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のんかずB'z

のんかずB'z

今日は肌寒かったけど、いい天気でした〜!
ランチに食べた、チキン南蛮と鶏の黒酢あんかけ🐔
めっちゃ美味しかった〜💕

そして、会報が届きました〜💕
やっとよ〜💕
ま、離島やから遅くなるのは仕方ないんやけどね!
(*^-^*)ゞテヘヘ

夜の勤務、行ってきます!!
(。・ω・)ノ゙ イッテキマ-ス♪

♪♪ マイニューラブ
(B'z 2019年)

新しい恋のようなもの
見つけに行こうよ
愛しすぎちゃったら
それはもう愛じゃなくなる
学んで目線変えて
マイ・ニュー・ラブ
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マイニューラブ

B'z

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なゆ

なゆ

き・た・よ❗️ ボメロ18プラス👟✨

仕事終わったら宅配業者からメールきてて玄関前にお届け済みと📦
買い物して帰るつもりだったけど家に直行💨
ウキウキアパートの階段4階まで駆け上がってたら足踏み外して転んだ😂 痛かった🥲

今日も激務でフラフラだったけどおニューのシューズ試さないわけにはいかなくてちょっとだけ走ってきた❗️
走ってて感じた…え?これチートじゃない⁉️🤔
今までのシューズと全然違うんですけど笑

これからこのシューズを相棒に走りまっせ😏✨
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おみず

おみず

おニューのマグネット&ジェル
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ふ

ずっと気になってた梅田珈琲館ニューYCってお店行ってみた!
プリン硬めでめっちゃ美味しい!
コーヒーとプリンセットで1000円とリーズナブル!
#カフェ #カフェ好きと繋がりたい #カフェ巡り #梅田
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はる

はる

ニューあうたー欲しいな
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コハクトウ

コハクトウ

おニューの枕
いい感じ[キラッ]
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✌︎ おじさん ✌︎

✌︎ おじさん ✌︎

おニューの人と話してると友達が横から「ねこ被んなや〜笑」とか言うてくるけど、違う違うねこ被っとんやなくて“素を出してないだけ”な?
これ、似とるようで全然違うの分かるかな
例えていうならめっちゃうまいTKG
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チャーハン大王

チャーハン大王




クラシックの夕べ # 1

☆1812年への序曲 / チャイコフスキー作曲
ヘンリーウッド指揮ニュークイーンズホール管弦楽団

ヘンリーウッドは1869年明治元年生まれ、イギリス クイーンズホールを中心に開催されたプロムナードコンサートを26歳の時に任され、新作の発表の場としてドビュッシー、シュトラウス、シベリウス、マーラーらが自作曲の新作イギリス初演の際の発表の場として貢献したし、19世紀末には殆ど忘れられていたヘンデルやバッハらのオーケストラ編曲を初めて施して大衆へのクラシック音楽を広めた事は評価に値した。
又、ムソルグスキーの♫展覧会の絵 の初めてのオーケストラ編曲なども誰よりも先行して行った。
これらのことはウィキぺディアに詳しい。
私が所有している12インチSPレコードの組モノ録音盤の録音年代は不詳だがクイーンズホールに"ニュー"が付いていることからウィキの中で語られていることを参考にするならば、1941年5月のドイツ軍による空襲でクイーンズホールが破壊されて以降は、ロイヤルアルバートホールに拠点が移されて以降現在に至っている。
このことからニュークイーンズホールとは多分このロイヤルアルバートホールの事を指しており少なくとも録音は1941年5月以降ヘンリーが亡くなる1944年昭和19年8月の数ヶ月前迄の間と読める。

曲はロシアの代表的な作曲家チャイコフスキーが1880年にニコラスルビンシュタインからの依頼によってモスクワのキリスト教寺院に献納する為のものであった。
この寺院が建設されるに至った歴史、すなわち1812年の事変を具象する音楽祭を催す計画を練っていたルビンシュタインはチャイコフスキーにその意思を説明した。
チャイコフスキー自身はこの自作曲に対しては通俗的なものと評している節があり、1888年の外遊時にベルリンフィルハーモニー協会から彼自身の指揮で演奏するよう要請するも、チャイコフスキーはこの曲ではなく♫ロメオとジュリエット
に差し替えてしまう。
それはこの曲の価値を控え目に評している証でもあった。
しかし、通俗的だからこそこの曲へのリクエストが多いのであり実際聴いていても、最後のボルテージが最高潮に達する最終章までの起伏のある
スケッチは徐々に興奮を誘う。
冒頭のロシアの古い国歌「神よ汝の人民を護れ」の大胆な引用。
そして、ナポレオンのロシア進軍の象徴でもあるマルセイエーズの繰り返しの引用は勢いの有無でその激闘の様を表現している。
しかしこの2曲ともその戦い以降に作られた曲であり、これは矛盾だ とする論調があるがそんなことは決してなく、これは1880年段階でのチャイコフスキーの感慨でありその頃ではこれらの曲はそれぞれの国の象徴であった。
又、最後の大太鼓の部分を実際の大砲で打つ、と言うアイデアは例の寺院前広場での初演時からあり、現在でも踏襲されている一つの編曲だが暴挙だ何だ と言う論調にも小生は首を傾げる。

音楽はいつの世もエンターテイメントだ。

ド派手な演出は時に不快感を催すが、この演出なら私は許せる。
おすすめの趣味は
オーケストラの曲を聴く
ピアノ奏者聴き比べ←熱情とか
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序曲「1812年」 Op. 49, TH 49

Theodore Kuchar & ウクライナ国立交響楽団

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