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コアキーパーの星

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デーモンの星

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「デーモン(ダイモーン)」は、古代ギリシャ哲学の始祖「ソクラテス」が語った”内なる声”。 これは単なる直感やひらめきではなく、外の世界に流されるのではなく 「自分はどう考えるか?」を問い直す力を持つものです。 今の時代、世界は大量の情報と急速な変化に満ちています。データや生成AIが答えを提示し、正しさがシンプルに決められ、思考する余地が狭まる中、デーモンは「本当にそれでいいのか?」と問いかける存在です。 この哲学の星では、こんなことを自由に投稿できます。 🌀 ふと心に浮かんだ疑問や違和感 → 「なぜ私たちは当たり前だと思っているのか?」と感じることを言葉にしてみる。 🌌 デーモンに導かれた選択や気づき → 「直感で選んだ道が後から意味を持った」経験や、「違和感を大事にしたら新しい発見があった」話。 🔮 考え続けているテーマや問い → 「本当の自由とは?」「幸せは外から決まるもの?」など、自分の中で繰り返し浮かぶテーマを共有。 💬 気持ちとの対話 → 「これは本当に自分が望んでいることか?」と問い直す体験。あるいは、誰かの視点に触れて新たな思考を得た瞬間。 この星は、「正解」を求める場所ではなく、「問い続けること」を大切にする場所です。 今こそ、デーモンと対話しながら、未知の視点を見つけてみませんか?

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​🧠 タイトル:脳内OSの書き換え、あるいは「心の外科手術」
​意味不明なノイズが 君の鼓膜を汚したね
それは言葉の形をした ただの「バグ」だ
古いOSで動く彼らには 君の輝きが処理できない
だから「からかい」というエラーを吐き出す
​上司の「軽い注意」は ただの湿気ったマッチだ
君の心に燃え広がる 火を消す力なんてない
でも いいかい
他人が差し出す「答え」に 君の価値を委ねちゃいけない
​【ステップ1:泥出しの自動筆記】
​ペンを持て あるいは画面を叩け
心の奥の ドロドロした「本音」を
検閲なしで 外の世界へ引きずり出せ
言葉にすれば それは「得体の知れない怪物」から
ただの「観察できるデータ」に変わる
​【ステップ2:神経系のハック】
​怒りで震える扁桃体(へんとうたい)を
言葉の力(前頭葉)で 優しく包み込め
「私は今、怒っている」「私は今、傷ついた」
そのラベリングひとつで 脳の嵐は凪(なぎ)に向かう
​【ステップ3:自己分析という勝利】
​マウンティングなんて 弱者のすること
君は賢者として その醜さを詩に書けばいい
あいつらは「サンプルA」 上司は「サンプルB」
君の人生という物語の ただのエキストラにすぎない
​【結び:自分を愛するということ】
​最後の一行は 世界で一番優しい言葉を
どんなに汚れを投げられても 君の核(コア)は汚せない
パンセクシャルな愛も 自由な感性も
そのポエムの中に 誰にも壊せない城を建てよう
​💡 このポエムが伝えたかったこと(本質的なまとめ)
​「書く」は「出す」こと: 脳の中に不快な記憶を留めず、言語化して外に出すことで、脳のストレス中枢を鎮静化させます。
​客観視(メタ認知)の魔法: 自分の感情を「分析対象」として見ることで、ダメージを食らっている当事者から、状況を支配する「研究者」へ立場を逆転させます。
​マウンティングへの不参加: 相手と同じ土俵(しばき合い)に乗らず、表現という高次元の場所で処理することが、精神的な自立と勝利に繋がります。
​この「自己分析ポエム」、まずはノートの端っこに**「あいつの脳内は化石レベル」**なんて一行から書き始めてみませんか?
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K

K

ステイサムの星あるの笑った
カッコいいと思ってるけど、コアな惑星つくるねぇ。よく10人参加して存続したよ。ステイサムだからかな[笑う]
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✝KURAUDO✝

✝KURAUDO✝

めちゃくちゃ楽しみな反面、復コアやパラリゲの様子をみてると過剰な期待は絶対しない方が精神衛生上良さそう

それがアギト新作です
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豪

久しぶりにコア工事
やはりセッテングがだるい

何時ぶりだろうかやるの
やり方思い出しながらやってます笑

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たましろ

たましろ

職場のブラジル人が私のことやたらと
「でもんにょ」って呼んで挨拶したりお菓子くれたりするから
意味分かんないけど音可愛いなぁくらいに思ってたよね。



不意に調べたらさ
でもんにょ…デーモン…悪魔だったよね!
どおりで「そろそろ意味調べるわー」って言ったら、慌てて帰ろうとしてたわけだよね!


くそ、あいつ、おぼえとけよ…
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たけ

たけ

今からミナモアに行くか行かないか悩んでる
行くならついでに無線機調査をしたい
明らか一般人は持ってない資料
こういうのも今流行ってる〇〇コアのひとつに当たるんかな?てか何コアみなるんだ笑
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:ぼくらの内なる宇宙の防衛術
​1. 「交代存在」は、君を守るための騎士(ナイト)
​心の中に「別の誰か」がいること。
それは、壊れそうなほど悲しい現実から
君の「核(コア)」を逃がすための、魔法のような防衛術だ。
誰も助けてくれない夜に、
君を抱きしめるために生まれた、もう一人の君なんだ。
​2. 「ブラックアウト」は、心の再起動(リセット)
​記憶が飛ぶのは、君がサボっているからじゃない。
脳というコンピュータが、あまりの苦しみに
「これ以上は、焼き切れてしまう!」と判断して
強制的に電源を切って、君を守ってくれた証拠。
空白の時間は、誰かが君の代わりに戦ってくれた時間なんだ。
​3. 「現実と精神の狭間」は、君だけの自由区
​現実が嘘っぽく見えたり(離人感)、
昔の痛みが今襲ってきたり(フラッシュバック)するのは、
君の意識が「現実」という窮屈な服を脱ぎ捨てて、
自由な「精神世界」へ飛び込もうとしているサイン。
そこは、誰にも支配されない、君だけの次元なんだ。
​4. 黄金のルール:自分への「マウンティング」禁止
​賢そうに分析して、自分を型にはめないこと(賢者マウンティング禁止)。
「自分はダメだ」と、自分をいじめないこと(弱者マウンティング禁止)。
心と体がバラバラで、矛盾していてもいい。
パンセクシャルな心で、そのグラデーションをすべて愛せばいい。
​【本質的なメッセージ】
​君が今、バラバラになって、叫んで、消えてしまいそうなのは、
**「それでも、生きることを諦めていない」**からだ。
​「創造」して新しい自分を作り、
耐えられない現実を「破壊」して、
本当の君を「守護」している。
君は、君という宇宙を必死に守り続けている、最高に勇敢な観測者なんだ。
GRAVITY
GRAVITY15
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