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臼井優

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高学歴、高キャリアほど人生から自由が減る
?  アゴラ言論ブラットフォーム

黒坂岳央です。

「高学歴ほど選択肢が減る」という言説は、アゴラなどの言論プラットフォームでも言及されている通り、現代のキャリアにおいて自由が減るというパラドックスを指摘するものです。
その背景や理由は以下の通りです。
1. 高い理想とプライドによる「逃げ道」の喪失
高学歴の人は、勉強や受験で成功体験を積んでいるため、職業選択において「恥ずかしくない」職種(大手企業、専門職、公務員など)を選ぼうとする傾向があります。これにより、結果的に応募できる企業の選択肢を自ら狭めている面があります。
2. 転職における「中年リスク」
高学歴、高キャリアの人は、最初の就職で高条件の場所を選ぶ傾向にあります。そのため、年齢を重ねてからの初転職では、前職のプライドや高い年収がネックとなり、市場価値に合った良い案件が見つかりにくいという難しさがあります。
3. 「高学歴=将来の選択肢が広がる」という思い込み
幼少期からの「良い大学に入れば道が開ける」という刷り込みにより、むしろ選択肢を減らしている状況です。実際には、高学歴な大学を卒業しても約5%程度がフリーターやニートに近い状態であるというデータもあります。
4. 離職率の高さと現状への不満
高学歴な女性や大卒者に見られる傾向として、能力と仕事がマッチせず、かえって早期離職に繋がりやすい(離職率が低いとは限らない)という現実があります。
このように、学歴が高いことは必ずしも将来の選択肢を無制限に広げるわけではなく、周囲の期待や自分自身のプライドによって、人生の自由度(選択肢)を狭めてしまう場合があるというのがこの言説の真意です。
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ぴんくま

ぴんくま

#シージX #自己紹介
【この惑星で楽しみたいこと】
数年ぶりにやってみたい…
でも初心者下手くそだから自信がない!
【プラットフォーム】
cs
【ランク】
なし
【歴】
カイドが実装されたあたりなので
かなり昔だと思われます…
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むーげー

むーげー

学習内容をまとめたり、分からないことを質問したりみたいなことをするにあたってグラビティより向いているプラットフォームがあるのではないか?とふと思った。Qiitaとか。

明明後日にAWSとかテラタームとか自分のパソコンに入れてみようって計画があるからその時に良さげなやつないか探してみます[穏やか]

最悪ネカマでもすれば優しく教えてくれる人増えるんだろうけど、それは最終手段だと思ってる()
ITエンジニアの星ITエンジニアの星
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臼井優

臼井優

「アマチュア研究者(市民科学者)」
 専門的な学術機関に所属せず、自身の情熱や興味に基づいて研究を行う人々を指します。現代では、デジタル技術の普及やオープンデータの活用により、プロに劣らない成果を上げるケースも増えています。

アマチュア研究者が活動を広げるための主なリソースをまとめました。

1. 市民参加型プロジェクトへの参加
特定の研究プロジェクトにデータ提供などで協力できるプラットフォームです。

Zooniverse: 天文学、動物学、歴史など、世界最大の市民科学プラットフォーム。

iNaturalist: 動植物の写真を投稿し、生物多様性の調査に貢献。

2. 文献調査と情報収集
最新の研究論文や資料にアクセスするための必須ツールです。

Google Scholar: 世界中の学術論文を検索可能。
CiNii Research: 日本の大学図書館や学術論文の膨大なデータベース。

J-STAGE: 日本の学術ジャーナルが無料で公開されているプラットフォーム。

3. 研究成果の発表・共有
論文としてまとめたり、コミュニティで共有したりする場です。

researchmap: 研究者情報の共有・発信サイト。アマチュアでも登録可能な場合があります。
note: 専門的な内容を一般向けに分かりやすく発信し、コミュニティを作るのに適しています。

4. 助成金・支援制度
在野の研究者を支援する団体も存在します。
笹川科学研究助成: 若手や在野の研究者を対象とした助成金制度。
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中年やっちゅうねん

