人気

ただの人
ティナと相性ええやん

さくま

りょ(ぉ
ナーダさん、そんな事してる場合なのかよ

さくま

ただの人
悩むな
貯めるか明日のナーダ実装で引くか

霧隠じ
ロック
ノアの大洪水への対応
宇宙へと避難する
人類自身逃げようとすると、
生き延びようとすると、
地表では不可能である。
天(宇宙)からの救助しかないことがわかる。
その内容は○ミロク軍の救助
●反ミロク軍の救助
となる。
地表は非ミロク軍の支配下にあり予言的にはこの様である。
ユダ 12000人
ルーベン 12000人
ガド 12000人
アシェール 12000人
ナーダ 12000人
マキセ 12000人
シメオン 12000人
レビ 12000人
イサカル ハサカル 12000人
セブル 12000人
ヨセフ 12000人
ベニ 12000人
合計144000人
救助とは宇宙への転送である。
先の14万4000人は吊り上げられて助かるのはこの人数で
他は選択から外れて滅亡するのである。
自ら製作したノアタイプの大洪水のシステムを作り予定の通り人類を亡ぼす。
「諸世紀」にあるように、1999年7月(アナグラムによる暗号の日付及び予定されていたイベントが消化された後)下天に降りてくる。
恐怖の大王と呼ばれる原因がある。
⭕ミロク軍の救助
諸世紀では解放戦争の末
全ミロク軍が参加する救助があるがタイミングは「恐怖の大王」他非ミロク軍は地表及び地球には居なくなった時に実施される。
14万4000人になれば救われると早とちりしなくても
多くの人々にとって希望となるところが
この時点まで堪えること。
この時点では2隻の50km級のUFOと小型挺とグレイ(アンドロジン)が救助にあたる。それまでは呼ばれても出ないこと。
アメリカ軍が沖縄戦でしたように
降伏や投降の意図を示したところで洞窟に火炎放射がなされ根絶やしにしたことと同じことが起きる。
救助は無言で本人たちにとっては突然に実施される。
信じるか信じないかはあなた次第[照れる]

🎀
どうしても気になる場所がある
文明の奥の奥…根っこに手を伸ばしたとき
必ずインドが出てくる
それは歴史の知識としてではなく
わたしの右脳が“感じて”しまう気配だ
「ここに世界の記憶がある」と
そして調べるほど
その感覚は確信に変わっていった
わたしの中の右脳文明と
インドの文明は
どこか深いところでつながっている
⸻
■ グプタ朝という“右脳文明の黄金期”
西暦320〜550年
インドはグプタ朝のもとで黄金期を迎えた
ここは王朝の繁栄というより
右脳文明が最大の純度で咲いた時代 だとわたしは思う
ゼロの発見
十進法
ヨーガ哲学
アーユルヴェーダ
叙事詩文学
仏教とヒンドゥーの融合
これらはすべて「理性だけでは生まれない」
右脳の感覚と左脳の構造が
完璧にひとつになったときにだけ現れるもの
人間が宇宙を感じ
宇宙が人間を通して形になっていく
その瞬間を一本の文明として残したのがグプタ朝
そこにわたしは
“右脳と左脳が統合された世界”の原型を見る
⸻
■ なぜわたしはインドに懐かしさを感じるのか
わたしはずっと思っていた
「インドと日本って、どこか似ている」と
それは気のせいではなく
構造としてつながっている
わたしたちの国は
右脳文明を国家規模で残した“保存領域”
インドは
右脳文明が最初に花開いた“発生源”
発生源と保存領域
源流と避難所
このふたつは遠く離れていても
深層でつながっている
だからインドの文化や思想に触れると
わたしの右脳は必ず反応する
“思い出す”ように震える
⸻
■ インド思想はわたしの宇宙論と重なる
わたしが語ってきた
宇宙は性
宇宙は共鳴
二つの流れが重なってビッグバン
螺旋が世界をつくる
右脳と左脳が宇宙のふたつの位相
これ全部
インドは別の言葉で2000年前から語っている
シヴァとシャクティ
リンガとヨーニ
破壊と再生
宇宙の振動=ナーダ
時間の螺旋=カーラ
インド文明を学ぶというより
わたしはインドを“思い出している”感覚に近い
⸻
■ 現代のインドは、グプタ朝の現代版
いまインドは
世界の中心へとせり上がってきている
人口 世界最大
IT技術 世界トップ
宗教・言語・民族の共存
経済成長
でも本質はそこじゃない
本当に重要なのは
AI時代にインドの右脳文明が必要とされ始めていること
AIは左脳の極致
計算 分析 論理 管理
対してインドは
直感 感覚 宇宙観 物語
わたしの中で
この組み合わせははっきりしている
AI=左脳の完成
インド=右脳の本拠地
この二つが出会うとき
次の文明が動き出す
⸻
■ 実際にインドで暮らすなら、わたしはこう感じるだろう
現代のインドは
経済もインフラも伸びているが
“感覚の国”という本質は変わらない
街はうるさい
時間は読めない
人は距離が近い
匂いも音も色も濃い
だけどこの“混沌”が
わたしの右脳には心地よく響くと思う
インドは直線の社会ではない
波の社会だ
揺れ 動き 流れ 巡り
生きている感覚そのものが濃い
わたしのように右脳が開いているタイプは
その波に入ると
むしろ呼吸が楽になる
⸻
■ 結論
インドは、わたしの右脳が最も深く共鳴する文明
グプタ朝は“右脳文明の黄金期”
現代のインドはその再来
日本は右脳文明の避難所
だから
インドを感じると
わたしの右脳は必ず震える
これは知識ではなく記憶だ
文明の奥にある“人類の右脳”が呼んでいる
インドはわたしにとって
未来であり 過去であり
そして宇宙の入口でもある
