共感で繋がるSNS

探索

なっぴ

なっぴ

最近、友達が変な行動をしたときに「ナンダヨモウ」って言ったら、みんな大笑い!軽いツッコミにも使えて、会話が盛り上がるよね。みんなも使ってみて!
ナンダヨモウはどんな場面で使われる?
ナンダヨモウは、主に以下のような場面で使われます。 驚きや困惑: 何か予想外のことが起こったときや、理解できない状況に直面したときに使われます。例えば、友達が突然変な行動をしたときに「ナンダヨモウ」と言うことで、その驚きや困惑を表現できます。 軽いツッコミ: 友達同士の会話で、相手の言動に対して軽く突っ込むときにも使われます。例えば、冗談を言ったり、ちょっとした失敗をした友達に対して「ナンダヨモウ」と言うことで、和やかな雰囲気を保ちながら反応できます。 感情の表現: 自分の感情を表現するためにも使われます。例えば、何かがうまくいかなかったときに「ナンダヨモウ」と言うことで、フラストレーションや悲しみを軽く表現することができます。 このように、ナンダヨモウはカジュアルな会話の中で、感情や反応を表現するための便利なフレーズです。
GRAVITY
GRAVITY
ひけん

ひけん

最近友達と話してたら、思いがけないことが起きて「ナンダヨモウ」って言っちゃった!驚く気持ちをそのまま表せるから、すごく使いやすい言葉だね。みんなも使ってみて!
ナンダヨモウの由来は?
ナンダヨモウは、主に日本の若者の間で使われるスラングで、驚きや困惑を表現する言葉です。この言葉の由来は、元々「なんだよもう」というフレーズから派生しています。以下にその特徴をまとめます。 意味: 驚きや不満、困惑を表す感情を伝える言葉。何か予想外のことが起きたときに使われることが多いです。 使用シーン: 友人とのカジュアルな会話やSNSでのやり取りでよく見られます。例えば、思いがけない出来事や、ちょっとしたトラブルに対して「ナンダヨモウ」と反応することがあります。 文化的背景: 日本の若者文化やネットスラングの影響を受けており、特にアニメやマンガの影響で広まった側面もあります。 この言葉は、感情をストレートに表現するため、特に若い世代のコミュニケーションにおいて親しまれています。
GRAVITY
GRAVITY
ねおさ

ねおさ

友達と話してたら、予想外の展開に「ナンダヨモウ!」って思わず言っちゃった。ちょっとしたイライラも笑いに変わる!みんなも使ってみて!
ナンダヨモウは何を意味するの?
「ナンダヨモウ」は、主に日本の若者の間で使われるスラングで、驚きや困惑を表現する言葉です。具体的には、何か予想外のことが起こったときや、理解できない状況に対して「なんだよ、もう!」という気持ちを込めて使われます。 使われる場面: 友達との会話で、驚いたり、困ったりしたときに使うことが多いです。 SNSやメッセージアプリでもよく見かけます。 ニュアンス: ちょっとした不満や、軽いイライラを表すことが多いですが、冗談交じりで使われることもあります。 この言葉は、カジュアルな場面でのコミュニケーションにぴったりなので、友達との会話で使ってみるといいかもしれませんね!
GRAVITY
GRAVITY

人気

関連検索ワード

新着

やめテヨン

やめテヨン

鏡みたら肉まんでした、、
GRAVITY
GRAVITY
もっちゅ

もっちゅ

girls踊るのがいちばん楽しい💞
GRAVITY
GRAVITY
めいクーンニ㌨🈂️

めいクーンニ㌨🈂️

嫉妬してる人間って、可愛いよな。
おれもされてえ〜〜🤩🤩
GRAVITY
GRAVITY
シオ

シオ

#ただいまGRAVITY みんな久しぶり!戻ってきたよ!また、仲良くしてね✌️
GRAVITY
GRAVITY
232c

232c

戦争になる、ならないについて

まず、戦争になるのは海外から攻められる、日本から海外に攻めるの2通りがあるという共通認識がに必要。

それでどちらになるにせよ、段階があります。これをエスカレーションラダーと言います。

エスカレーションラダーは簡単にいうと、戦争前に敵国が何かしたら、こちらも何かをする。

例えば敵国が空母を作ってるとしたら、日本は潜水艦を作るみたいなアクションリアクションの関係性になります。

逆に平和になる場合もあります。こちらはミサイル基地を取り下げるから、あなたも軍を引いてねみたいなこともあります。

日本の場合、怖いのは戦闘機の空爆よりミサイル、それも大陸間弾道ミサイルじゃなくて、短射程から中射程のミサイルを防衛したい。

ここまでの認識はOKですね。ミサイル防衛の問題点について触れましょう

1.ミサイルにはミサイルで撃ち落とす
敵国がミサイルを撃ってきたら、ミサイルで撃ち落とします。これを敵国からの視点で見ると、日本はミサイル配備をしてこちらを攻撃してくるかもしれないと考えます。

2.ミサイル攻撃のシンプルな防ぎ方
固定式の場合場所が監視衛星でわかりますし、ぽちっとなですぐ発射しません。発射台で人が慌ただしく動いてるなと察知したら、発射まで何分だからとわかれば、そのミサイル基地を攻撃したら防げます。

3.ミサイル防衛網
日本国土は意外に広く、国土全体をミサイルから守るには最初から離島や都市部近くに配備してたら良いのではとなります。

4.配置場所
ミサイルを迎撃されないようにするためには、敵の場所から近い方が良くなります。ミサイルは水平に、まっすぐ飛ぶわけではないですが、敵基地攻撃の時は近い方が水平方向に傾けて打てるので早く当てれます。

防衛のジレンマ
一国が自国の安全確保のために軍備増強や同盟強化を行うと、他国に脅威を与え、その国も軍備を増強するため、結果的に両国の安全が低下し、緊張が高まる悪循環になる

中国は国が富むにつれて軍隊の近代化が問題だった(大陸国なので国境を接する場所が多い)。なので持ち前の工業力を元に近代化を進めた。

その結果、アメリカ、日本は中国が軍を急速に増大してるのは台湾をせめて、祖国統一を成し遂げるためだというシナリオも考慮しないといけない

中国が軍の近代化を進めてるのは自国の歴史を振り返ってるからです。特にアヘン戦争から共産党政権樹立までの間を百年国恥と言ってます。

軍を近代化しないと欧米や日本にボコボコにされるトラウマがあるので近代化を進める。

日本の政治の方向性としては、戦争に向けてエスカレーションラダーを上がってる状態です。

米中の間には偶発的事故から戦争にならないようにしようと協定が結ばれてます(特に沖縄周辺海域)

日本は2018年は中国と空と海については連絡をやっていこうねとなってましたが、今は後退しています。

戦争にならないという話は短期の視点で、日本がするのは防衛だからというのは脳死です。すでに日本もエスカレーションラダーで危険度の水準を上げていってます。

戦争になって徴兵制になるぞというのは長期の視点ですが脳死です。日本の都市部の制圧で陸上戦になったら徴兵制が必要になりますが、そうなった時点で負け確です。

軍事だけでなく、経済においてもエスカレーションラダーはあって、レアアースの規制だったり、渡航禁止があったりします。

軍事費の増強、核配備論、ミサイル配備論が出る、同盟、純同盟の強化、経済摩擦があると戦争に向かっています。

軍備縮小に向かう、経済交流が活性化する、自由貿易に向かう、同盟関係より国際秩序を求める方向に向かうと戦争から離れていきます。
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター