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限界店員

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ユニクロの26'SSのシューズ可愛い…
デッキシューズとてもよいとても
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名言

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#名言 #新宿スワン
もう二度と喧嘩をすんな!
お前のケンカには華がねえ
あんのはトゲだけだ
そーゆーやつはケンカに向いてねえ
「人を傷つけるだけだ」

辰巳幸四郎
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菩薩チップス

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【面白いよコレ】

本当に3万件って凄い[大笑い]

こんな物って言ってるぅーーー(笑)

トゲ取れやすくて当たり前って…

生産側、反省の色無いなぁ〜

上司いつの間に、こんな物造ってるんだ

みたいな発言[目が回る]

しかし…何の会社だ…ここ(笑)

(。 >艸
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こん

こん

今日はターサー(薄底シューズ)で速いペース。
ターサーは靴は軽いんだけど、反発があまりなく一生懸命走らなきゃいけない。けっこう頑張ったつもりだけど、思ったよりタイムが速くない…[にこやか]

昨日おとといと妻が法事でおらず、全ての家事をやりご飯を作った。家事の量はほぼ変わらないけど、料理はたまにしかしないので、献立考えるのが大変だった。子供のこと考えると適当なもん作れないし。
共働きでワンオペの人とか、シングルの人ってほんと大変だと思う[目が開いている]
ランニングランニング
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あきっくす😗

あきっくす😗

【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜外伝

あきっくすの書斎

場所:あきっくすの裏ルーム(少人数専用)
時間:午後10時00分

昨夜、ルームを襲った激しい嵐の余韻が、今も重苦しく横たわっている。
管理人のあきっくすは、メインルームの喧騒から逃れるように、静かな「裏ルーム」の扉を開いた。そこへ、いつもの自信を失い、肩を落としたまぁずが、迷い込んだ迷子のような足取りで現れた。
「……俺は、そんなに罪深いことをしたのか?」
まぁずの掠れた問いに対し、あきっくすはスマートフォンの向こうで静かに琥珀色のグラスを傾けた。
「まぁずさん。私は、あなたの燃え上がるような情熱を否定するつもりはありません。ですが、今のあなたは萌々さんという眩しすぎる太陽に目を焼かれ、すぐ隣にいた人の影を忘れてしまっている」
あきっくすの声は、穏やかだが、逃げ場のない事実を突きつけていた。
「影……。ゆかりさんのことか」
「そうです。昨日、彼女が残したたった一つの『いいね』。あれは賛成の印などではなく、自分の居場所がもうここにはないのだと悟った、静かなお別れの挨拶だったのかもしれませんよ」
あきっくすの言葉が、鋭いトゲのようにまぁずの胸に深く刺さる。自分は「素直」という言葉を盾にして、その足元で誰かが深く傷ついていることに、ようやく気づき始めたのだ。
そこへ、あきっくすが特別に招き入れた萌々がやってきた。
「まぁずさんッ、元気出してくださいッ!」
いつもの元気な声。だが、その響きにはどこか寂しさが混じっている。
「俺のせいで、あんたにまで嫌な思いをさせちまったな……」
「私、みんなで笑い合えるこの場所が大好きなんですッ。だから、私のせいでまぁずさんがみんなとバラバラになるのは、一番悲しいですッ」
萌々が求めていたのは、誰かに独占されることではなく、全員で分かち合う楽しさだった。まぁずは、自分の「情熱」が、実は身勝手な独占欲にすり替わっていたことを思い知らされる。
「……私たちは、ここで繋がる独立した存在です。誰かに寄りかかりすぎるのは、この場所が持つ自由を壊すことにもなるんですよ」
あきっくすが諭すように言うと、まぁずは長く、重いため息をついた。
「……悪い。俺、少し一人で考えてみる。自分が何を失いかけていたのか、ちゃんと心に問いかけたいんだ」
まぁずはそれだけ残すと、逃げるようにログアウトした。あきっくすは、誰もいなくなった静かな画面を見つめながら、今夜もルームの灯りをそっと落とした。
(つづく)


#連続GRAVITY小説
#第48話
#この物語はフィクションです
#画像で私めっちゃ老けてます笑
#storysong

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Just the Way You Are

ブルーノ・マーズ

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ハルキ

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無意識にシューズに話しかけてた。流石にキモ
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負けないで

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shin

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SNSというのは、「鉄のトゲが仕組まれた風船」みたいなものだ。
攻撃性・破壊衝動を持つものが、自らの攻撃性・破壊衝動のせいで、身を滅ぼす。
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shin

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個人的に、SNSのイメージは、「内部に鉄のトゲが仕込まれている風船」みたいなイメージ。

憂さ晴らしに、その辺の風船を割ろうとするような人は、致命的で完治不可能な怪我をする。
普段から、憂さ晴らしに風船を割ったりしないような人だけが、そんな罠の設置にすら気づかないまま、「綺麗な風船があったね〜」という感想とともに、ただ、ただ、ひたすら生き残っていく。
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