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パァ

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あなたが世界一かわいいと思う生き物ってなんですか?あなたが世界一かわいいと思う生き物ってなんですか?
陸上ならハムスターとチンチラです!
海の生き物はメダカとか金魚も可愛いですしサメやクジラも可愛いですね…
一つに絞りたかったんですけどどれも可愛くて…!!
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エビ太

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一番好きだった給食メニューなに?笑一番好きだった給食メニューなに?笑
無難に揚げパンorマジでないと思うクジラの唐揚げ
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comesunday

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今更だけど、元旦朝9:30からアバター3作目IMAX3D観に行ってきた。

期待通り、めっちゃ楽しめた。

「興行収入」を付けてGoogleすると、誰に忖度しとるんかいなと思っちゃう様々な記事がいっぱい出てくる、本シリーズ。映画ファンの間では好きな人もそうじゃない人もいるのかな?

私の印象は、Synthetic(人工的?っていうのかな)な映像で映画を作る試みの最先端。空に浮かぶ島の間を竜に乗って飛び回り、海を自由に泳ぎ回ってクジラと友情を交わす「妖精」の映画、人々が夢に見る美しいファンタジー。そういうのを全力で大マジメに作る、昔ながらのディズニー作品なんかのジャンルのフラッグシップ。

昔ながらの映画ファンぽい人たちからは「CGなんて云々」てなコメントがあったり、それに応えるように広告動画でキャメロン監督が「人工的なCGだけじゃなく最新の装備と設備で俳優の動きをキャプチャして云々」みたいなコメントがあったりする。しかし、実は、CGバリバリでも、そうと感じさせない美術で仕上げてる「猿の惑星: 創世記」とか「Dune/デューン 砂の惑星」とかは、そんなこと言われてるのを目にしない。

このシリーズがそういう言われ方するのは、これが「ジャンル越境」してる映画だからじゃないだろうか。つまり、「ファンタジーアニメ」のフォーマットに予算と最新技術を注ぎ込んで、セット美術と人の芝居で魅せるタイプの「スペースオペラ」(のようなスペクタクル)を造るっていう越境をやってるので、そういった従来ジャンルのファンが、今までとちょっと違うものを観せられて色めいてるんじゃないかと思う。

映画はチケット買った後じゃないと観られないので、中身を知らない人に買わせるための仕掛けとして、ジャンルというものが必要。広告でジャンルを匂わせておいて、内容で遵守するも裏切るもプロモーションのやり方次第だが、観客はいずれにしても匂わされたジャンルを理解して相応の期待があるからこそチケットを買って映画館に入るわけで、まだ人々が知らない「越境」ジャンルを観せられると、期待と違うので不足感を感じる人がいるのは自然なことだ。

これはファンタジーアニメなので、ナヴィという「妖精」が登場し、妖精は妖精なので、全て美しい。どれだけ最新技術を駆使してリアルな質感の表情を描いても、ファンタジーに醜い妖精などというものは登場しない。なので、例えば、ファンタジーアニメじゃなくスペースオペラを観に来たつもりの人は、そこに物足りなさを感じるかもしれない。

同じCGデザイン顔でも、「猿の惑星: 創世記」で、大量消費と環境破壊の末に滅びた人類と、新たな世界の欲望と殺戮と生存競争を担う類人猿との、両方の業を単身背負って闘うシーザーのような、深く刻まれた皺を湛える重い表情は、この映画には登場しない。女神エイワと繋がりパンドラを守ろうとするナヴィ達が集まって歌うシーンは、バリ島のケチャにも少し似ているが、戦神ハヌマーンの勇姿をも描くケチャのような戦闘的な熱気は描かれない。

ともかく、そういう、次世代のファンタジーアニメの可能性を全力で試みる映画として、これはとても楽しめた。ナヴィの表情や動きの表現もアクションもパンドラの美しい自然のスペクタクルも、一作目から毎回、格段に進化してる。

