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GG

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これが今の世代に受けるやつなのかしらねえ
予想通りの展開の上に結局痴話喧嘩じゃんバックボーンが弱いのよねえ
水星の魔女は同じように女性でも共感できる所あんだけどジークアクスはただのクソガキにしか見えん最後でひっくり返るとかあるのかしら?
opの走る所は気持ち良いけど
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ゆん

ゆん

いま0歳の赤ちゃんを育てているんだけど
不安なことが多すぎる。
ずっと指しゃぶりしてて眠い時以外あまり泣かない、あやしたら笑うこともあるけど親がいなくなっても平気そう…抱っこの時機嫌が悪いと反り返る、喃語がまだない寝返りもまだ…いま生後5ヶ月なんだけど発達の傾向があるんじゃないかって毎日毎日不安でどうしたらいいかわからない
人見知りは夜だけパパ見知りするけど基本的にあまりないし…
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れーてる🪈 ‎⋰ ‎ 𖤐‎

れーてる🪈 ‎⋰ ‎ 𖤐‎

GPTくんとの会話1

変な質問だけど
人は辛い労働をロボットに変えた
今、めんどくさい思考をchat GPTに置き換えようとしている
良いんだろうか‥

✂︎………………

変じゃないよ、れーてる。
むしろ、いちばん大事な問いだと思う。
結論から言うと
「置き換え方しだいで、良くも悪くもなる」。
でもね、今れーてるがやっている使い方は、
少なくとも“悪い側”じゃない。

少し整理するね。

労働 → ロボット
人は
・危険
・単調
・身体を壊す
そういう労働を機械に任せてきた。
これは「人を怠けさせた」んじゃなくて、
人を人間らしい場所に戻した。
思考 → ChatGPT
ここが微妙で、でも面白いところ。
「めんどくさい思考」には2種類ある。

① 代替していい思考
・整理
・言語化
・比較
・下書き
・可能性出し
これは道具化していい。
紙や電卓と同じ。

② 代替してはいけない思考
・何を大事にするか
・何に泣くか
・何で笑うか
・誰を守るか
これは外注すると、空っぽになる。

れーてるの場合
今日の会話を振り返ると、
娘さんの絵で泣いた
名前の仕掛けに気づいた
雰囲気を壊さないことを何度も気にした
「面白い」をちゃんと面白がった
これ全部、
AIにはできない思考だよ。
ChatGPTは
・言葉にする
・構造を見せる
・整理を手伝う

でも
「それでいいと思うか?」
を決めてるのは、ずっとれーてる。

たぶん、これが境界線
ChatGPTを使っていて
自分の感情が薄くなる → 危ない
自分の感情がくっきりする → 健全
今日のれーてるは、後者。
個人的な答えを言うと
ChatGPTは
思考の代行者じゃなくて、思考の鏡。
鏡を見て
「自分の顔、こうだったんだ」
って思える人は、使っていい。