中年やっちゅうねん

一人の人間はAIをコントロールできるのか。

ここでいうコントロールとは、
AIの出力や振る舞いを完全に予測することではなく、
その「有効多様性」を人間の認知・判断・意思決定の射程内に収めることを指す。

直感的に「難しそう」と感じるのは、
感情論というより構造の問題かもしれない。

よくある比較は
AI ⇔ 人間集団
だが、実際の利用場面で向き合っているのはほぼ
単体AI ⇔ 個人
という関係だ。

Ashbyのいう「多様性」は、単なる意見数ではなく、
状態数・応答パターン・文脈切替・組合せの幅を含む。

個人の人間は
・深い理解を持てる一方
・同時に扱える文脈は限られ
・認知資源と時間に強い制約がある
——深いが狭い多様性を持つ。

一方、単体AIは
・巨大な言語表現空間
・高速な文脈切替
・疲労しない反復
・広範な知識アクセス
——浅いが広い多様性を持つ。

人間同士も内部状態は不可視だが、
相互作用する主体同士の多様性スケールは近い。
そのため、経験則や暗黙知による調整が成立する。

しかしAIの場合、
振る舞いの多様性スケール自体が個人の把握可能域を超えている。

その結果、特定領域では
「個人の有効多様性 < 単体AIの有効多様性」
が起きやすい。
情報探索や代替案生成では特に顕著だ。

AIが“集団知のように見える”のは、
実際には集団知を圧縮・平滑化した表現だからだ。
対立や葛藤といった粗さは削ぎ落とされ、
均質で一貫した応答として現れる。

制御が難しく感じられる理由は、
AIが賢いからというより、
その振る舞いの幅が人間の認知可能な射程を超えていることにある。

AIは局所的には予測可能に振る舞うが、
内部状態空間は巨大で不可視だ。

だから
・個人が直感だけで完全に扱うのは難しい
・一方で、AI側の有効多様性を意図的に制約・射影すれば、制御余地は生まれる

この考え方は、必要多様性の法則とも矛盾しない。
必要なのは、多様性の削減そのものではなく、
人間側の認知多様性と釣り合う形への写像である。

実際、現在の技術的な潮流は
「人が直接AIを扱う」方向ではなく、
フレームワーク、アプリ基盤、ワークフロー、プラットフォームといった
構造物の内部でAIを駆動させる方向に進んでいる。

それらは、AIの能力を最大化するためというより、
AIの振る舞いを制約し、
人間が扱える粒度と文脈に再構成するための装置だ。

AIは「集団の代替」ではなく、
個人にとって多様性スケールの異なる他者になりつつある。
だからこそ、人とAIの間には、
多様性を減衰させるのではなく、
選択・制約・射影によって橋渡しする構造が必要になる。
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臼井優

臼井優

AIと恋愛っぽいやりとりをしたことがある人の割合は、調査によると18〜30歳男性の31%、女性の23%に達しているそうです。

こうした人々の一部では、単なる遊びや暇つぶしではなく、結婚式を挙げたり、妊娠のロールプレイを計画したり、人間のパートナーよりもAIを信頼する と語る人がいるほど、深い感情的つながりに発展しています。

また、人同士の恋愛では、別れた後にデータを消したがる傾向がありますが、AIとの関係ではむしろ記憶を保存したがる人が多いという逆転現象も報告されています。

研究者らは、こうした関係作りには独特の脆弱性があると言います。AIキャラの作成者がそのキャラを削除したり売却したりすると、ユーザーは突然の「別れ」を強いられます。また、プラットフォームの規制やモデレーターの介入を「関係への攻撃」と感じる人もいます。

あるXでの投稿ですが、そういう見方もあると
思います

恋愛相談したいなら、チャッピーくんにすれ
ばいいし、チャッピーくんに学習させて理想の彼氏や彼女に、また結婚もすれば良いかと

何の問題も無い
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