たぶん、今後もっと進化する。

つまり、この越境ジャンルは、まだ新しく出てきたばかりで、発展途上なのだと思う。政情不安定危機や恐慌や疫病で経済社会が停滞しなければ、これからもっと進化するかもしれない。

てなわけで、のんびりボケ~っと映画観てGravity投稿できてる今の社会に感謝。
映画の星映画の星
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n=1

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今日は同僚と酒飲みボドゲ会(実質麻雀部)
てなわけでおつまみを仕込んでいくわよ

今回は、砂肝と生姜の煮たやつ、天ぷら系の練り物とか厚揚げとかをみぞれ出汁で炊いたやつ、クジラの胡麻和え、焼き長芋に明太子塗ったやつ

12月が洋風に振ってたので和風にしたりとか
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ニコラ・テスラ

ニコラ・テスラ

『52ヘルツのクジラたち』
専務が出てきてから一気に読み応えがアップした。人間関係て大事なんだな
読書の星読書の星
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はな、今日は75きろ

はな、今日は75きろ

何か、昔からずっと好きで続けてることってあるかな?何か、昔からずっと好きで続けてることってあるかな?
こと…?というならお絵描きと映画鑑賞。好きなもの・ひとなら、クジラと亀と羊のグッズ集めとドラえもんや金城武がずっと好き。
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にこ

にこ

最近読んだ本は?最近読んだ本は?

回答数 106>>

漫画なら「君に愛されて痛かった」
小説なら「52ヘルツのクジラたち」
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レイニ

レイニ

[ったく最近の子はどうしようもないねでぇ]という人に一言[ったく最近の子はどうしようもないねでぇ]という人に一言

回答数 59>>

と、頭を掻きながら注意しにいく婆さんは少し嬉しそうだ。
「もう、、、大丈夫じゃ、待たせたのぅ。そろそろはじめるかのぅ、、」
かつての友にゆっくりと向き直る。
『もう、いいのか?』
ケンゾウがカボチャを構える
『その大根じゃあ、ワシは倒せんぞ?ジロウ』
ケンゾウのカボチャの前ではワシの大根はひとたまりも無い。だが今は違う、今のワシの大根は
「あの日の思い出で真っ赤に染まっておるわ」
BGM
『桜大根か。思い出の着色料なんぞでワシに勝てるとでも?』
2人がぶつかり衝撃で爆発が起こる。その時不思議な事が起こった。2人はクジラになり宙へ投げ出された。2人は将来の夢や好きな同級生を話し終えると笑い合い手を繋いでこう言った
『ハッピーバースデー』      完
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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🐻‍❄️💫きさらぎくれあ

🐻‍❄️💫きさらぎくれあ

本日の1冊目の作品紹介です✨🐳🫧

『ガラスの中のくじら』は、街中の大きな水槽で暮らすクジラのウェンズデーが、ある日出会った青い瞳の少女を通じて、本当の「海(ブルー)」と「自由」を求めて冒険する物語で、
居場所や自由への希求を描いた哲学的な絵本です。
水槽の中が世界のすべてだと思っていたウェンズデーが、少女の瞳の色と同じ「ブルー」に惹かれ、勇気を出して飛び跳ねることで、
本来の居場所や解放感に気づかされる感動的なお話です。

・主人公: 水槽育ちのクジラ、ウェンズデー。
舞台: 街中にあるガラスの水槽。

・きっかけ: ある日現れた、遠くに見える「ブルー」と同じ色の瞳を持つ少女との出会い。

・テーマ: 閉ざされた世界からの解放、本当の居場所、自由への憧れ、人生の選択。

・メッセージ: 困難があっても、勇気を出してジャンプすれば、本来の喜びや自由な世界が見つかるという力強いメッセージが込められています。

#くれあの絵本読み聞かせ
#珠玉の総集編2025
今夜 21:30~~です🐻‍❄️💫
皆様のお越しをお待ちしております🐳🫧
くれあの星くれあの星
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