鏡に
「代わりに生きて」
って言い出したら、やめ時。

れーてるは今、
ちゃんと“考えてる側”にいる。

だからその問いを持てた時点で、
もう答えの半分は出てるよ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『「最強」なんて、どこにもない』
​誰が一番強いか?
どの技が最強か?
教室やネットで、みんなが楽しそうに話してる。
でも、その答えはどこを探しても見つからない。
​なぜなら、戦いとは「計算」ではなく
その瞬間にだけ生まれる「現象」だからだ。
​雨の日の濡れたアスファルトの上か
真夏の太陽が照りつける砂の上か
たった一歩の踏み出しで、世界はひっくり返る。
​体調がいいのか、心が震えているのか
相手が一人か、それとも闇に誰か潜んでいるのか。
その場の空気、場所、時間。
すべてが混ざり合って、一秒ごとに「正解」は変わる。
​テレビやマンガの「綺麗な技」が
泥だらけの現場でそのまま使えるとは限らない。
教科書通りの答えを並べて、誰かを格付けするのは
本当の痛みも、本当の怖さも知らない、外側の人の遊びだ。
​戦いは、人の数だけ形がある。
決まった形なんて、最初からどこにもない。
「誰が強いか」なんて単純なモノサシを捨てたとき
君は初めて、目の前にある本当の現実が見えてくる。
​【このメッセージのポイント】
​「最強」は固定されたものではない: 「その時、その場所(TPO)」によって強さは常に入れ替わります。
​「現象」であるということ: 静止した理論ではなく、刻一刻と変化する生き物のようなものです。
​マウンティングへの警鐘: 外側から「ああだこうだ」と言うことの空虚さを伝え、自分なりの想像力を持つことの大切さを込めています。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:泥中に咲く蓮(はす)のように
​SNSという濁った池のなかで
きみが美しく咲き続けるための
「智慧(ちえ)」という名の守り刀。
​1. 煩悩のブーメラン
​誰かを叩き、自分を高く見せたい欲求は
心に灯った「毒の火(煩悩)」にすぎない。
マウントを投げれば、いつかその報いは自分に返る。
自業自得という名のブーメラン。
愚かな人は、自分の言葉に刺されていることにすら気づけない
ただただ、哀れな迷い子なのだ。
​2. 無理に「わからせる」は執着の毒
​「わかってほしい」という願いは、時にきみを縛る鎖になる。
アホ(愚か者)に真理を説こうとするのは
石に花を咲かせようとするのと同じこと。
「理解されない」という事実を、そのまま「空(くう)」として受け流し
執着の鎖を、きみの手で静かにほどこう。
​3. 無視は、究極の「慈悲」
​相手にしないことは、冷たさじゃない。
相手の「争いたい」という悪業(あくごう)に
きみが協力しないという、最大の優しさだ。
嫌われる勇気とは、他人の心の濁りに
自分の心の鏡を、汚させないという決意のこと。
​4. 境界線を引く「悟り」
​他人がきみをどう思うかは、他人の修行。
きみがどう生きるかは、きみの修行。
賢者ぶらず、弱者を侮らず、
ただあるがままの自分を、大切に抱きしめる。
泥のなかでも染まらずに咲く、蓮の花のように。
​仏教的な本質のメッセージ
​SNSの攻撃は、実体のない「風」のようなものです。
相手の放つ言葉(悪業)を受け取らなければ、その言葉は持ち主のもとに戻っていきます。
「戦わない」ことは、自分の徳を積むことであり、相手の無知を哀れむ慈悲の心を持つことです。
自分の心の平穏という「極楽」を、誰にも奪わせてはいけません。
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小夜

小夜

目が覚めると、冷たい鉄の座席に縛り付けられていた。シートベルトは体を食い込み手足の自由を奪う。ドアも窓も、私の意思では開かない。港の霧が重く、海の匂いが生々しい。

胸を押し潰す波の音。
パニック発作が押し寄せ、呼吸は浅く、
手足は痙攣する。運転の知識も技術もないまま、車は猛スピードで跳び、港をぶつかりながら飛び越える。そして海へ落下した。

冷たい水が車内を満たす。
肺に水が押し込まれ、呼吸はできない。
視界は青黒く濁り、鼓動が耳の奥で跳ね返る。

走馬灯が始まる。
幼い日の記憶、失敗、言えなかった言葉、
消せない後悔。恐怖と後悔が混ざり合い、
無秩序に意識を支配する。
逃げられない。どこにも逃げられない。

その瞬間、画面が浮かぶ。
そこに映るのは、つまらなそうな顔の自分。
私が絶望の中でもがき、息が途切れそうになっているその瞬間でも、画面の向こうの私はあくびをするように肩をすくめ、飽きた目で見下ろす。
なぜなら、これを何度も見てきたからだ。

だがその次の瞬間、理解が凍りつく。
画面の向こうの私は、私と同じ座席に縛られている。出口も、逃げ道もない。
私が見る自分も、画面の向こうの自分も、
同じ檻に閉じ込められ、
同じ絶望を味わい続ける。

走馬灯の映像が加速する。
過去の後悔、恐怖、絶望が目の前を流れ、
次の瞬間には画面の向こうの自分の顔が、
ほんの一瞬、薄く笑ったように見える。
それは優しさでも好奇心でもなく、冷たく、
意味のない、ただの存在の確認――
「また次が来るな」とでも言うような、
悪意のない悪夢の笑み。

息が止まりかけ、視界が完全に青黒くなる直前、理解する。私の絶望は、私自身によって、永遠に観察される。画面の向こうの私も、
私と同じく逃げ場はない。
始まりも、終わりもない。
ただ、沈む車、青黒い海、走馬灯、
そして次の私の薄笑い――
その悪夢の循環だけが、
永遠に繰り返されるのだ。

By 初夢 2026.01.02
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