけ付きでした。
 もちろんネタバレありの舞台挨拶なので、いろんな裏話満載でした😊
 予告編にν(ニュー)ガンダム出てたので、おやおや🤔?と思った方いると思いますが、これは本編観てのお楽しみです。
 エンディングには、私世代には刺さる曲が流れて、それもびっくりでした。

 結局終わったの14時すぎだったので、通り道にある、二代目けんのすけの「魚介豚骨つけ麺」食べました。
 つけ麺の下に写っているのが「νガンダム」です。
 ちなみにららぽーと福岡に立ってる等身大のガンダムもνガンダムです。
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XI

澤野弘之

ガンダムの星ガンダムの星
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まる

まる

2週間だけ付き合った探偵が麻布にあるニュー山王ホテルというほぼ米国領のホテルに潜り込んだ時、
売店でお土産として買ってきてくれたメイク落としがCLINIQUEの結構いいやつだったのでそこだけは感謝してる
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